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フォロワー様200人突破ありがとうございます 🥹💝
··· ここから本編 ···
nmmn キャラ崩壊 耳責めㅤㅤ媚薬ㅤㅤ二輪挿し ㅤㅤ🔞
中盤から力尽きてるし終わり方も雑です 😢ㅤㅤ飛ばし多め ㅤㅤ通報×🙏🏻
す ん す ん 。 様
素敵なリクエストありがとう 😭🩷
大変遅くなってしまい本っ当に申し訳ございません 🙇🏻♀️
( 希望に添えなかったらごめんね 😿 )
kym → 『』
hk → 〔 〕
jr → 「」
kym side
俺はhkとjrと付き合っている。浮気ではなく合意の上。
俺が二人と付き合ってるというより
hkとのjrの取り合いの末、丸く収まったのがこれだった。
別にhkのことは嫌いじゃないしなんなら好きだ。
快楽に溺れるjrも見れるし心満意足。
三人での同棲生活を暮らす中、所謂夜の営みだってするわけで。
でも普段jrから誘ってくることが少ないと思い
hkにとある提案をしてみた。
〔 媚薬? 〕
『そうそう、媚薬。』
〔 えー、と言えどあの人我慢しそうな気するけどね 〕
『いやっ、強力なのだしおねだりしてくれるでしょ』
〔 一人で終えちゃいそうな気がする 〕
『一人にさせないんだよ』
〔 トイレは? 〕
『…まぁ、うん…その時考えよ』
〔 あんたねぇ…提案してくる割に
ㅤ ︎何も考えてないこと多くない? 〕
『じゃあトイレのあと!行ったあとに媚薬飲ます!』
〔 んー…、まぁそれなら平気かぁ…? 〕
『やってみないことにはわかんないし』
〔 …やるだけやってみるか…。
ㅤ ︎一人でしてても最悪声が聞こえればいいや。 〕
『よし。じゃ、やろやろ』
〔 はいはい… 〕
_
「ふあ…っ」
口を大きく開け欠伸をしたjr、猫みたいで可愛い。
空が黒い色彩に満ちた頃、jrの目は虚ろになっていく。
〔 jr?寝るなら寝室ね 〕
「ん…わぁってる…」
「ちょ、トイレ…」
『はーい』
よし…今だ…!
〔 コーヒーに入れる? 〕
『それトイレ行きたくならない?』
〔 でも味濃いじゃん 〕
『えー…』
飲ませる ってことだけで
何に入れるか全く考えてなかった。
〔 …水にする? 〕
『…そうしよう』
水じゃ味でバレるような気もするけど
jrが帰ってくる前に急いで水に媚薬を入れ、混ぜる。
「んんっ、もう寝るかなぁ…」
〔 あれ、もう眠いの? 〕
「そんな眠くないけど…この時間帯に寝ときたいっつーか…」
『へー、そんな取り組みしてたんだ』
「まぁ…、そんなしっかりしてるわけじゃないけど…
ㅤあっ、水ありがと」
『ん。』
麗しい唇をグラスにつける。
音を立てながら水を飲み込んでいくjr
「ん゛ぇ…?」
〔 んっ?どうしたの? 〕
「なにこれ…、変なあじする…」
『え、変な味?』
「ぅん…これ、水道水?」
『一応…』
やっぱバレた…?
「んー…もう飲んじゃったしまぁいいか…」
〔 ぁっ、全部飲んじゃったのね? 〕
「喉乾いてたし…」
〔 そう…体調悪くなったら言ってね? 〕
『うん、なんかあったら言って』
「ん、ありがと…。」
「なぁんか…目ぇ覚めちゃったなぁ…」
〔 起きてようよ 〕
「ん…。」
僅かに機嫌が悪くなったような気がするが
計画通りに進んでる…。
あとは媚薬が効くのを待つだけ
_
「…ふ、ぅ…。は…っ……」
『大丈夫?』
「へっ…?あ、あぁうん…笑 へーき平気…笑」
「…ちょっとシャワー浴びてきていい…?」
〔 え、なんで。さっき入ったじゃん 〕
「ぁいや…そうなんだけど…汗かいたし…」
『汗?暑かった?』
「ぇ、あ…んっと…まぁ?」
〔 でもそこまででしょ、タオル持ってるから。待ってて 〕
「あ…。ん…ありがと…」
意地でも部屋から出させない。
「じゃあ…トイレ行こっかな…?」
『トイレ?さっき行ったばっかじゃん』
「いや…その…寝る前行きたいし…」
『いつも行かないじゃん笑』
「んん…、」
『まぁまぁ、タオル持ってきてくれるみたいだし
ㅤちょっと待っててあげてよ』
「待っててあげてって…」
〔 はいっ、タオル 〕
「ぁ、ありがと…」
見る見るjrの目は泳いでいく、じわっと汗も掻いてきて
意図的に目を逸らされているせいで目が合わない。
「ちょっと…体調悪いかも…」
〔 えっ、平気…?もう寝る…? 〕
hkの白々しい演技には少し呆れるけど、
演技力は誰にも負けないレベルだからこういうときは助かる。
「そう…する。先寝てるから…!」
『じゃあ俺たちももう寝ようかなー』
〔 確かにね 〕
「いやいや…!俺だけ先に寝る!二人まだ起きてて!」
あからさまに焦り出すjr、隠してるつもりなのかもしれないけど
下半身の期待はバレバレ。
『俺たちも眠くなってきたし、』
「ぅ…あ…。そっ、か…」
〔 ささっ、行こ行こ 〕
モジモジと悩み続けるjr、正直もう襲いたい。
でもおねだりされるまで我慢しないと…いつもと同じだし…
_
〔 おやすみー 〕
「ん…、」
『…なんかそういう気分だから
バックハグしながら寝てもいい?笑』
「え?ぁ…いい…けど…」
さぁ、どこまでjrは我慢できるのかな…
hkと俺でjrを挟む。
白く光る電球を消し、瞼を閉じる。
_
jr side
酷く身体が熱い、息が荒い。
今すぐ後ろを、いや前でもいいから弄りたい
後ろから俺を抱きしめてるkymが少し動くだけで
身体が小刻みに震える。
「…なぁ…起き…てる…?」
『んっ、…?』
身体を起こし、思い切って二人に問う。
「あの…二人さ、俺になんかした…?」
〔 え?いやなんもしてないけど… 〕
目を擦りながら電気をつけたkym。
恍けた表情を浮かべるhk。
おかしい、何かがおかしいはず。
ここまで身体が疼くのは初めてだ。
「身体熱いし…その、ムズムズする…」
『え、なにそれ平気?』
〔 熱でも引いた? 〕
ぴとっとhkの手のひらがおでこに当たった。
「ふ、ぁ…っ?」
あれ…?
〔 なにその声…笑 〕
企んだような含み笑いを浮かべるhk。
凄く嫌な予感がする。
「やっぱお前ら俺になんかしたろ…」
『ん?なんもしてないよ。』
〔 してないよ、熱で寝れない? 〕
「熱…ってか…」
触ってほしい、なんて言えるわけねぇし…!
「…」
でもなにか仕掛けてきたのは二人なんだろうし、
特別恥じらうことでもない…??
いや無理だわー…。
『jr?』
後ろから右耳に囁かれた、
軽く息が当たって不覚にも腰が動いた。
「ぅあっ…!♡ みみ、やめて…っ」
〔 耳弱い? 〕
ここぞとばかりにhkが左耳から囁いた。
「それっいやだって…っ、♡」
『ん?嫌?』
「ぃやだから…ぁ、っ…♡」
〔 じゃあなんで腰動いてんの? 〕
「ちが…っ、や…」
いっそのこと触ってくれたら、弄ってくれたらいいのに。
どうしてこんな焦らしてくんの。
「っうあ…!?♡」
首筋が震えた
「ちょッ…、ぁ…♡ 舐め、んなって…ッ、!♡♡」
右耳からの柔らかい刺激に耐えられない。
何が理由かも分からずに涙が出てきた
「辛いってばっ…、はやくやれよ…っ、ぉ♡」
情けないと分かりつつ、熱の篭った涙が頬を伝う。
〔 ぁは、笑 やっぱ耳弱いんだ笑 〕
「ふっ、♡ ぁ…っ、♡♡」
両耳、周りを舐めたり奥に入れてきたり、
耳責めなんかされたことないし未知の快楽。
「hkっ…kym…ぉっ、ゃだってば…っぁ…♡」
頭、まっしろだ。
はやく触ってほしい、はやくぐちゃぐちゃにしてほしい
「はやくせっくすしたぃっ…♡」
『…ぅーわ…エロすぎ』
〔 マジで知らないよ 〕
「ぅ…ん、♡」
_
「はっ…ぁっ♡♡ ゆびっ、挿れ…てっ♡♡♡」
「っ、ぁう、♡ っはぁ…♡
ㅤもぉ前でイキたくなぃ、っ…!♡♡」
〔 女の子じゃん、笑 かぁいいね 〕
kymは前、hkは耳…って責めてくる。
乱れてる息が大きくなってく。
「ふっ、ぁ…ッ゛♡♡♡」
「ぅ…んぁ…゛♡♡ なかっ…二人の、挿れてほしぃ…♡」
『…ふーって息吐いて』
「っ、ぁ?♡♡ ッふ…ーっ…♡♡」
『ん、上手上手…』
「すーっ…、…ふー…っ♡♡」
「っ、゛あ…!♡♡」
kymの指、入ってきた…っぁ、
〔 jr、こっち見て 〕
「ぅあ…っ♡♡」
「んっ、…ふ…ぁ♡」
相変わらずhkは舌使いが上手い、正直それだけでイケそう。
「ぁたまふゎふゎする…っ、♡♡」
『ねーjr、そんな解さなくってもいい…?俺限界かも、笑』
「ぃいよ…っ、♡」
_
「ふッ゛、ぁ~゛…♡♡ ごれッ゛むりぃ、゛っ!♡♡」
『ちょっ…黙って、…ッ締めすぎだから…、!』
〔 貴方後ろと前同時に弄られんの弱いよね 〕
「ん゛っぁう、゛♡♡ よわぃからっ、ぁ゛♡ ゃあ゛だッ♡♡」
〔 えー、無理無理笑 だってjr喜んじゃってんじゃん 〕
「んくっ、゛!♡ いっぱい、゛ッ…♡♡
ㅤイキたくなぃ゛って言ってんの゛ッ!♡♡♡」
喜んじゃってる、ってことには強く否定できない。
身体反らしてイってることは事実だし…
でも前と後ろ同時は禁止だっての!
てか前にそれ嫌だから辞めろ言ったろ…!
『っ、゛…ぁ、jrっ、イっていい…?♡』
「…ぁ゛ッ、ぃーよ…゛ッ♡」
『く、ッ…゛~♡♡』
「ん、゛ッ、…~~!♡♡」
「ッ、゛はぁ…っ、はーッ゛♡」
〔 疲れてるとこ悪いけど、俺の相手してもらうよ? 〕
「はっぁ…♡♡ んっ、おくきてよ…゛♡」
ばちゅっ、!♡
「っ゛~!?♡♡♡」
『わっ、jrってもうトコロテン出来るようになったんだ?』
「ぁ゛え?♡ ゎかんな…ぃ、゛♡♡」
『んふ、そっかそっか。いいよ、無理しなくて』
意識が飛ぶ寸前でふらついてる。
多分、今kymに頭撫でられた…?もうわかんない。
〔 …やっぱ貴方もっとご飯食べなさい 〕
「ぇ゛っ?♡」
〔 ここぽこって俺の出てるよ? 〕
とんっと指されたお腹にはhkのカタチがくっきりと浮かんでいた。
〔 エロい、とか以前に痩せすぎ。 〕
ドSなくせにたまに垣間見える優しさが
hkの嫌いなとこであり好きなところ。
多分俺のこと気遣って着替え用の服持ってきてくれるkym。
正直こういうときに一瞬でもいなくなられると
些細な気遣いに嬉しさより寂しさが宿る。
でもその優しさも好きなとこで、…まぁ嫌いなとこでもある。
「…ばか、お前ドSなくせに気遣うな」
〔 えー?心配ぐらいさせてよ、笑 一応俺彼氏だよ? 〕
「じゃあ激しくしすぎず気持ち良くしてほしい、お願い」
〔 頑張るけど、そういうとこ無意識なのかもしんないけど
ㅤ ︎それされて優しくとか難しいから 〕
「…ん、ありがと」
ぱちゅっ…♡♡ とちゅっ、♡♡
「っ、ふ…♡ …っはー…ぁ♡♡」
〔 奥…挿れるから、息吐いてね 〕
「ふー…っ、…♡」
ぐぽっ!♡♡♡
「ぉ゛ッ…?♡♡♡」
〔 っ…゛あ… 〕
「ふ、゛ッ…ぁ゛♡♡ ぉく゛っ…きて゛るッ♡♡」
『ねぇ、あのさ。邪魔しないからjrの耳開発していい?』
「え゛ぅっ?♡♡」
〔 え、してみてよ笑 〕
「は…゛っ、ぇちょ゛っ!♡♡」
俺への許可は!?
混乱している間にもhkのが奥に奥に…と入ってきて
圧迫され、息がしずらくなってきた。
酸素を取り込むため深呼吸を繰り返すと、
また更にhkのカタチが伝わってくる。
「ぁ゛…っ、♡♡ ひゅっ、゛…!♡♡」
びくっ!?♡♡♡
「あッ゛、ぁう…♡♡」
『jr?ここ、集中して』
腹に浮かぶhkを軽くつつく。
「ぁ、゛♡ むりッ゛…♡♡ やだ…ッ♡♡」
〔 ッ…まって゛っ、jrッ…これ以上締めないでッ…!♡ 〕
「むぃ゛っ…♡♡ きもちよすぎ…ッ、ぁ゛♡♡♡」
〔 ぅっ、あ…ごめ…イく…、ッ♡ 〕
「っ、゛~♡♡♡」
_
ぽたぽたと汗が落ちて
真っ白いシーツが灰色に色変わってく。
「っぁ、゛♡♡♡」
『ぁ゛、二輪挿しってやばいわ…ッ゛笑』
〔 ッ…ふ~、゛ぅあ、やば…kymのともちょー擦れる…っ、♡ 〕
「ぅ゛~、♡♡ ひっ、゛ぁ!♡♡♡」
ぎちっ、と頭の中で鳴っている気がする。
二輪挿しは人生で2回目、前回は痛くて仕方なかったのに
怖いことに今は痛みが全くない。小刻みに身体が震える。
「ぁ…~っ、♡♡ う、っぁ♡♡」
口から涎が垂れる。
〔 っ、゛あ…♡ 〕
『ふ、ー゛っ…♡』
「ぅっ、ぁ…♡♡ ィ゛っ…う、!?♡♡」
びゅるッ、♡♡♡ びくっ~!♡♡
「は…っぁ…゛無理っ゛!♡♡」
『ぇ゛?無理?』
「無理゛ッ…ぃあ゛ッ…♡♡」
〔 …っ゛あ…、やっ…ばいわ…これほんと、笑 〕
「ふ、゛っぁ゛♡♡♡ ぃ、゛っあ…~♡♡」
「ぁ゛ッ…?♡♡」
目の前がバチッと白くなった、耳が聞こえにくい。
視界も酷く暈けている。
後ろから聞こえる二人の声、なんか話してる…?
「ぁっ、あ…?♡♡」
徐々に戻ってきた、聴覚も視界もマシになってきた。
『枕に顔埋めていいよ』
「ぇ゛っあ?♡」
〔 涎、口から垂れるのちょっと不快でしょ? 〕
「ん、゛ぅ…♡」
言われるがまま枕に顔を埋める、何をされるか検討もつかない。
「…ッ゛あ!?♡♡」
この二人は俺の反応がいいとしつこく責めてくる、
正直薄々勘づいてた耳責め。
「ひ…っ、ぁ…゛♡♡ ぃ゛あ…♡♡」
耳の中まで犯されてるみたいだ、脳と背筋がゾワッと震えた。
「ぅ、゛っ…ぁ~ッ、゛♡♡」
「はっ…゛ふッ…ふ゛ぅ、~ッ♡♡」
ぐちゅ、♡ くちゅっ♡♡
頭の中で水音が反響してる。
「ん゛ぁ…♡♡ イッ゛!?♡♡♡」
びゅくッ~♡♡♡
『ぁれ、意外と早いね。耳だけでイけるようになるの』
〔 もうちょっと遊ぼうと思ったけど… 〕
悪魔たち。
ずるーっと力尽きた勢いで二人のも抜けてった。
〔 ぁえ…やっぱ二輪挿し早かったかぁ 〕
『まぁまた今度もっと慣らしてからしよっか』
「はぁ…、っ♡♡ むり…ばか…っ、イきたくな…っぃ、♡」
『ん、大丈夫。無理させすぎたね』
ぽんっと頭に手が当たった。
「ん…ぅ、やさしく、して…っ、♡」
_
「ぉ、゛♡♡♡ んぶ…ッ♡♡」
背面座位で目の前のhkのを咥えてる。
全部、満たされてる。
「ん゛ッ、♡♡♡ ぉ゛あ♡♡♡」
『止まってるよ、もっと腰動かして?』
「ぁ゛うッ♡♡」
ぐぽっ、♡♡♡ ばちゅッ♡♡
〔 こっちの方も疎かにしないでね? 〕
「ぇ゛う…ッ♡♡ んッ゛♡♡」
今すぐイけって言われたらイけるし、
今すぐ気絶しろって言われたら今すぐ気絶できる。
マジ頭おかしくなりそう
「ぅ゛~ッ♡♡♡ ひッ…ぁ゛♡♡ ぉ゛うッ~~♡♡♡」
びくっ!?♡♡♡ びくッ…♡♡
「ぁ、゛♡♡ ッ、ひゅッ゛ぁ…は゛♡♡♡」
〔 っ゛…歯ぁ、立てないで…ッ 〕
「あぅ゛…ごめ…っ♡♡♡」
〔 ふ、ぅ…喉っ、じょーず…っ…♡ 〕
「ん、゛ふ…♡♡」
『…ぁ゛~…イく、っ…♡』
「ふ゛、ぁ♡♡」
〔 俺もイ…ッ、♡ jr飲んでね…っ、?♡ 〕
「ん゛ッ、♡♡」
びゅ~ッ♡♡♡ びゅく、っ♡♡
「っ゛…ぁ~゛♡ っ、ぁう~゛♡」
びくんッ!!♡♡♡
「ん゛、ぐっ…♡♡ っあ…♡ 喉ッ、ひっかかっ、る…♡」
〔 ごくって。ほら、飲める? 〕
「っ、゛く…ぁ、♡ …ぁーっ、」
〔 ん、じょーず♡ 〕
『jr、まだいけそう?』
「ぁうっ…、♡ っぇ?」
『もっかいできる?』
「…むり」
がくっ、と力が抜けた。もう立てない、動けない。
後ろのkymに体重を預ける
〔 っは、笑 ほんっとあんたかぁいいね 〕
「はぁ…っ、…ちゅー…して…?」
『…は?なにそれ。かわいい、ずるい。』
「っえ、ちょ…っ、また勃ってるし…っ、
ㅤ嫌だから…、無理だから…!げんかぃ…っ!」
〔 しないよ、平気 〕
「…hkだとキスでイくから嫌…」
『え、拒否られてんじゃん』
〔 え、ひど…どちらかの指定はなかったじゃん 〕
『ん、jr?』
「んぅ、っ」
柔らかい唇が触れた。そんなわけは無いけれど…甘い。
〔 俺も混ぜてよ、ねぇ 〕
またわざとらしく耳元で囁いた。
「…っぁ?♡♡」
びくッ…♡♡
『っえあ、イった…?』
「…。お前らのせい。もういい。」
〔 ぇえ、あちょっ…! 〕
「シャワー浴びてくるから…。あっ、入ってくんなよ!!」
〔 わぁかってるよ… 〕
_
「ぉやすみ…」
『はーい…おやすみ…』
〔 おやすみー 〕
結局布団に入ったのは深夜5時。
窓から見える空は既に朝焼けに染まっていた。
温かい布団に包まれ、倒れたように眠りについた。
コメント
4件
リクエスト して よかったぁ 〜 , 🥹 💘 ほんと 最高 , αo ちゃん の 書く 開発 めちゃ 好きなんだよね … 🫣 💗 1文 1文 が どれも よくて , 一生 見てられる ~ , !! 😖 🫶 リクエスト 応えて くれて ありがとう 〜 , !! 🍀 🙌