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『 幼馴染の裏側♡ 』
4話.
桃 × 赫
BL
※ 注意事項は1話の通りです。
START.
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T 「 テスト返しま ー すっ。 」
「 ~~~~~~~~。 」
昨日、なぃくん に保健の勉強を教えてもらった。
あれから、テストも終え、今から返されるところだけど、、、
赫 「 っ、… 」
( もぞ 〃
朝から、ないくん と一言も話してません、、
幼馴染だとしても、あんなことしちゃったら流石に気まずくて …
しかも、初めてだし …、
生徒 「 りうら ー っ、呼ばれてんぞ ? 笑 」
赫 「 ぁえ … は、はいっ、!! 」
T 「 ぼ ー っとすんなよ ー っ、笑 」
桃 「 ….. 笑 」
はい、恥ずかしい。。。
赫 「 … え。 」
ーーーーーーーーーー
ーー保健ー100点ーー
ーーーーーーーーーー
桃 「 ほぇ ー っ、凄いじゃん。笑 」
( 耳元
赫 「 んゎ、ッ 、?! // 」
桃 「 おぉ ー っ、見事についた喘ぎ癖 ♡ 」
赫 「 ッ ちょ、なぃくん ッ … ! // 」
桃 「 ごめんって、笑 」
「 でも、満点取るって凄いねっ、笑 」
赫 「 ぁ、でしょ ッ 、!! ✨️ 」
「 ないくん のお陰だよ ー っ、! ✨️ 」
桃 「 んふ、良かったね ー っ、笑 」
「 .. 昨日のりうら 可愛かったなぁ、笑 」
( ぼそっ
赫 「 … なんか言ったっ、、? 」
桃 「 ん ー ん、なんでもない、笑 」
「 んで .. 合計で何点だったの ? 」
赫 「 ん ー っと、、 」
「 411点っ、!! 」
「 初めて、400いったぁ、… 」
桃 「 おぉ、凄いじゃん、笑 」
「 … でも、、俺の勝ち。 」
赫 「 っ … 分かってたし、っ、 」
桃 「 んは、でも 400点いったならいいじゃん 、笑 」
( 頭撫
赫 「 .. むっ、ー っ、 」
( 拗
保健はできたものの、結局 ないくん には勝てませんでした。
. 屋上
赫 「 てか ないくんっ、 」
桃 「 ん ー っ ? 」
赫 「 .. おれなんかに 、あんなことして 大丈夫だったのっ、… ? / 」
桃 「 ….. ふは、笑 」
赫 「 … ぁ ー ゆ ー のって 、好きな人とヤるやつじゃん、っ ? 」
桃 「 あぁゆうことしても 、まだ 単純なとこは変わってないだね ー っ、笑 」
赫 「 は、ぇ … ?? 」
桃 「 ほ ー んと、可愛いね ー っ、 」
( 頬撫
赫 「 っ、んぇ .. っ、/ 」
「 、かわ ぃい .. っ、? // 」
桃 「 .. 喘いでる りうら も最高だったよ。♡ 」
( 耳元
赫 「 ッ ん、ちょ ッ ゛… // 」
( 胸押
「 、なぃくっ、.. ? // 」
桃 「 ぁは、顔真っ赤 ー っ、笑 」
桃 「 、んっ … 、 」
( 口付
赫 「 っ、んむ ッ … ?! /// 」
( 驚
桃 「 … ごめんね 、 」
「 もう、我慢できなかった 。 」
赫 「 ぁえ、ッ … 、// 」
( 口抑
「 .. なぃくん の好きな人 .. って、、 」
「 もしかして、… りぅらっ、? // 」
桃 「 … んふ、やっと素直になった ー っ、笑 」
「 そ ー ですよっ、? 笑 」
赫 「 ぃ .. いつからっ ….. ? // 」
桃 「 中学の時からっ … ? 笑 」
桃 「 まぁでも 、返事は返さなくてもいいよっ 、? 笑 」
桃 「 俺が 、これから好きにさせて見せるからっ 。 」
END.
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
最後までご観覧ありがとうございます (⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
今回は、少し短めに仕上げました ჱ̒( т-т)✨️
進展が多めの作品になりそうです ᐡ ᴗ̤ ̫ ɞ̴̶̷ ᐡ♡
♡、💬お願いします📨✧
NEXT. ♡1000 💬2⬆️
コメント
2件
続き楽しみに待ってます🙂↕️♡