テラーノベル
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お ろ し .
208
翠♪(不定期投稿)
114
#しょしんしゃ🔰
あお
59
しろさわ
31
wn × ru 🍱🦖×👻 🔪
⚠️お名前をお借りしているだけで同姓同名の方とは全く関係ございません
⚠️ wn × ru のBL作品です。
⚠️ R18 表現あり
⚠️キャラ崩壊、口調迷子、一 人称・二人称迷子気味です。
⚠️ruがメイド設定(プレイ)、wnがご主人様設定(プレイ)
(ストーリーはほとんどないです)
⇧が苦手な方はブラウザbackお願いたします💦
wn 🍱🦖『』 ru 👻 🔪「」
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wn 🍱🦖 視点
僕には可愛い可愛いメイドさんがいる。
とはいっても別にガチのメイドさんとかじゃなくてプレイの一環だけど。
可愛いメイドさんのロウきゅんは普段るべしょうとかカゲツきゅんとかと一緒に喋ってる時はツンとした感じで甘えても来ないしなんて言うかもはや真逆?まである。
でも家に帰ったら、、、
『ロウきゅーん、!♡ただいま♡』
「お、おかえりなさいませ、♡ご主人様、?/// ♡」
『、♡ちゃんと良い子で待ってた〜?♡』
「ん、♡ちゃんと、まってた…///♡」
そう言って顔を真っ赤にしながら 自分で付けたであろうピンク色の首輪に繋がるチェーンをこっちに突き出してくる。
そんなロウきゅんが着ているのは胸の辺りは布が無く、もう下着まで見えかけている膝より上のミニスカートのメイド服。
『偉いじゃ〜ん、♡』
『じゃ、”ロウ”おいで、♡』
なんて耳元で囁きながらチェーンを少し引っ張ると
『ん、っ♡♡♡』
と甘い声を漏らしながら僕に付いてくる。
そんなロウきゅんを見ながら僕は寝室へと向かった。
『ね〜、そういえばさこの間の玩具どうしたの?♡僕が買ってきたやつ、!♡♡』
「っ、!?///あぅ、、ぇと、、////」
『ん〜?♡』
この間僕が買ってきた玩具の話題をわざと出すと途端に顔を赤くして焦り出すロウきゅん。
ま、どこにあるかなんて分かってるんだけど♡
「っぅう〜、…///」
「っ、いぃトコにぃれたから、ぁ//」
「か、かくにんして、♡ …/// ?」
そう言ってピンク色のスイッチを差し出してくる。限界を超えた羞恥のせいか声が震えていて本当に可愛い♡
『ふ〜ん、?♡確認して欲しいなら最初にすることあるよね、♡?』
そうすると今にも羞恥で泣きそうな顔をしながら足をこちらに向けて開く。言わばM字開脚と呼ばれるものだ。
ソコを見るといつから下着を着ていなかったのかアナも前ももう既にぐしょぐしょに濡れていた。
「は、ゃく、♡ぉれのなか、みて、?♡//」
『いつからそんなに煽る子になったの、、♡』
カチッ
無機質なスイッチの音と共にロウきゅんの肩が大きくビクッと跳ねる。それと同時に普段の声より高く甘い喘ぎ声も聞こえてくる。
「ぁ、っん♡♡ んぅ、〜っ♡♡♡」
「っ、やぁ、っ♡♡ぁ、あぁっ♡♡♡」
『ん、ちゃんと前立腺のとこ置けてんじゃん♡えらいえらい、♡♡』
「ら、めっ♡♡♡ぁん、っ♡♡♡」
『あ、そうだ♡いい事思いついた♡』
『あと10秒ロウきゅんがイかないで我慢できたらごほーびあげる、♡♡』
「、ごほーび、、ぃ♡ ?んっぁ♡♡♡」
『うん、ご褒美、♡その代わりイっちゃったら”お仕置”ね?♡』
「へ、、♡♡♡ぃや、らぁっ♡♡」
『嫌じゃないの、♡ご主人様の命令は従わないと♡』
『じゃ、じゅ〜う、♡きゅ〜う、、♡』
僕が数え始めるとロウきゅんは絶対にイきたくないのか顔を真っ赤にして必死に我慢している。我慢なんて出来るわけないのに本当に可愛い、♡♡
そして半分を過ぎた時僕は手元のスイッチを一気に最大に回した。その瞬間、
「っあ゛、っ!?♡♡♡♡♡♡」
ロウきゅんは腰をしならせて思いっきり白濁液をこぼした。イった余韻が引かないのか腰をカクカクと震わせている。
「っあ、ぇ、♡♡♡っぁあ♡♡♡♡」
『ちょっとぉ、僕我慢してって言ったよね?♡』
「っひ、ぅ♡♡ごめ、らさ、ぁ♡♡ 」
『あ〜あ、お仕置だね?♡♡』
「ひ、っ♡♡♡ぃや、らぁ♡♡♡ゆぅして、♡♡♡」
『や〜だ♡ ご主人様の命令は絶対でしょ?♡笑』
と言ってロウきゅんの首輪をグイッと引っ張る
「あ゛、っ♡♡が、、゛♡♡♡」
『んふ、首締まって気持ちい?♡♡』
「う゛ぇ、ん゛♡♡♡ま゛、っで、ぇ゛♡♡♡」
『ウェンじゃなくてなんて呼ぶんだっけ?♡』
「、こ゛しゅ、♡じん、さまぁ、゛♡♡」
『ん、えらいえらい♡♡』
「っ、はー、♡♡♡゛あぁ、、♡♡」
『ちょっとぉ、何終わった感じでいるの〜?♡♡♡』
『まだまだ楽しもうね♡笑』
𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹、、、
コメント
1件
うわあ…、れおたそさん、読み終わりました。最初の注意書きから読者への配慮がしっかりしてるなあと思いつつ、本文に入ったらもうwnとruの空気感にどっぷりでした。ご主人様とメイドっていう表面上の関係の裏にある、日常とのギャップ――ruが普段ツンとしてるからこそ、家でのあの甘え方の落差がすごく刺さります。首輪のチェーンを差し出す仕草とか、羞恥で声震わせながらスイッチ差し出すところとか、細かい描写から「この関係性、めちゃくちゃ練られてる…」って伝わってきました。 玩具のカウントダウンの場面、あの「ご褒美」と「お仕置」の境界が曖昧なところがまた…支配と信頼の狭間って感じで、ドキドキします。続きがすごく気になる。特に、ruがどこまで受け入れていて、wnがどこまで計算してるのか、その内面が見えてくる回が来たら嬉しいな。大好きな世界観でした、続き楽しみにしてますね。