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前回の続き?あの後理性が崩壊したさくがすおを好き勝手するみたいな…🔞
(後半会話文のみ)
やべ、ぇ、
「ね、ゃ、もうや…っ!♡さくらく、っ!ン”、ぁ、あ”ッ!♡」
「すぉ………♡」
頭がぼんやりする。
視界が爆ぜて白む。
蜃気楼のように揺蕩う目の前の光景にどこか夢見心地になり、
あー、
なんていうか
なんだっけ
なんかこし、とまんね
あ〜〜〜………?♡
なん、か…きもちいってことしか考えらんね、
ちんこ、きもちい…
すおう、すおぅ……すおー……
「すお、きもち…ぁ、きもちい、なか…っ」
「ン”♡♡ぉ、く♡♡ぅ、う”ッ♡あぅ、あ、♡♡♡」
すおー、すおう……えろ、髪も、顔も、声も、身体も、
あたま…蕩けそ…すおうすおうすおう
何度名前を呼んでも、思い浮かべても、足りない。
こんなに近くにいるのにもっともっと欲しくてたまらない。
「す、お…こっち、かお、かわいい、すおぅ…ッ、ぅ、あ…えろ」
えろすぎて頭まわんねえ
「ぁやま…ッるから、あ”…!♡ごめんな、さ…ッぉ”♡♡あ♡♡♡」
蘇枋はなにいってんだ、
「よく、わかんね…ぇ」
ぬちっ♡ぐちっ♡ぱちゅ♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡
「あっ♡さくらく、さ、くらく…ッ♡ぁ、あ♡♡」
「すお、も、いく、いく、すお…っ、」
「ン、…さくらく、んっ♡」
「〜〜……ッあ、いく、いくいくい、…ッぁ♡」
「ーーーーッア”♡、ぁ、……は、♡」
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「…わるかった……………」
「もういいよ…元を正せばオレの自業自得なんだし…」
「…………」
「だってそうじゃないか」
「快楽に弱い桜くんをいじめてぐちゃぐちゃにした負責だね」
「なっ…!?だ、誰が…!」
「恥ずかしがらなくてもいいのに」
「〜〜〜ッて、テメェだって!さっきまで散々泣いてぐ、ぐちゃぐちゃ…だった、だろうが…」
「……」
「…それは、そうだね」
「桜くんに、ぐちゃぐちゃにされちゃった」
「んなっ!?」
「やめてって言って謝っても止まってくれなくて、自分勝手に動く桜くん…新鮮だったなあ」
「ななな、何、何言ってんだよお前…ッ」
「…嫌?」
「ぅ、……い、嫌じゃ、ねえけど…や、ヤメロ…」
「ざんねん」
「……は、」
「かっこよかったからまたして欲しかったのに」
「………………………は!?」