テラーノベル
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ハイスピードでイクゾー
トントン… 料理をする音が聞こえる
今日はいい天気で、平和だ。
フランスと親父が俺ん家に来て、料理教室を開催してる。
🇫🇷「はぁー!?!?あんた何回レンジ爆発させれば気が済むのよ!?前言ったじゃん!!じゃがいもチンすんなって!?」
🇬🇧「うるさいですね!!貴方がちゃんとこちらを見てないのがいけないのでしょう!貴方の落ち度ですよ!!!」
🇫🇷「おめぇーはじじぃか!?じじぃだったわ!?!?!?」
🇬🇧「うるせぇBBA!!!!」
んな事なかったわ泣
たまなわ(70ばわな笑やゎなゃばなが
3「!」
🇺🇸「なんだ今の音!?」
🇬🇧「外見てきます!!」
🇫🇷「私も!」
(玄関)
ガチャ
ドガシヤァァァァアン!!!!
🇺🇸「!?家が破壊された!
おいっ!2人共!大丈夫か!」
顔に影が落ちる
🇺🇸「!? ((空見る」
見上げると巨大な影のような物体が青空を覆い尽くしていた
無数の目がギョロギョロしているこっちを見ている気持ち悪い
🇫🇷「ねぇ!!目覚ましなさいよ!ブリカス!!!!!!!」
🇺🇸「親父!」
イギリスは血まみれで意識がなかった
🇫🇷「っく…!
……アメリカ!ソイツをスイスのところに連れて行きなさい!これは私が食い止めて見せるわ!」
親父を押し付けてくる
🇺🇸「…おいおい。そういう奴って死亡フラグって日本が言ってたぞ。」
🇫🇷「ハハッ!貴方って国名覚えれるのね!
私も昔世界を蹂躙した国なんだから、無事じゃ済まないかもだけど生きて着いて来るわよ!」
さぁ行きなさい!!!!!!!!
🇺🇸「…すぐ戻ってくるからな!」
空を飛んでスイスの家へ急ぐ───
ゆうやみ飴/1000人Thx✨
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