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コメント
2件
見 る の 遅 く な っ て ご め ん な さ い 😭 前 回 と 別 垢 で コ メ 失 礼 し ま す ! 想 像 を 余 裕 で 超 え て く る 2 話 ! ほ ん と 栄 養 で し か な い で す 🥹 📢 く ん が こ の 後 ど う 行 動 す る の か が め っ ち ゃ 気 に な る ! ✨ ゆ っ く り で い い の で 楽 し み に し て ま す !
⚠️注意⚠️
📢(フォーク)×🍍(ケーキ)
🌸(フォーク)×ゞ
ケーキバース
🔞有 (🌸🍍)
少し長いです。
パクリ、パクられ×
地雷さん🔙
🌸「その反応的になつってケーキだよね?」
🍍「いやっちがっ!」
と俺が言うと少しずつゆっくりと近ずいて来る。俺の首元を匂うとにやっと微笑む。正直ハジメテはこいつに取られるのが嫌だな、いるまがいいななんて頭の隅で思う。でもその願いは叶わないみたいだ。
🌸「ふふっ俺のものになってね?」
とLANは言ったら俺の手と口にガムテープを貼り空き教室らしき所に連れてかれた。
📢「あれ?なつ?なんでいないんだろ」
俺は一緒に帰る約束をしたなつを探している。俺が先生に呼び出しを食らって待ってて貰ってたはずなのにな。正直なつと久しぶりに帰れるから楽しみにしてうきうきだったのにな。なんつって、笑
でもなつが先に帰るようなやつじゃないのは分かっているから探そうと思い足を動かす。なによりなつからL〇NEもきてないし、連絡がつかないから少し心配だ。
📢「…少しだけ校舎内探すか」
といい何分たっただろうもう少しで全校舎内を周り終わる。最後に残ってるのが生徒会室だ。だけどなんでなつが生徒会室なんだという疑問を抱きつつ少し薄暗い廊下を先走りながら歩く。
生徒会室の前に行くと何か不思議な声が聞こえた気がする。ゴクリと固唾を飲む。
生徒会室の中にそーっと入るとその不思議な声は大きくなってくる。正直その時点で何となくは察した。
喘いでるなつの声だ
俺は相手は誰なのか、なんで生徒会室なのか、なつはケーキだったのか?などと疑問が浮かぶ。ケーキだと隠していたということに関しては何も思わないが相手が誰なのかそれを今すぐにでも知りたい。と思いちらっと奥の方を見る。
🌸「あれ?なつさっきもココでイってたよね?笑」
パンパンパンパン♡ゴッチュン♡♡
🍍「ん”ぉッ♡♡ひゅっそこだめッ♡♡」
ビックン♡ビュルルルル♡
🌸「んぁ、♡♡なつごめッイクッ//♡」
ビュルルルル ♡ ドピュッ♡♡
🍍「あ”ぇ”♡や”め”ッ」
プシッ プシャアアア♡♡
まさかなつが生徒会長と付き合ってるなんて思わなかった。なによりこんなにケーキ特有の甘い香りを放ってるのに気づかなかった俺にびっくりだ。流石に去るか…?なんて思ってる俺の心臓は何故かズキズキと傷んでいる。
🌸「ん?誰かそこにいる?」
🍍「んぇ?なんれっ」
呂律が回ってないなつに可愛いななんて考えてる暇はない、どうすればいいんだ?なんて考えてたら生徒会長が喋った。
🌸「はあ、なっちゃんといつも一緒にいる子でしょ?えーっと確かいるま?くんだっけ、」
🍍「へ?」
📢「なんで分かんだよ…」
ほんとに成績トップで先生から頼られてる生徒会長さんはすげぇな…。なんてことを思いながら俺は2人の前へ姿を表す。なつがすげぇ驚いて絶望した顔してるから少し心配だ。
🌸「ふふっ2人の間に割り込んじゃってごめんね?笑 俺ら今日は撤退するからね?2人でお楽しみくださーい笑」
と生徒会室が言う。こいつはサイコパスなのかなんて考えながら突っ立ってる俺の横に来てこう言った。
🌸「次はなつを確実に狙いにいくからね」
と言ってこの教室の鍵であろう物をなげてぼけーっとしているなつに手を振って廊下を出ていった。
こんな状況になつと2人きりとか気まずすぎてどうするか困る。あっちもオドオドしながら裸の体を隠そうとしている。捕食対象が目の前にいる俺は我慢できずになつの口へ食らいついた。
続き 1000 ♡
テスト期間入ってるので更新遅くなります‼️
少々お待ちください!🙇🏻♀️