テラーノベル
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小説書いてみたかったので書きます
⚠タプトリ、ジータプ表現あり。🔞❌
1 どっちにする?
「ねぇ,たっぴょん」
「何だ?,ジヨン」
「たっぴょんはさ…」
「?」
「やっぱやめた」
「はぁ?気になる」
「また今度教えてあげる~」
「え~ケチジヨン」
「ふふ…かわい」
「可愛いじゃない!!かっこいいだろ!」
「はいはい 笑」
「……………」
(いいな…ジヨンヒョンは…たっぴょんといっぱいお喋り出来て…)
「何してんの,スンリ。」
「うわったっぴょん!?」
「そんな驚くなよ…ちょっと傷ついた」
「えっ!ごめんなさい!」
「いや,別にいいけどさ」
「…………」
(やっぱり…かっこいいな…)
「?どうした?俺の顔に,なんかついてるか?」
「あ!いやいや,そういう事じゃなくて!!!汗」
「やっぱりたっぴょんってイケメンだなって
思っただけです!!!!」
「……え?」
(あ,やばい。つい本音が……)
「…ははっ 笑 ありがとう。 」
「えっあっはいっ!!どういたしまして!!!(?)」
「ふはっ 笑 可愛いな,ほんとに」
「あぇっ? ///」
(やばいやばい…可愛いって言われちゃった!)
(嬉しすぎる泣きそう)
「あ,ありがとうございます///」
「………茹でダコみたい。」
「”え”」
「くくっ 笑 冗談だよ 笑 」
「も~!」
「……………」
(あ~うざい。今俺と喋ってたんだけど?)
(割り込んで来んなよ…)
「………クソ…」
「?ジヨン??」
「……あ~何でもない 笑」
「そうか…?ならいいけど。」
「…………」
(え。ジヨンヒョン今,クソって言った??)
(いや…それ,こっちのセリフなんですけど)
「…………」
「…………」
「???どうしたんだよ,2人とも。なんか怒ってるのか???」
「「いや!何でもない!!!」」
「あぁ。そうか??汗」
「………何やってるんですかね」
「さあ?」
「気になるなら聞いてこれば??」
「気まずいから結構です。」
「ヨンベヒョンも着いてきてくれるんなら
聞いてきますよ」
「いや,テソン一人で行け。」
「え~!!ならやめときます…」
多分続く🤔
コメント
1件
やばい最高すぎる