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一ノ瀬/四季/四季くん…
はいごめんなさい」
「(皇后崎)なんで勝手に死んだ?」「(四季)えーっと..」
「(四季)ごめんなさい」「(遊摺部)心配したんだよ」「(遊摺部)どこ探しても居なかったんだから」「(四季)………」
「(遊摺部)?」「(京夜)四季くん?」「(四季)ビクッ」
「(四季)あ、なに?」「(遊摺部)こっちのセリフだよ」
「(四季)そっか」「(四季)(なんか嫌な予感がしたんだよね)」
「(京夜)じゃあ解散にしよっか」「(京夜)バイバイ」
「(四季)バイバイ」
大丈夫だよな….
という不安を抱きながら家に帰った
運良く真澄隊長は居なかった
「(四季)ふーセーフ」
ニャー!
「(四季)ビクッ」「(四季)(まさか….)」
くる
にゃー!
「(四季)はぁ安心した」「(四季)ただの可愛い猫か」
「(四季)黒猫だと思ったよ」「(四季)はぁ」
「(???)そんなに安心出来るなんて大丈夫なのか?」
「(四季)ビクッ」「(四季)(この声って)」
「(四季)真澄隊長….」
「(真澄)正解だなぁ?一ノ瀬」
「(四季)な、なんで」「(四季)なんで俺が居る場所わかってんだよ」「(四季)今俺外に居んのに…」
コメント
7件
いやぁぁぁこっちもますしき!! もう幸せすぎて爆発
四季様の居場所を真澄様が知らない訳ないですよね、 続き楽しみにしてますね!
へいへいへーいめちゃくちゃ良かったよー!