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3件

3回も地雷踏まれて大泣きした
うおー!!ツータイム合ってた
ごめん。。不甲斐なくてごめん。。
ほんとにだれか連打してるだろってくらい
いいねつくのばり早いしもう1話400……
誰がしてるか分からない自分を絞め殺してくれ……それではどうぞ
どこいったんだよ……
一人残された🕶慌て自分の部屋に行くと、、
🎃の死体と🐾の死体があった
🕶は恐怖で腰が抜けた。。🍕の仕業と、
俺は思った座り込んでる場合じゃないのに
立て……立て……立て!!
俺は気合いで立ち上がり、、そのまま森へと
迷い込んだ……
ここまで来れば🍕も追ってこない……
そう思ったのに
そう思っていたんだ、、でも違かった……
来たのは🍕じゃなかった
🐾だった。。俺はさっき死んだのを確認した……
死んだフリか……?いや、、待て、、彼奴は、、
1度死んでも生き返ると言う能力を持っている
俺はまた腰を抜かした。。でも彼奴の条件に
誰かの背中を2回刺さなければ……
あれ…そーいやシェドが初めて死んだ時
心臓だった……他みんなも……
そうだ、、こいつは前でも3回刺せば……
ずっと黙る俺を愛おしい目で見る🐾が
こう言った
君は、僕の神様だよ♡
俺は言葉を失った
そいつは続ける
「笑顔が眩しかった、、綺麗だったよ、、」
「初めて会った時こんな僕でも」
「優しくしてくれたんだ、、でも」
「他の奴らがちょこまかと君の周りを」
「僕の神様に気安く話しかけたりする…」
「それに、君も悪いんだよ…?僕を嫉妬させ」
「その上気にも止めなかった、でも、」
「それは今日でおしまいだよ。」
腰を抜かした俺をおぶってtwoTimeの部屋へ
俺は…どうすればいいか分からなかった
取り敢えず此奴の言う事にすれば
逃がしてもらえる…そう考えていたが、
【ここから過激になりますいきなりじゃ】
【ないよ】
『』=twoTime 「」=chance
『服、脱げる?』
「あ、嗚呼」
『流石だね…♡』
「抱けばいいのか…?」
『誰が抱いて欲しいって?』
「は…?いや、お前、」
『いいから!それ以上我儘言うなら他の子も』
「分かった、分かったから、やめろ、」
『いい子だね。』
俺は恥ずかしさと恐怖で頭がいっぱいだった
クソ…トイレに行きたくなってきた、
「…トイレに行っていいか?」
『うーん、駄目。』
「悪趣味だな…!?」
『…もしかして、変な事考えてる?』
「…?ぁっ゛!?//」
『ふーん…笑してあげるよ。君が思った事』
そうニヤッと笑うとtwoTimeは俺の手首
足首を縛った。
優しく俺の腹を押すとtwoTimeは
興奮していた。恥ずかしい俺を見て
「やぁっ、゛~!?」
『出しちゃえばいいのに、ね、♡』
「無理…ぃっ」
『ふーん、?』
twoTimeはもう片方の手で俺に指を挿れた 「ぁ゛っ!?//」
急に入れられびっくりしたのか俺はそのまま
漏らしてしまった。
twoTimeはそれを見てもう無理と言い
0距離で挿れた
「やっ、゛ぁっ~゛!?//♡」
『僕の神様~やっぱ最高だ、♡』
「はな ぁっ、゛//あつっ゛いの来っ゛♡」
息を切らし恥ずかしい姿を晒した
『…ぁ、やばい、痛い//』
俺の中ででかくなっているのが分かった
「ぁあ゛っ、~!?//裂けっぁ゛っ♡」
『収まるまで手伝ってよ、』
僕の神様♡
終わりです!!!!実は途中でやめたんですが
、や。を殆ど4話だけ2個にしてます。
そして主は思うんだよ。twoTime絶対
S。そして攻め枠な気がする。
twoTime攻め少なくて泣いてる主がいる。
それでは