テラーノベル
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みなんこんばん!
この前の企画!
❤️は!
68!!!!
なのでバッサーには68回イかせます!
なので皆手伝ってね❤️
ツバサ以外「はーい!」
ツバサ「待てよ、俺◯ぬよ????」
大丈夫でしょ!ツバサさんなら!
ツバサ「はぁ??」
それじゃあ!
かいし!
ねいろ「ツバサ頑張ろうね~❤️」
ツバサ「やだやだやだやだo(><;)(;><)o」
ツバサ「俺帰るから!」
JlL「(ギュッ」
ツバサ「うわっ!離せ!💦」
ツバサ(全然動けない!💦)
JlL「フフ!☺️」
ていく「JlL筋肉あるし、身長もあるしね🎵」
832「ツバサはJlLより筋肉ないし、身長も低いしなw」
春希「だから抵抗出来ない!」
ツバサ「お前ら好き勝手言いやがって!」
JlL「ツバサ、逃がさないよ❤️」
ツバサ「(ヒッ 」
ねいろ「まぁ始めようか!」
ねいろ「じゃっ!ツバサ」
ねいろ「脱いで!」
ツバサ「無理無理無理(。>д<)」
ツバサ「脱ぐわけないじゃん!?」
JlL「脱ごっ、ね?」
JlL「もしかして、もっと酷い目にあいたい?❤️」
ツバサ「脱ぎます脱ぎます!💦」
春希「JlL怖っw」
ていく「流石ドSw」
JlL「え?そう?」
832「分からないんかい 」
JlL「まぁ良いじゃん」
ツバサ「脱いだよ、」
ていく「ツバサ相変わらず細w」
ねいろ「本当にねw」
ツバサ「お前と春希だけには言われたくない!」
春希「何で俺も???」
832「まぁ春希は置いといて、」
春希「おい!置いとくなよ!」
832「最初はどうやってイかせよう?」
ていく「やっぱ最初は」
ていく「手でイかそう!」
ねいろ「良いね!」
JlL「良いけど、誰がするの?」
ていく「んー、」
ていく「春希やって!」
春希「俺?了解!」
ツバサ「無理やりたくない、」
春希「はいはーい」
春希「気持ちよくなるから大丈夫❤️」
ツバサ「ッ」
春希「(シコシコッシコ ❤️」
ツバサ「ぅ”はッ❤️ん”ん”////❤️」
春希「(シコシコシコシコッシコシコ❤️」
ツバサ「ぁ”ッ❤️やばッ////」
春希「もうイきそう?w(シコシコシコッシコシコ❤️」
ツバサ「イ”ッ////(ビュルルルッビュルルル❤️ 」
JlL「一気に二回イったね❤️」
ツバサ「フーッ//フーッ//❤️」
ねいろ「可愛すぎッ❤️」
ツバサ(皆の前で、////イっちゃった。 恥ずかしいよぉ////)
春希「我慢出来なかったんだー❤️」
ツバサ「ッ////(睨 」
832「睨んでんの?」
ていく「ツバサの睨み怖くないw」
ツバサ「…..」
832「てか、そんな態度とって大丈夫なん?」
ツバサ「?」
832「ツバサは今明らかに不利な状態。ツバサがそんな態度とり続けるんなら」
832「体で分からせる事も出来るぞって話」
ツバサ「ッ!」
832「フハッw」
832「気付いてなかった?w」
ツバサ「…..」
ツバサ「本当に性格悪いなッ」
832「まぁなw」
ていく「じゃ!次!」
ていく「どうする?」
ねいろ「次はさー、」
ねいろ「ツバサの中に、指入れよう!」
JlL「良いね!じゃあ俺がやって良い?」
じるつば以外「良いよ」
JlL「よーしツバサ!」
JlL「入れるね❤️」
ツバサ「ッ///」
JlL「(ツプッ ❤️」
ツバサ「んッ❤️」
JlL「(グチョグチョッ❤️」
ツバサ「ん”ぁ”ッ❤️ぅ”ぅ”ッ////」
JlL「(グチュグチュッ❤️」
ツバサ「ぉ”ん”ッ❤️」
ツバサ(JlLの指ッ太くて大きいッ❤️)
JlL「気持ちいい?ツバサ❤️(グチョグチョグチュグチュ❤️」
ツバサ「ッ///ふぅッ///ぅ”ッん”❤️」
JlL「フフッ❤️良かった❤️(グチュグチュッ❤️」
ツバサ「ぁ”あ”ッ❤️(ビュルルルッビュルルルッ❤️」
ねいろ「また二回イったね❤️」
JlL「可愛い❤️(グチョグチョグチュグチュッ❤️」
ツバサ「ぁ”ッまッで!さっきイッたばっかぁッ///❤️」
JlL「まだまだあるんだから、ね?❤️」
ツバサ「お”ぁ”ッ❤️」
ツバサ「あ”ぐッ❤️(ビュルルルビュルルルビュルルルッ❤️」
ツバサ「フゥーッフゥーッ❤️ 」
ていく「イけたね❤️」
春希「これで8回か、」
832「次どうする?」
ていく「うーん、」
ねいろ「あっ!残り60回でしょ!」
ねいろ「皆で順番にツバサを襲うの!」
ねいろ「で!皆それぞれ10回ツバサをイかせば良いんだよ!」
ねいつば以外「天才!」
ツバサ「あッえッ?」
ツバサ以外「ツバサ頑張ろうね❤️」
ツバサ「おい」
ツバサ「何で飛ばしてんだ?」
あぁー
面倒くさくてぇ~💦( ̄▽ ̄;)
なので飛ばちまちた☆
なので!続き、皆が描いてください☆
自分の見るより他人の見たほうが良いので!
コメント
2件
ツバサくん可愛すぎるッッ!! ツバサくん総受けも悪くない✨️ ちょっと小説描きたくなってきた、