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同じようなストーリーになってしまう‥😶
攻…gt|受…ky|プレイ…普通(外?)
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
gt g「」
ky k『』
rt r『』
us u『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
※us gt未婚設定
───
gt視点
‥~)
g「……、ん…?通知‥、、‥レトさんから…?」
‥ふとスマホを見た時に新しく来ていたメッセージ。
、今日は収録日じゃなかったはずだけど‥。
…ましてや、レトさんから連絡が来るのも珍しい。
‥不思議に思い 通知を押すと
ーーー
r[ガッチさん今日 空いてる?]
r[今からゲーセン行かない、?]
r[kyくんとうっしーもいるけど。]
g[…ちょっとだけ遅れるけどいい?]
r[‥OK。俺らは先に遊んどるな。]
ーーー
、…あまりに急な連絡‥。
今日ちょっとした予定あるけど…
‥別にすぐ終わるし、どうせこの後 暇になるからいっか
ーーー
ちゃっちゃとやる事をこなして
‥予め準備しといた 少しの荷物を背負い外へ出る
、‥3人待たせちゃってるし 急ぎ足で行くか。‥
ーーー
g「…ッえ‥~っと…、ここだっけ‥‥─」
それらしき建物の前に駆け寄ると
‥見慣れた奴らが見える
r『‥‥お、ガッチさん~!』
u『‥あっ!来た来た~』
k『……!‥ガッチさん‥‥!』
g「…あれ、先に遊んでるんじゃなかったの?」
r『‥‥いやぁ‥、あのな…~‥』
u『‥kyが… “ ガッチさんいないとつまんない ” って話 聞かないもん‥~。』
g「‥‥‥えっ、?」
‥‥なにそれ‥。嘘?‥まさか本当…?
一瞬で荒らされた頭の中に 喉がつっかえていると
k『…─‥ッは‥っ…?‥バカ‥ッ…言うなっつったろ‥、、゛…/…』
u『‥‥え、あ…そうだったっけ、?‥ごめんごめん~ w』
r『‥まぁまぁ…、ガッチさん来たし、中入ろ?』
‥固まった俺を誘導するように背中を押してくれた。
ーーー
g「‥っていうか‥‥ここら辺にゲーセンあったんだね。」
r『…新しくできたらしい。めっっちゃ広いんだって~!』
r『‥迷子なったらあかんから…2人2人に分かれて回ろか。』
k『…だな‥。…その方が安全だし』
u『‥‥チーム分けはどうすんの?』
r『‥‥‥俺 うっしーと行くから…kyくんはガッチさんと回りな。』
k『…え、いいの?‥』
u『‥‥お前ら仲良さそうだし、丁度いいんじゃね。w』
g「…いいよ?俺はそれでも。」
k『‥‥ぁ…、わかっ‥た…。‥』
…心なしか 少し気恥ずかそうにして
俺が差し伸べた手をゆっくり取ってくれた。
k『‥‥ごめん、ガッチさん‥』
g「‥何で謝るの‥。笑 俺もkyとが良かったよ?…」
k『、…ッふふ‥‥ほんと‥?…』
‥ぱっと明るくなる面立ちは 俺には刺激が強すぎた。‥
r『‥‥うっしー…、俺さすがやろ~?w…』(小声
u『…ほんとナイス~~‥!w…』(小声
k『‥‥何か言った?』
r&u『…─‥ッいえ何も。‥‥』
‥‥なんだこいつら…。
ーーー
店内は レトさんが言っていた通り‥
奥が見えないほど広々としていた。
‥おまけに人が多いせいで、
隣にいるkyの声さえ 聞き取るのがやっとなほど。
g「……ほんとに広いね。‥何やりたい?」
k『‥‥ん‥~~、……あっ‥、』
k『…クレーンゲーム‥ちょっと見ない?』
g「‥kyが言うなら…。」
ーーー
g「‥‥、へぇ…、こういうのも景品になってるんだ‥。」
‥珍しいものがたくさん並んである…。
景品の取り方だって 特殊なのが盛り沢山。
ねぇky?と話しかけようとして振り返ると
自分の背後には空虚しかなかった
g「…ッあれ‥?…、ky‥?!」
‥後ろにいたkyがいなくなってる。…
g「‥‥ッ 一体どこ行っ……─」
‥急いで走ろうして床を蹴った時
k『……、‥ん‥~~~……゛‥』
‥奥にあるクレーンゲームの透明板に張り付いて 呻いてるkyの姿が見える。‥
思わず転びそうになった体勢を何とか持ち堪えて
g「‥‥、な…何やってん‥だ‥、、?」
…何をそんなに欲しがってるのか気になり 覗き込むと
‥とあるゲームのぬいぐるみだった。
g「‥‥ky…これ取りたいの?」
k『…ん?‥あぁガッチさん…。そうなんだけど‥全然取れなくて…、、‥』
g「‥じゃあ俺…チャレンジしてもいい?」
…こういうのを集めようとしてるのも
kyの莫大なゲーム愛が垣間見えるところ。
そう思えてくると何だか燃えてきてしまった。
k『‥‥ッほんと…!?』
‥わかりやすく目を輝かせてるのが愛しい。
‥けどクレーンゲームに対して すごい自信がある訳でもない。
…でも昔よりかは上手くなってるはず‥。
曖昧な記憶を頼りに 硬貨を差し込んでガラス板へ視線を向ける
…、)
‥スティックを下げて…、
ぬいぐるみのタグ辺りにアームを持ってくる。
…、ここでボタンを押して‥‥
‥‥゛))
k『‥‥─えっ?!‥ガッチさんうま‥!?』
周りの騒がしい声なんて耳に入らないほど集中していたが‥
その声で我に返ると 下の取り出し口に影が見える
……あれ‥、…一発で‥取れて、、…
k『…ッすごいよガッチさん‥!ありがと!!』
いかにも嬉しそうな声を上げ ぬいぐるみを抱き笑顔なky。
‥” 可愛い “ って‥こういうことなんだろうな。
ーーー
g「…そろそろ喉乾かない?‥自販機あるから何か買おっか。」
k『‥ん、わかった。』
そう促し 外へと繋がる扉を開ける
すぐ横に佇んでいた自販機のラインナップに目を凝らしながら
g「‥‥~、ky‥何がいい?」
k『…あ‥、小銭‥‥』
g「‥‥いいのそれくらい。好きなの選びな。」
k『‥、じゃあ‥‥綾鷹‥。』
g「…言うと思った。w」
k『‥ッなんなのそれ…、!w』
全くブレないkyの好みが面白くて軽くいじると
…少し沈黙ができたあとに kyはさっきと嘘のように顔を暗くして 次々と言葉を述べていく。
k『‥‥‥何か今日…全部ガッチさんにしてもらってばっかな気がする‥。』
k『…全部俺がやりたいことやっちゃって‥ガッチさんがしたいこと‥一つもできてないんじゃないの…?』
‥途端に俯くkyの姿に焦ってしまって
g「…ッそんな気にしないでよ‥?」
g「……kyが楽しんでくれるならそれでいいから。…」
k『、‥‥‥え…』
…あ‥‥つい言っちゃった。…
k『‥‥そ…それっ‥て…、、‥』
g「─‥‥ッky。‥はい、飲み物‥。…」
‥誤魔化しのつもりで 出てきたお茶を素っ気なく渡す。
k『…ッ‥え…、‥あ‥‥ありがと…、‥』
k『‥、)……ん‥、美味しい…。』
g「…ちょっと俺も貰うね」
、‥)
k『………ッえ…っ、‥─…?!‥』
g「‥~)…、~?笑…」
k『……ッか‥っ…間接‥‥‥』
g「…あっ‥‥そういうの気にしちゃう‥?、w…」
k『‥‥ガッチさんだから気にすんの‥、…/』
‥意外と初々しいkyに心動いていたら
次に投げ込まれた言葉に 良い意味で衝撃が走る
g「‥‥‥やっぱ…今日のky‥‥おかしいよ」
g「…” ガッチさんがいなきゃつまんない “ …とか‥それこそ さっきの言葉も‥。…」
g「‥‥俺びっくりしちゃった…。/ kyって‥そんなこと言えるんだなって、…」
k『…~‥っ…゛/‥‥掘り返すな‥よ‥、、…゛/』
‥両手で顔を覆うkyを宥めるつもりで口を開く。
g「‥‥でも嬉しかったよ。‥/ 滅多にそういうこと言ってくれないから‥」
g「…そういうこと思ってるの‥‥俺だけだったらどうしようって 正直‥心配だった」
k『─……ッあ‥、、…がっ‥ちさ……ッ‥』
‥春風で冷えた壁に押し付け
この好機を逃さないように 言われた通り自分の欲を吐き出す
g「‥‥ごめん、間接キスじゃ足りない。」
g「…それが俺のしたいことだよ‥。…ダメかな。」
その困り顔に縋る如く 顔を近付け見つめると
k『、‥~‥っ……。‥/』
…受け入れたように閉じた瞼を眺めながら口を落とした。
───
…ただの純愛ストーリーでしたね(
🥷さんまともに登場させたことないので難しいです…😵💫
クレーンゲームほぼほぼやったことないので見様見真似です…😶🌫️
見て頂きありがとうございました‥!✨🙌