語彙とか変なところがあります…ご注意ください。よくわからないところもあります。
ロシアЯ編とは関わりがありません
また、あめそやそあめ要素があります
そして長くなると思います
コンコンッ、
『アメリカ?起きてますか?』
親父か…無視でもいいけどな…
「あぁ!起きてるぜ、」
『入っていいですか?』
……なんでだ?
「いいぜ?」
『ありがとうございます(*^^*)じつはさっきこんな封筒を酔っぱらったロシアさんからもらって』
封筒、?クソ米国以外見るな?なんだコレ
『あなたに見てほしいものだそうです。』
『では、でますね…』
??!
「ちょっと待ってくれ?親父、状況把握がおいつかないのだけど?」
『やれやれ、これだからバカ息子は、わかりましたよ、ちゃんと状況も説明して、教えますから』
ばかむすこ?!
「バカではねぇ〜!」
『w、説明しますね?』
『えっと、さっきまで私は紅茶を買いに喫茶店へ行ってたのです』
は?
「いや、なぜ夜中に?危なすぎるだろ」
『まあ、それは置いといて、そこでウォッカを飲んでるロシアさんと会ったんです。』
ばっかじゃねぇの?あいつ
「それで?」
『少し他愛のない話をしたあと、あのソ連さんの話になったんです。』
それん…………
『そこで、ロシアさんが、昨日親父から急に手紙が届いて気になったけど、クソ米国以外見るなって書いてあったらしので、見なかったようです。』
『本当は来週ぐらいに直接あたそうと思ったらしいけれど、今日あったのでもらいました。』
?俺への?
「ソビエトが?俺に手紙を?」
『ええ、それがそうです。』
『ソ連さんがどこにいるかも分からないので気になりますけど、その指事通り、私もロシアさんも見ないでおいたので知りません。』
..俺と…ソビエトしか分からない…手紙?
『理解できました?』
……
『どうしました?なにも喋らないで?』
「あ、あ!大丈夫だよ、りょうかい!読んどくわ」
『ええ、読んだら早く寝なさいね…』
『おやすみなさいです』
「親父もな〜」
ソビエトからの、俺への手紙
……読むしかねぇよな
ナイフで切って読むか………
クソ米国以外見るな
ソビエト社会主義共和国連邦
よぉ、クソ野郎。
あいかわらず、多分お前はずっとクソみてぇな笑顔を顔面に貼り付けてヒーローごっこをしてるんだろうな、
てめぇの表面ではわかりしれない心の、深さが毎回会うたびに見えて、本当に、吐き気がしたよ。
はぁ、やっぱてめぇのことを書くと悪口パーティーになるわ、
どうせ、これを読んでるときお前は真顔で心のなかで何でそう思うんだよ。とか思ってるんだろ?
まぁ、これで思ってなかったら辛いけどな
んで、てめぇにわざわざ手紙を書いたのは俺の居場所を教えるためだ
まぁ、気になるだろう?
突然クリスマスの日に消えて、でも死んではなく息子を次の国としてこっそりどこかへ行った。
(この物語は前の物語と全く繋がりのない新しい物語です..短編集なので。ここではロシアとソ連は別々になっています。)
探しても探しても見つからなかった。
どこに行ったんだろう?と思っただろ?
まぁ、どうせそんなのも1年くらいで騒動は収まっただろうけど。
それが、現実だけど
だから、教える気なんてなかったけど
気が変わった。
だけど面倒くさくなるのは嫌だ。
だから、お前に、だけ教える。
俺らの居場所。
〇〇の〇〇▶▶……、
日にちは、俺が、消えた日。
年は今年 。いや、これを受け取った年
それまでにお前は、数並べでも、消えたやつのことでも気にしとけ。
こっちは久しぶりに話す準備でも適当にしといてやるから
馬鹿野郎、てめぇが俺のことが好きだったのは知ってるよ、ばーか
来たくなければいいさ。
「何なんだよ…、」
今さら、急に、、
そうだったよ、お前が、好きだったよ。
俺の心境もあてるし…国語絶対こいつ得意だろ、
なんで、消えたんだよ
なんでだよ
もういいや、会えるんだから
また、会えるんだよな…?
準備しなくちゃ、…
また、会う準備を
むかいにいく準備を
アメリカ編次号作 12月24日…たぶん…
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