テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
行為編 🦖視点のみ
苦手な人👋🏻
いってらっしゃい!!
状況が理解できないまま、
強引に腕を固定され、口を塞がれた。
🦖「 ん” ッふ”、ぁ”_//♡や…”ッ 、”_♡」
必死に抵抗するが、ttの方が力が強いため
ビクともしなかった 。
⚡️「 … 」
ttは口を離したあと、 俺の後ろに指を当てた。
⚡️「 …ここ…弄ったらどうなるんやろ…♡ 」
🦖「…ッ?”_た…たっつん…?」
グチュッ…(指挿
🦖「…ひ ッ” !?“/ まっ、”だめ…ッ!!“_//♡」
⚡️「もう後ろくらい使ったことあるやろ」
⚡️「こんなものも使っとるくらいやからな」
そういってその辺にあった
玩具を拾って見せてきた 。
🦖「ま…ッ、”_//見せないで!!” //」
恥ずかしさでいっぱいだった。
なのにたっつんはやめず、 足を開かせて
よく下半身が見えるようにしてきた 。
⚡️「もういいよな? 挿れても 」
衝撃の言葉に一瞬時が止まったような気がした
ttと…あのドラマで見たようなことをするの?
正直…ttと繋がれて嬉しい気持ちではあったが…罪悪感が凄かった 。
ttがもし正気に戻ったら…
俺は嫌われるんじゃないのか?
このまま罪悪感のせいで会えなくなるかも 。
🦖「…たっつん…ッ、それはだめ…ッ”_//」
⚡️「…なんで?こんなにじゃぱぱのことが
好きなのに。」
嬉しいよ 。嬉しいんだけど…
🦖「たっつんに…罪悪感を背負わせれない」
⚡️「 … 」
しばらくttは無言になった。
🦖「たっつん… 、?やめるんだよね…?」
⚡️「… だまれ 」
🦖「…ッ!?“_ぃ”ッ…”_、!」
突然腕を強く上の方に固定された。その直後、
ttのモノが俺の後ろに 当たった気がした
🦖「待って…たっつん…?ダメだよ…ッ、?」
グチュッ… (先挿
🦖「ひ…ッ 、”_ダメ…ッ”だってば…ッ”//」
必死に抵抗してるのにびくともしない。
ttの力が強すぎる。
ズプププッ_(中挿入
🦖「ッぅ” ぁ…”、ッ”//♡たっつ…ッ!”//」
⚡️「… 力抜け (耳元 」
🦖「ひ ぁ”ッ、!?“/ _ッ”…//( 力抜 」
⚡️「そーそー。上手」
ゴチュッ”(奥挿
🦖「” ぁ”あ ぁ”ッ 、”♡♡ 」
⚡️「…全部入ったで」
その言葉を聞いた瞬間、
涙が止まらなくなった。
🦖「う”…うそ… 、”…ッ(泣 」
🦖「や…ッ”_もう…やだ…ッ、泣”//♡」
⚡️「…泣くな… 、」
俺が泣き出すと、ttは小さな声でそう言った。
反省しているのかと思い、チャンスだと思った
🦖「もう…”ッ、やめて…” / 泣」
⚡️「…そんなん… 」
⚡️「もっと泣かせたくなるやろ…♡」
🦖「…え 、?”」
ゴチュッッ(奥挿
🦖「か” は ッ”…!?“_♡♡」
🦖「ぁ”_? “♡…”ッ、?“泣_♡♡」
⚡️「はは ッ、笑 可愛い、♡」
急な出来事で、俺は理解が出来なかった。
ただ快感が襲ってくるだけ 。
ttは掴んでいた俺の腕を離し、
また奥を突いてきた。
腕が自由だから逃げれるチャンスなのに…
体がうまく動かない
🦖「ん”ッ ぁ…ッ…”♡♡や ッ、”_♡」
ttは耳元で
“好き” “愛してる” と繰り返す 。
🦖「ん”…ッ、”♡♡耳やめ…ッ”!_//」
🦖「も…”ッ、♡♡む”…り”…ぃ”ッ、”_”/♡」
ttは最後に優しく
⚡️「ん…寝ていいで 。お疲れ様」
とだけ言って俺の記憶は途絶えた 。
その言葉は本心なのかは分からないが、
本心のように見え、とても
嬉しかったことだけは覚えてる。
おかえりなさーい!!
これにて終了となります!
短くてごめんね🥲
ありがとうございました!!
また次の小説でお会いしましょー!🫶
コメント
12件
はぁ〜・・・好き♡♡ たっつんさんS?(笑
墓置いときますね。ʚ(꒪ ˙˙꒪)ɞ ┏┛墓┗┓
投稿お疲れ様です! もうまじ最高すぎる、、、、、無理やりやった後に優しくするのめっちゃ好き もっと泣かせようとするの本当に神だわ、、