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〜ツイステッドワンダーランド〜
BLになりまぁす
ア ズ ジ ェ イ おしがま R 1 8
j「(よく言ってるイヤーな嫌味)」
「(アズールいじり)」
a「……」
〜モストロ終わり〜
a「ジェイド。いつも紅茶を入れてくれるので、いつものお礼に僕も紅茶を入れてみました^^」
j「おや、ありがとうございます」
ゴクゴク
実はこの紅茶には利尿剤が入っています。
しかもサムさんから取り寄せたので健康面にも配慮されています。
a「ジェイド、明日は休日でモストロラウンジも貴方も僕も休みですよね」
j「えぇ、そうですよ」
a「なら僕の部屋へ来ませんか?」
j「えぇ、いいですよ」
〜アズの部屋〜
a「では、こちらに」
j「はい。^^」
a「…いいですか?」
j「えぇ、僕もそのつもりですので^^」
「…なら、少々お待ちを、御手洗に、」
a「。ここですればいいじゃないですか」
j「は、?」
a「どうせお前の白濁で汚れるんです。ここでしようがトイレに行こうが変わりませんよ。」
j「で、ですが、」
a「それともここで出来ない理由がありますか?」
j「ありますよ!」
a「理由はなんです?」
j「あ、あのアズールに、そういう所を見られたくないというか、僕の尊厳的にまずいというか、」
a「僕は気にしませんよ?それに僕しか見てません。誰にも言いませんよ。」
j「それはわかってるんですが、恥ずかしいんですよ。」
a「僕に見られるのが恥ずかしいと、」
j「そうです。なのでトイレに」
ガシ
j「ちょ、アズール?」
a「僕は、貴方が僕のせいで尊厳が破壊される所をみたいです。」
j「は?」「何言ってるんですか、お願いなのでトイレに、」
a「嫌です。」
j「なぜ?」
a「先程も言いましたが、お前が恥ずかしがってる所を、」
ジョロ
j「、お願いします。ここではいや、泣」
a「ふふ、いいんですよ^^」
ギュ–
j「やぁ、だッ」
ショロロ ジョロロ
j「アズッやだっやめッて、ぐださ、泣」
a「嫌ですよ。やめません。」
ジョロロジョ——
j「ぁぉ゛きもちッ///やらぁんッ///」
ジョロロロシュワ—ショロロロロ
j「はー、はー、///」
「、もう、アズールなんて知りません。」
(赤面、涙目)
a「僕はこれを見られて満足ですよ」
j「。変態ッ」
a「えぇ、どこかのウツボさんがあんなことやこんなことをしたいと言ってくるので、^^」
j「。その、もう、このままでも、いいです。」
「シません、?僕、もう我慢したくない、」
a「えぇ、もちろん。シましょう^^」
a「慣らしますよ、」
ヌプププ
j「んっ、❤︎」
a「もう1本指が入れば挿れますね」
j「ひゃい、ッ」
ヌププププ ゴリュ
j「ぁ゛ッしょこ、ダメ、れしゅ❤」
a「ふふ、ここですね、イイコト❤」
a「よし、これくらいですね、」
j「んー、はやくぅ、しれくりゃしゃいッ」
a「えぇ、分かりましたよ」
ズププププ
j「あはッんッきたぁ、アズールのぉ、❤」
a「煽らないでくれます?理性が保てなくなる。」
トチュトチュゴチュゴリュ
j「ぉ゛ほ、ぁ゛しょこッきもちッ///」
a「そうですね、気持ちいいですねぇ。 」
ゴチュゴチュ
j「んッ。ねぇ、はやく、動いてぇ、❤」
a「何言ってもやめませんからね」
j「しょれでもいいッ❤」
ゴチュン!ドチュ トントン ドチュン グポ
j「ぁ゛ッ!?お゛ダメッはやしゅぎ、❤イぐぅ」
ビュルルルルルルル
j「止まってぇ、イったかりゃ、ぁ」
a「嫌ですよ、止まらないって言いましたものねぇ、貴方との 約束 ですので、^^」
j「ぁ゛ぁ゛ッ〜〜〜〜〜〜❤」
ビュルルルル
a「ふっ締め付けないで、僕もイキそうでッ」
j「きてぇ、あずーるのせーしほしぃの」
a「本当に煽り上手ですねッ❤」
ビュルルルル
j「はぁ、はぁ、」
a「少し休憩しますか?」
j「大丈夫です。したいことがあるのでいいですか?」
a「、?いいですが」
パク
a「、?!いきなり咥えないでくださいよッ」
ジュプレロクチュ
j「ひもひいれすは?」
a「ッそこで喋るなぁッ」
ジュプジュプレロォ
a「ぁ゛ぁ、はぁ、んッ、ぃ゛ぐ、ッ離れろッ❤」
j「はひへ、はじゅーふほほひひ」
a「あ゛ぁ゛ッ❤はぁッ❤」
ビュルルルルルルル
a「ふー、あ、ジェイド、ティッシュに、出しなさい」
j「え?もう飲んじゃいました」
(舌べー)
a「ほんっとうにお前は僕を煽るのがお好きな用で^^」「挿れますよ」
ヌププゴチュン!
j「はイッ?!」「いきなり奥に挿れないれ、くらぁさい」
a「煽るお前が悪いんですよ」
ドチュドチュゴリュ
j「ぁ゛ッ❤」「〜〜〜〜〜〜ッ❤」
a「もうイってしまったんですか?」
j「ッ❤うるひゃいれすぅ❤」
ゴッチュン❤
j「ぃ゛?!ぎなりぃ、❤ぁッン」
トンドチュグポ
j「ぁ゛❤ん゛」「しょこ、やら❤おかしくなるぅ〜❤」
a「なってください、よッ」
グポ!グポッ
j「あ゛ぁ゛ぁぁ゛んあッ〜❤」
ビクンビクン グポッグポッ
j「〜〜〜〜ッ❤❤❤」
ビュルルルルルルル
a「、こんなに雑に抱かれて、イキ狂うなんて」
「淫乱ですね❤」
耳元
j「!?ぁ゛ッ❤」
ビュルルルル
a「貴方耳だけでイったんですか、?」
j「/////////、言わないれ、///」
a「ふふ、僕の我儘にもう少し付き合ってくださいね」
j「えぇ、もちろんれす」
a「失礼しますね」
パク
j「ッふぅ、」
クチュヌラレロ
a「ほーへす?ひもひひへふは?」
j「そこで、喋らないで、ッ」
レロクチュチユ
j「ふッはぁ、❤ね、ッでるッ」
a「ひっへいいへふほ」
j「ちが、あの、その、」
a「、?」
j「えと、その、お、っこ、」
a「ほんへ?」
j「おっしこ、でりゅ❤といれぇ」
a「なるほど、」
j「トイレ、」
ガタ
j「立てない、」
a「困りましたねぇ、」「このままじゃ、2度目、漏らしちゃいますね^^」
j「困ってないくせに、」
a「どこかの誰かさんも困ってなくても言ってますよ」
j「そんなことより、トイレ、ッ❤」
チョロ
j「ぁ゛ッだめ、」
チョロジョロロロジョロ
j「ぁ゛ぁッやッだッ」
a「出してもいいですよ」
j「やぁッ゛だぁッ〜ッ」
ジョロロロロロジャ—ショロロロチョロ
j「ふー、ふー、ッぁッ❤」
ビクンビクンプシャ–
a「貴方、潮ふきまでして、エロ、❤」
j「ッ〜❤アズールッ好き、好きィ❤」
a「僕も、愛してますよ。❤ 」
後日
j「お゛は゛よ゛う゛ご゛ざ゛い゛ま゛す゛」
a「水どうぞ」
ゴクゴク
j「ンン゛あ゛ーあー、よし、」「朝ごはんを、ッ?!」「痛いです!!」
a「あ、」
j「アズール?」「そこに正座なさい。」
a「すみません。」
この日は1日中部屋の掃除と説教で終わり、
アズールはジェイドの看病に追われたそうです
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