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4 - ぴく×らだ

♥

114

2023年12月24日

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BL⚠

nmmn⚠

ぴく×らだ

ぴくと➸p

らだ➸r












r「ぴくとー帰ろ~よー」

p「あれ、今日ぺいんとさんと帰るんじゃなかったんですか?」

r「補習だって」

p「らっだぁさんは?」

r「…」

p「戻りなさい!!」

r「やだぁぁぁ!!勉強やりたくなぁぁぁい!!!」

p「いいから戻れぇ…!!!」

r「やだぁぁぁぁ!!!!」






pe「あれ、らっだぁ?」

r「フゥん…(泣)」

p「ぺいんとさんらっだぁさんの事お願いしますよ…」

pe「え、あぁ、任せて」

「らっだぁ数学補習だったの…?」

r「うん、(泣)」

pe「てか全教科でしょ…」

r「全部では無いし、国語できたし…(泣)」

pe「1個じゃん、」

先「お前ら、教えあってるのか?」

pe「ス、スミマセーン、」

r「センセー帰りたぁい…」

先「ここ終わってないからまだだ」

r「けちー!!スパルタ教師ー!!!」

先「ん?」

r「ぁ、」

先「態度Cにしとくからな安心しろよ」

r「ヤッベー…」

pe「バカじゃないの……」










p「…」

r「お‪”‬わったぁぁぁ(泣)」

pe「疲れたぁ~、」

p「お疲れ様です。ハイコレチョコデス」

pe「うーわっ!マジ最高じゃんぴくと!!」

p「いえ、2人ともすっごい嫌そうな顔してたけど頑張ってたって先生に言われたんで」

r「せんせぇっ…!!!(´。✪ω✪。 ` )」

pe「そう言ってるけど明日には忘れんだからさぁ、」

r「忘れないし!タブン」

p「多分じゃダメっすよ。らっだぁさん」

r「だって興味無い事とかすぐ忘れるし」

p「それはただ聞くのがめんどくさいからですよ」

pe「お前何時も寝てるしな」

r「スゥー…そうかなぁ?笑」

pe「寝てんだろww」









r「ぺんちゃんばいばぁーい」

p「また」

pe「またな~!!」

r「…なぁぴくと?」

p「はい?」

r「ぴくとってさ、経験人数っていくつ?」

p「な、なんですか急に…w」

r「気になったからさ」

p「ヤッた事は、無いですけど…」

r「じゃあ、」

「俺とヤッてみない?」

p「は、?」

r「俺下やるから上やって」

p「上…?」

r「攻めるの」

p「初めてだけど、できますかね…」

r「いけるいける!!」











r「んッ♡、ふあっ、♡」

p「痛くないですか…?ッ」

r「ぜんぜっ、痛くないッ、♡」

p「ッ…」

「(こっからどうすればいいの…?)」

r「腰ぃ、ッ♡思いっきり振ってぇ♡」

「俺の事ぐしゃぐしゃにして?♡」

p「煽ったの、らっだぁさんですからねッ♡♡」

バチュッバチュッ♡パンッパンッ♡

r「はぁぅッ!!?♡♡♡」

ゴリュッゴリュッ♡♡♡

r「ま‪”‬ッてぇッ♡♡初めてぇッ♡そこ初めてだからぁッ♡♡♡♡」

p「ここがいいんですね?らっだぁさん♡♡♡」

ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ♡

r「お‪”‬ーッ♡♡♡」

「イクッイクッ♡♡」

ビュルビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッビュクビュクッ♡♡

p「わ、凄いですねらっだぁさん、相当溜まってたんですね、?」

r「ん‪”‬ぅ、ッ♡♡」

「ぴくとぉッ♡♡キスッ♡キスしてぇ♡♡」

チュッ…

p「ん、」

チュウゥクチュジュルレロレロレロジュルクチュグチュ♡

r「んふぅッ!!♡♡」

トントン

p「らっだぁさn、」

r「ハーッハーッ♡ビクンビクンッ♡♡」

p「♡♡」

r「もっと♡もっとヤろ?♡」

「ムラムラして収まんないッ♡♡」

p「可愛いとこあるじゃないですか♡」

ヌチュッ♡

ヌチュッヌチュッ♡バチュッバチュッ♡♡パンッパンッパンッパンッ♡パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡

r「んぉ゛ーッ♡♡」

「死ぬ‪”‬っ♡死んじゃうぅぅ♡♡お‪”‬ッ♡♡♡」

p「しーっ♡バレますよ?そんな犬みたいに吠えてたら♡」

「外なんだから緊張感持って下さいッ!!♡♡」

グポッグポッグポッグポッグポッグポ♡

r「あん‪”‬ッ♡♡」

「けっちょぉっ♡入ってりゅゥぅッ♡♡♡ビクンビクンッ♡」

p「フーッ、フーッ、♡♡らっだぁさんの中めっちゃふわふわしてますよねホントッ…♡♡」

r「ん‪”‬ぇッ♡♡?」

「ぉ゛ッ♡♡ビュクビュクッ♡」

p「誰がイッていいって、言ったんですかッ!」

ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ♡

r「あ‪”‬あ‪”‬ぁ‪”‬ッ♡♡♡」

「ごめんらさぁ‪”‬ッ♡♡」

p「何に対して、謝ってるんですかッ♡」

パンッパンッパンッパンッ♡ドチュドチュドチュドチュッ♡

r「お‪”‬ッ♡お‪”‬ッ♡」

「ぴくとさんのぉッ♡♡許可なしでッ♡♡勝手にイッてごえんらさぃ‪”‬ッ♡♡♡ビクンビクンッ♡」

p「良く言えました♡」

「ご褒美に、激しくしてあげますよ♡」

r「ふぇ‪…?」

p「俺の上♡乗ってください♡」

r「ん、」

ドチュッッッッ♡♡♡

r「お‪”‬ッーーー♡♡♡」

「お‪”‬ぐッ♡♡お‪”‬ぐ来たぁ‪”‬ッ♡♡」

p「らっだぁさん自分で動いてみてください♡」

r「んッ♡♡ビクンビクンッ♡♡」

パチュッ、パチュッ…

r「ッ♡ビクンビクンッ♡♡」

p「もっと激しく動いてくれていいんですよ?」

r「できなぁッ♡♡」

バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ♡♡♡

r「お‪”‬ぉ゛ーーーーッ♡♡♡」

p「‪んッ♡らっだぁさんッ…出しますよッ♡♡」

r「ら‪”‬してッ♡全部ら‪”‬してぇ‪”‬ッ♡♡」

「おりぇのッ♡ざこおしゅまんこに全部ら‪”‬してぇぇッ♡♡♡」

p「ッ♡♡」

ビューッ♡ビュクビュクッ♡ビュルビュルビュルルルル♡

r「ぉ゛ーッ♡♡ビクンビクンッ♡♡」

ゴポッグポッ♡♡

p「らっだぁさんめっちゃ可愛かったですよ♡♡」

r「ぁッ♡ビクンッ♡♡」

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†┏┛墓┗┓†

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‪꒰꒦ ◜ω◝ ꒦꒱‬( ˇωˇ )(尊死)

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