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かわい子ちゃんからリク貰いました♡
せっかくだしその子に書き方似せるので誰か当ててください^ ̫^
多分コメントくるのですぐバレると思うᵕ᷄≀ ̠˘᷅
桃×赤
2人とも高校生同学年
r18
めっちゃ長い!
7500文字です。
放課後の教室は、昼間の騒がしさが嘘のように静かだった。
窓の外では運動部の声が遠くに聞こえていて、夕方の柔らかい光が教室の床を長く照らしている。カーテンがゆっくり揺れて、そのたびに光と影が少しずつ形を変える 。
そんな穏やかな空気の中で、なつは自分の席に座ったまま、開いたノートをじっと見つめていた。本当は課題を進めるつもりで残ったはずなのに、ペンはほとんど動いていない。ページの上には途中で止まった数行の文字だけが残っていて、そこから先は真っ白のままだった。
理由は分かっている。集中できない原因は、教室の後ろの席に座っている らん の存在だった。特別なことをしているわけでもない。ただスマホを触ったり、ぼんやり窓の外を眺めたりしているだけなのに、なぜかその姿が気になってしまう。視線を向けないようにしても、意識だけがそちらに引っ張られてしまうのだった。
「なつ、まだ帰んないの?」
後ろから声がして、なつは少しだけ肩を揺らした。
振り向くと、やっぱりそこにいたのはらんだった。椅子の背もたれに体重を預けながら、軽い笑顔でこちらを見ている。
「…課題」
短く答えると、らんは机の上のノートを覗き込んできた。
「全然進んでなくない?」
「うるさい」
「図星じゃん」
そう言って、らんは笑いながらなつの隣の席に座った。
距離が急に近くなる。たったそれだけのことなのに、なつの心臓は少し落ち着かなくなる。
らんはもともと距離感が近いタイプで、誰に対してもこんな感じなのは分かっている。それでも、こうして隣に座られると妙に意識してしまう自分がいた。
最近は特にそうだった。らんと話すとき、目が合うとき、何でもない会話をしているときでさえ、胸の奥が少しだけざわつく。その理由を考えようとすると、なぜか頭の中がうまく整理できなくなるのだった。
「なつってさ」
「なに」
「彼女とか作んないの?」
突然の質問に、なつは一瞬言葉に詰まった。
「…別に」
「モテそうなのに」
「モテない」
「いやモテるって」
らんは面白そうに笑っている。
なつは視線を少しだけ逸らした。その瞬間、ふと昨日の夜のことが頭をよぎる。夕飯のとき、母親が当たり前のように言った言葉——『なつは将来、かわいい女の子と結婚しなさいね』。特別な意味はなかったはずだ。
普通の家庭で、普通に言われるような言葉。なつ自身も今まで疑問に思ったことはなかった。好きになる相手は女の子で、いつかそうやって家庭を作る。そんな未来をぼんやりと想像していたはずだった。それなのに、最近はなぜかその未来を考えるたびに、別の顔が浮かんでしまう。
目の前にいる らん の顔が。
「なつ」
「…なに」
「今日さ」
らんは少し身を乗り出して言った。
「なつの家、行っていい?」
「は?」
思わず声が大きくなる。
らんは驚く様子もなく、むしろ面白そうに笑っていた。
「そんな驚く?」
「なんで急に」
「暇だから」
「帰れよ」
「冷た」
そう言いながらも、らんは帰る気配がない。
机に肘をつきながら、じっとなつの顔を見ている。その視線に耐えきれなくて、なつはまた少し目を逸らした。
「だめ?」
その一言は、思っていたよりも静かだった。
ただの冗談みたいな軽い言い方なのに、なぜか断りにくい。なつは小さく息を吐いた。
「……別に、いいけど」
そう言った瞬間、らんの顔がぱっと明るくなる。
「やった」
その笑顔を見たとき、なつの胸の奥でまた心臓が強く鳴った。
ただ友達が家に来るだけ。普通なら何でもない出来事のはずなのに、どうしてこんなに落ち着かないのか自分でも分からない。それでも、なぜか嫌ではなかった。むしろどこかで少しだけ嬉しいと思ってしまっている自分がいることに気づき、なつは小さく視線を落とした。
「じゃ、帰ろ」
らんは鞄を持ちながら立ち上がる。
なつもゆっくり席を立った。
夕方の光が差し込む廊下を、二人で並んで歩く。
その時間が、いつもより少しだけ特別に感じられていた。
学校を出たあと、なつとらんは並んで帰り道を歩いていた。夕方の空は少し赤く染まり始めていて、住宅街の道には昼間よりも静かな空気が流れている。部活帰りの生徒たちが遠くで笑いながら歩いているのが見えるくらいで、この道を通る人はほとんどいない。
さっき教室で「家に来る」と決まっただけなのに、なぜかその事実がずっと頭の中に残っていて、なつは落ち着かない気持ちのまま歩いていた。ただ友達が家に来るだけ。
普通なら何でもないことのはずなのに、隣にいるのが らん だと思うと、どうしても意識してしまう。そんな自分を誤魔化すように、なつはポケットに手を入れて少し早めの歩幅で歩いた。
「なつってさ」
隣から声がして、なつはちらっと横を見る。
「…なに」
「さっきから静かじゃない?」
らんは少し首を傾けながら、面白そうにこちらを見ている。
「別に」
「へぇ?」
らんはわざと顔を覗き込んできた。
「もしかして、俺が家行くの緊張してる?」
「してない」
なつはすぐに答えた。
けれど声が少し早かったせいか、らんはすぐに笑った。
「絶対してるじゃん」
「してないって」
「顔赤いし」
「赤くない」
いつもなら、なつはこんなふうに言い負かされることはない。クラスではむしろ強気な方で、からかわれるよりからかう側にいることの方が多い。それなのに、らんの前にいると調子が狂う。
からかわれるたびにうまく言い返せなくて、なぜか少し照れてしまう自分がいる。そのことが余計に悔しくて、なつは小さく舌打ちした。
「なつってさ」
「…なんだよ」
「普段オラオラしてるのに」
らんはにやっと笑う。
「俺の前だとちょっと弱いよね」
「はぁ!?」
思わず声が大きくなる。
らんは楽しそうに肩を揺らして笑った。
「図星?」
「違う」
「ふーん」
そんなやり取りをしているうちに、なつの家が見えてきた。
なつは少しだけ歩く速度を落とす。
「ここ」
そう言うと、らんは家を見上げた。
「おー、普通の家だ」
「普通で悪かったな」
なつは鍵を取り出して玄関を開ける。
「ただいま」
「お邪魔しまーす」
靴を脱いだところで、奥から声が聞こえた。
「おかえり、なつ」
キッチンから母親が顔を出す。
そして、なつの後ろにいるらんを見て少し驚いたような顔をした。
「お友達?」
その一言で、なつの肩がびくっと揺れた。
ほんの一瞬のことだったけれど、自分でも分かるくらい反応してしまった。
「……うん」
少しだけ間を空けて答える。
横で、らんは普通に「こんばんは」と挨拶していた。
「部屋行く」
なつはそれだけ言うと、さっさと階段を上がる。
後ろから、らんの足音がついてきた。
部屋のドアを開けると、らんは興味深そうに中を見回した。机、本棚、壁にかかったカレンダー。どれも見慣れた自分の部屋なのに、らんがいるだけで少し違う場所みたいに感じる。
「へぇ」
「なに」
「ちゃんと男子高校生の部屋って感じ」
「どういう意味だよ」
らんはくすっと笑いながら、なつのベッドにぽすっと座った。
「ねえ」
「なに?」
ベッドに座ったまま、らんはなつを見上げる。
そしてまた、あの意地悪そうな笑みを浮かべた。
「さっきからさ」
「……」
「なんでそんな緊張してんの?」
「してないって」
「してる」
らんは楽しそうに笑う。
「顔見れば分かる」
なつは思わず視線を逸らした。
すると、らんはさらに面白そうな声で言った。
「なつってさ」
「…なに」
「からかうと反応いいよね」
その言葉に、なつは一瞬言葉を失う。
ベッドに座るらんは余裕そうで、その様子を見ていると、また胸の奥が落ち着かなくなる。
「ほら」
らんが小さく笑う。
「また赤くなってる」
なつは思わず顔を背けた。
その反応を見て、らんはさらに楽しそうに笑っていた。
夕食の時間、らんはなつの家の食卓に座っていた。最初は少し遠慮していたものの、母の明るい雰囲気もあって、いつの間にか普通に会話して笑っている。なつはそんな様子を横で見ながら、どこか落ち着かない気持ちで箸を動かしていた。
食事が終わり、テレビを少し見ているうちに、気づけば時計の針は夜の八時を回っていた。窓の外はすっかり暗くなっていて、住宅街の道には街灯の光だけが静かに落ちている。今から帰らせるには少し遅い気がして、なつは何度も時計を見ていた。
「……あのさ」
なつが声をかけると、らんはソファから顔を上げた。
「なに?」
「もう八時だし」
なつは少し言いにくそうに続ける。
「帰すのもあれだし……泊まる?」
その瞬間、らんは一瞬だけ目を丸くした。
そして、珍しく少し照れたように笑った。
「いいの?」
「別に、いいけど」
なつがそう答えると、らんは肩を揺らして笑う。
「じゃあ、お言葉に甘えて」
それから二人は順番に風呂に入った。
家の中は静かで、廊下の足音だけが小さく響く。なつは先に部屋へ戻り、なんとなく落ち着かないままベッドの端に座っていた。
少しして、風呂上がりのらんが部屋に入ってくる。けれど着替えを持ってきていないことに気づき、なつは慌ててクローゼットを開けた。
「これ着ろよ」
そう言って渡したのは、自分のTシャツとスウェットだった。
「おー、ありがと」
らんは気にした様子もなく、それを受け取る。
少しして着替え終わると、らんは袖を見ながら笑った。
「ちょっとでかいな」
「俺のだから当たり前だろ」
そんなやり取りをしながら、二人はベッドの近くに座って話し始めた。学校のこと、クラスのこと、どうでもいい話ばかりだったけれど、不思議と時間はあっという間に過ぎていく。
気づいたときには、時計は深夜二時を指していた。
「やば」
なつが小さく言う。
「こんな時間じゃん」
「明日土曜だし」
らんは気楽そうに笑う。
夜更かししてしまったけれど、特に問題はない。むしろ、こんな時間まで話していたことに、なつは少しだけ不思議な気持ちになっていた。
「じゃ、寝るか」
なつはそう言ってベッドに入る。
その横で、らんは床に自分の制服を広げ始めた。
「おい、なにしてんの」
「寝る準備」
「床で?」
「さすがにベッド取れないだろ」
そう言って、らんは制服を敷こうとする。
なつは慌てて体を起こした。
「待てって」
「ん?」
「そんなとこで寝るなよ」
なつは少し困った顔をしながら言う。
「……ベッド、来いよ」
その言葉に、らんは一瞬だけ動きを止めた。
そして、ゆっくりと顔を上げる。
少しだけ意地悪そうな笑みが浮かんでいた。
ベッドに入ったあと、部屋の明かりは消され、静かな夜の空気が二人を包んでいた。隣にらんがいるだけなのに、なつの胸の鼓動はさっきから落ち着く気配がない。少しでもその動揺を隠すように、なつはふいっと体を反対側へ向けた。
すると次の瞬間、背中に温かい感触が触れる。
らんが後ろからそっと腕を回してきたのだ。
「……な、にしてんだよ」
なつが小さく言うと、後ろからくすっと笑う声が聞こえた。
身長差はほとんどないはずなのに、らんの腕の中に入ると、なつの体はすっぽりと包まれてしまう。突然のことに、心臓が大きく跳ねた。
ドクン、ドクンと胸の奥で音が鳴り響く。
顔が一気に熱くなり、なつの頬は真っ赤に染まっていった。
そのとき、らんの顔がなつのうなじのあたりに近づく。
「……ふぅ」
小さく息を吐かれて、なつの肩がびくんっと大きく揺れた。
「っ……」
くすぐったいような、落ち着かないような感覚が背中を走る。頭が真っ白になり、どうすればいいのか分からなくなる。
気づけば、なつの手はなつの体に回されたらんの手をぎゅっと握っていた。
自分でも無意識の行動だった。
「ねえ、俺のこと好きでしょ? 」
耳元で囁かれる。なつの身体は言うことなんて聞かなくて、正直に反応する。
らんに腹や背中を撫でられる度に胸の奥が熱くなって、その先をもっと求める自分がいる。
「ぁ、…、らん、うぁっ、」
気づけばらんの手が自分の下半身に伸びていて、ズボンに手を入れられると、なつは足がぴんっ、と伸びる。
くるっとらんに体を回転させられ、らんと向き合う体制になった。なつは目を合わせることが恥ずかしくて、見られたくない一心で枕に顔を埋めようとするが、らんが顎を掴んで離さない。
すると、らんが起き上がって俺を押し倒すような形になった。
「ねえ、抱かれてよ。」
なつは、好きな人に言われたことが何より嬉しくて、恥ずかして、目を逸らしながら何度も頷いた。らんは、何度も頭を縦に振る俺をみて、口付けを落とした。
数十分して、らんの物がずぷずぷと中に入ってくるのがわかる。なにより大きくて、苦しくて、幸せで。
腰が海老反りになって、苦しいほどに涙が出る。
「ぁ゛…、あ”…♡」
無意識に声が出て、抑えようとするほど漏れ、まだらんは動いてないのに絶頂に達しそうになる。
足指がぎゅぅ、と丸まって、自然に自分の腰が動く。その度に声が漏れ、しんどいほどの快楽が襲う。
隣の部屋では親が寝ていて、声はあまり出せない。分かっているのに脳が機能しなくて。らんはそれに気づいたのか、ちゅ、ちゅっ、と何度もキスで俺の口を塞いだ。
「む…ん、”っ、ぁ、♡」
キスされながら遅めに動かれて、これでもかってほど感じて、らんはなにも言わないけど、それでも幸せ。
ぱちゅ、…、ぱちゅ、
と、いやらしい音を立てる。俺はそれにあっ、とかんっ、とか不規則に声を漏らす。らんはそれを塞ぐようにキスを落としてくる。
らんの舌が俺の口内に潜入してきて、口内がどんどん犯されていく。
俺はベッドシートをぎゅ、と握り、快楽を逃そうとするが、どうしても逃れられず、足がガクガクと震える。
「ら、ら…ん、っ、♡ 」
「なぁに、♡」
「ん”〜っ、ちゅ、…なで、てっ、♡」
そういうと、らんは俺を抱きしめて撫でてくれた。嫌なほどキスをされて、口内を犯されて、俺はらんの首元に手を回すので精一杯だった。
自然に腰が揺れて、これでもかってほど幸せで、死にたいほど恥ずかしいけど、嬉しかった。
らんにキスハメされながら犯されて2時間ほどだっただろう。俺の腰はもう限界で、すこし痛む。
らんの物がどんどん大きくなり、すこし余裕が無さそう。
「だし、て、…っ、はらませて、♡」
俺は無意識にそう誘って、らんは俺のことを強く抱き締めながら絶頂に達した。俺は、らんの愛液を受け止めながら腰を大きく揺らし、白い液を飛ばす。
俺は思わず叫び声のような、甲高い声がでそうになる。
「あ゛〜っ、…んむ、んっ、ぁ、♡」
すぐにらんにキスをされ、塞がれては眠りに落ちた。
朝、カーテンの隙間から差し込む光で、なつはゆっくり目を覚ました。昨日はかなり遅くまで行為をしていたが、不思議と目覚めは悪くない。ただ、体を少し動かした瞬間、すぐ隣に誰かがいる気配を思い出す。
視線を向けると、ベッドの横でらんが寝転がりながらスマホをいじっていた。朝の光を受けながら、いつもと変わらない落ち着いた表情をしている。
「……起きた?」
なつが動いたのに気づいたのか、らんが画面から目を離さずに言った。
その声を聞いた瞬間、なつはなぜか胸の奥が少しだけくすぐったくなる。昨夜のことをぼんやり思い出しながら、なつは無意識に手を伸ばしていた。
そして、らんの手をぎゅっと掴む。
「ん?」
らんがスマホを持ったまま、ちらっとこちらを見る。
「なあに?」
少し笑った声だった。
その瞬間、自分が何をしたのか気づいたなつの顔が一気に熱くなる。
「……っ、なんでもない」
慌てて手を引っこめようとする。
けれど、らんはその手を離さなかった。
逆に、軽く引き寄せるようにして、なつを抱き寄せる。
「ら、らん……」
なつの声が少しだけ震える。
らんは近くでなつの顔を見ながら、小さく笑った。
「なつさ」
「……なに」
少しだけ間が空く。
そして、らんは真っ直ぐな声で言った。
「付き合ってよ」
なつの心臓が大きく跳ねた。
「俺が幸せにする」
その言葉は、からかうような調子じゃなかった。
いつもの意地悪な笑いもなくて、ただ真剣だった。
なつは少しだけ目を見開く。
胸の奥がじんわり熱くなっていく。
そして、ゆっくり小さく頷いた。
「……ん」
恥ずかしそうに、でも嬉しそうに。
その答えを聞いたらんは、安心したように笑った。そして、誓のキスをして、安心しきったように眠りに落ちた。
番外編
土曜日の昼ごろ、なつの母はそろそろ起こそうかと思い、二階の部屋の前まで来ていた。昨日は友達が泊まりに来ていると言っていたし、さすがに昼まで寝ているのはどうなのだろうと、少しだけ苦笑しながらドアをそっと開ける。
部屋の中はカーテンの隙間から柔らかい光が差し込み、まだ静かな空気に包まれていた。そしてベッドを見ると、二人はまだぐっすり眠っていた。しかも、なつとらんはお互いに腕を回したまま、ぴったりとくっついて寝ている。まるで安心しきった子ども同士のような寝方だった。
その光景を見て、母は一瞬だけ目を丸くする。けれどすぐに小さく笑って、そっとドアを閉めた。
「仲良しね」
小さく呟きながら階段を降りていく。その顔は、どこか安心したような優しい表情だった。
そして月曜日。
学校へ行くと、なぜかクラスのほぼ全員が、なつとらんが付き合っていることを知っていた。
——どうして広まったのかは、また別の話。
END
コメント
7件
らんなつそんな見ないけどめちゃくちゃ好き、、親の前でのたうち回るところだった(?)
かわい子ちゃんじゃないんだけど👉🏻👈🏻💘 私の書き方に似せたんですかp ̫ q;♥😽🎶ほんとに長いのめっちゃ嬉しいし尊敬😭♡ えー赧さん桃さんが後ろにいるから気になって課題進まないとかほんとにえぐい♩ 普段オラオラしてるのにその特定の人の前だけ甘いとか弱いとかそういうのめっちゃ好きだからうれしいㅠ ̫ㅠ♡ ベッドで2人一緒に寝るって段階からもうえろさ奏でてるദ്ദി^._.^)♡