テラーノベル
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⭐︎宇佐美リト×赤城ウェン
⭐︎リクエスト感謝
第1話に至るまでのお話
話中にあった媚薬3つのお話です。
(媚薬・ローション入りカプセル)
→中で擦ると弾けてカプセルは溶けちゃうよ
※ご本人様達とは一切関係のないお話です。
※個人的な妄想と希望から来たお話です。
ただ興味本位だった
リト『まずは1個目な♡』
媚薬なんてなくてもしぬほど好きだけど
ウェン『ぇあ゛ッ♡』
知りたかったんだ
媚薬と愛 どっちが勝つんだろうって
リトに対面座位で跨りキスをされる
リトの指を咥え込んでいた秘部は簡単に薬を招き入れる
ウェン『んん゛ぅ゛ッッ♡♡りッッとぉ゛ッ♡♡♡』
リト『んー?えっちな音立てちゃって♡大丈夫♡』
イイとこを当てカプセルをグッと押すと中身がじわっと広がり、ゆっくりとビリビリとした感覚が湧き出る気がした
ウェン『ぅう゛っ///…フー..フー…んぁっ♡♡』
無意識にリトにぎゅっと身体を寄せる腕に力が入る
リト『ふっ♡かわいい♡』
リトはウェンに素直に抱きしめられたまま、耳や頬にキスを落とす
時間を掛けて中を解かし、前立腺を優しく撫でると甘く震えた声で自分の名前を呼ぶもんだからたまらない
ー ぱんッッッ♡
ウェン『ぉ゛ッッッ♡!?』
ビュックッッ♡♡ ガタガタガタッッ
空いた手で軽くお尻の山を叩かれ、安易に達してしまい脳処理が追いつかない
ウェン『ん゛ッッッ♡ハァッッヴッぅ♡♡』
リト『んー?気持ちよかった?軽く叩いただけなんだけど♡』
そのまま大きな手で揉むと
ウェン『まっって///なにこれぇぇ///きもちぃとまんないからぁあ///』
身体を震わせながらリトに訴えかける
リト『んふっ♡大丈夫ウェン♡素直に感じて?』
ウェン『なんかいつもと違ってぇぇ///』
リト『んー♡これさぁ?もっとえっちになれてウェンも俺も幸せになれるのよ♡』
ウェン『しぁわせ…?♡』
リト『そ♡いつもより幸せを身体全部でビリビリ感じれるやつ♡』
ウェン『ふぇ…♡じゃ..ぁッ♡たまんなくうれしぃ♡りとのすきすきぜんぶにほしぃ♡』
リト『ぉまえヤバいこと言ってるって♡♡..じゃ、もっとやるよ♡』
指を一度抜いたと思うと、もうひとつのカプセルをゆっくり奥まで入れ込み、前立腺を撫でながらまた指を抜かれる
ウェン『ひぃ゛ッッッぅ♡♡りとぉ♡♡ぎゅーしないとこわい///』
リト『大丈夫♡ちゃんと付いてるからな?』
ウェンに肩を握らせ、ベッドにゆっくり寝かせると、自分はウェンの膝裏を持ち上げキスをしながらゆっくり挿入する
ウェン『〜〜ッッッ!?♡♡♡』
ガタガタガタッッ♡
リト『ちゃんと息しな?♡』
ウェン『ふッッッッッ!?♡♡ぅッッッッッッ♡♡♡…ハァッッ♡ハァッッ♡』
リト『じょーず♡』
ごちゅんッッッッッッ♡♡ジワァァァァ♡♡
ウェン『ぁぁ゛あぁぁぁ゛あぁ゛ッッッッッッ♡♡♡やっ゛ッッッ♡♡やぁ゛ッッッ♡ぅ゛ン゛ッッッッッッ♡♡
あぁ゛ぁあぁ゛ッッッ♡ま゛ッt♡とまッッッにゃ゛ッッッ♡♡♡ぉ゛ッッッ♡♡♡』
奥の壁を突いたと同時に薬の中身が広がり、何度もコツコツとソレで突くと、いつもより甘く聞いたことのない声で達し身体を震わすウェン
リト『やば♡オレもきもちいのうつるじゃん♡ん゛ッッッ♡♡もっとしてい?♡』
中で薬を潰したわけだからそりゃあ…♡
答えを聞く前にゆっくりピストンをはじめるリト
ズリュッ♡
パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡
ウェン『アッ♡ アッ♡ ア゛ゥッ♡ アッ♡ァアッ゛♡なッッn..これぇ゛ぇ♡♡♡』
リト『はっ♡♡きもちぃなぁ?ウェン♡♡』
パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡
ウェン『よすッッッぎッ♡♡てぇぇ゛♡♡しんッッッッッじゃッッッぅ♡♡ん゛ぁぁぁッ♡♡』
ビュルルッッ♡♡ビュックッッ♡ビュッ♡ ガタガタガタッッ♡
パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡
ウェン『ゃあ゛ッッッ♡とまっtッッッ♡♡』
ビュックッッ♡♡
パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡
リト『ごめッッッ///ウェン♡』
ソレをズルっと引こうとするリトに
ウェン『なかッ♡なかでいいからぁぁあ♡♡』
リト『ッッッ♡ほんとにおまぇさぁ♡ッッッじゃお言葉に甘えてッッッ♡〜〜ッッッッッッ♡♡♡』
ウェン『ッッッッッッ♡♡♡♡♡』
ぐっと膝裏を押さえ、奥まで注ぐと腰を反ってくるもんだから、足ごと腰を支えると中が更に締まる
ひとしきりウェンの中に注ぎ深くキスを落とし頭を撫でると、ウェンは恍惚で甘い笑顔を向けてくる
ウェン『へへ♡りと汗だくじゃんwかっこいー♡』
そう言うと頬を伝う汗に何度もキスを落とすウェン
リト『たまんねぇなほんと♡しんどいだろ?水飲みな?』
ウェンは身体を起こそうとするが、力が入らず結局リトに担がれ対面座位で胸元に落ち着いてしまう
ペットボトルにストローを刺し渡されるが、ムスッとした顔を返すと『はいはい』と笑い口移しで飲ましてくれる
すき
だいすき
ちゃんと伝わってるかな
重いかなぁ
リト…
リトしかいらない
ぼくの全部リトにあげる…
ぐちゅ…
ウェン『へ?』
リト『離さない♡♡♡』
ウェン『ぇ…ぁ…』
自分の欲を遥かに超える彼の欲に、身体中電気が走る
ウェンを抱きしめる腕に力が入る
3つ目の媚薬
ウェン『ァアッッッッ♡ッッッッッッ♡』
先程よりギラギラと光る愛に溢れた瞳に外側からも犯されているような
リト『愛してるよ♡ウェン♡』
ウェン『ぼくも♡リトぉ♡喰べてぇ?♡♡』
ずちゅ …. ♡♡
以降1話にタイムリープしてくださいませ〜
個人的なアレとしましては
ウェンくん→リトへの愛が激重と思いきや、リトからの愛の方が激重すぎて、媚薬3つ目は耐えきれず的な解釈が好きで。
上記2話に至る話中である『相談』による『捨てないで』に繋がってみたり。
このスワッピングのお話がご好評いただいて個人的にも嬉しい次第♡
低浮上気味ではありますが、少しずつ楽しんでいただけると幸いです!
コメント
1件
うわあああ⁉️ 元の話大好きで定期的に読むんですけど、まさか続きを見れるなんて…‼️ありがとうございます‼️ 私の口角どこ言ったか知りません?