テラーノベル
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大変長らくお待たせいたしました!
こちらはnmmn作品となっております。非常にグレーゾーンなのでコメント欄では伏字を使う(ファンマはばれてるっぽいので色で)、ご本人様に二次創作が漏れるような行動を控える、等ご協力をお願いいたします、、!
・ごりっごりのR18です。もうそれはそれはアホえろ小説となっております、、、
・誤字許して
・パ ク リ じゃ な い よ
緑黄 騎乗位
7話の「_なんそれぇ、、//」という話と同じ世界戦だったりする
黄視点
ア〇ルビーズ騒動(?)からすちくんは毎回「違う体勢でやろっか」と言う。寝バックに駅弁にまぁ色々と、、、でも俺が何があっても断ってきたものがある。、、そう騎乗位、、、なんでかって?そりゃあまぁ、、、
「みこちゃーん、お風呂入っといで~」
脱衣所からすちくんの声がする
「ごめんね、みこちゃんソファで寝てたから先にお風呂頂いちゃった」
「ぅえ?!全然いいよ、」
そんなところまで気にかけてくれるとはさすがのスパダリである。
「じゃあ入ってくるな」
ぼーっと湯船につかる。
「、、、きもちぃ、、、」
、、、今日はいよいよあの体位の日だ。、、、あの体位は気持ち良すぎる、と思うから恥ずかしいから今まで断ってきた。自分で腰を下ろすのは加減がわからなくてすぐに壊れちゃいそうで怖い。
「、んっ、♡」
そんな事考えてたらゾクゾクしてきた、もう上がろ
緑視点
ソファに沈んでいるみこちゃんがやけにソワソワしている。理由は何となく分かる。まあ、「あれ」は初めてだもんね?しょうがないよね?そんな所も可愛いのだが、そろそろ俺の理性というか、欲がはち切れそうなので抱かせてほしい。
「、みこちゃん」
「ぅあい!?」
びくっとして意味わからん言語を発するみこちゃん。リアクションもいちいち可愛い。
「、、、寝室、行こっか」
「、、うん//」
今まで何度も体を重ねてきたのに、誘ったときは毎回赤面して目を逸らす。、、、可愛い。あまりにももじもじしてて抱きしめたくなったから、姫抱きで連れてった。
「、、すちくん、俺重くない?すちくん細いもん、、、」
いやいやいや、みこちゃんの方が細いって、、、
「全然大丈夫だよ、むしろ軽いくらい」
「、、、」
俺に姫抱きされながら上目遣いでこちらをみるみこちゃん。可愛すぎる。ふとみこちゃんが俺の身体に目を向ける
「、、、俺ももっと筋肉つけたいなぁ、、」
「えー、もう十分あるじゃない」
「すちくんくらいかっこよくなりたいの!」
「うーん、みこちゃんはこのままで可愛いから大丈夫だよ」
「そういうことやなくて、、、ん、」
自己肯定感の低い口を塞ぐ、さりげなくベッドに押し倒す
チュレログチュ♡
「ンっぁ、//すぅ、ち、♡」
ちっちゃいお口で一生懸命キスしてるのが可愛すぎる。
「じゃあ下解かすね」
グチュ、、♡トロォ、、、♡
、、ん?
「みこちゃぁん、仕込んでくれたの?」
「んっ、だっ、て、//はやく、したかったからっ、、て言わせないでよぉ、、//」
「、、、♡」
そっかそっか、、
「でもねみこちゃん」
そう言いながら弱いところをゴリッ♡と押す
「んぉ゙っ?!//♡」
「俺が解かしたいなぁ、、、ね、今度からは俺にやらせて?」
「ぅ、うん、、、」
黄視点
、、、、///
すちくんに馬乗りになる
「は、はずかしぃ、、//」
「ほら、みこちゃん、こっち向いて?」
下からグイっと顎をつかまれ、目線が下にいく
「、、、、ぁ//」
細いけど程よく筋肉のある腕、鍛え上げられた腹筋、胸板。ふとすちくんが俺の手を掴んで自身の腹筋にもっていく。
「、、、へ?」
「、、、どう?俺腹筋頑張ってるんだ、、、♡」
すり、、、♡と俺の指が腹筋をなぞる。やけに色気のある声と顔にやられそうだ。
「ぁぅ、、、//」
ごりっ♡
「んっ、、?!//」
「もぉ、、、みこちゃんのせいでぱんっぱんなんだけど?」
「ぁ、、、んっ、、//」
すちくんのが俺にあたる、すちくんはもだズボンを履いているけど、俺はもう脱がされてる状態だから余計に敏感になってしまう。
へこっへこっ♡
無意識に腰が動いてしまう
「、、、反応してますよ?おにーさん」
「んっ、、ぁぅ、、、///」
「でも、、、本番はここからだからね」
すちくんが艶麗な笑みを浮かべる
「はい、でも今日は騎乗位だからみこちゃん、頑張ってねぇ、、、」
すちくんがぽすん、と腕をベッドに放り出す
「、、、、わかっ、た」
かちゃかちゃとベルトを外して、下着をおろす
「、、、でっかぁ、、♡」
すちくんのそれはいつもより大きく見えた
「っ、煽ってる?(笑)」
すちくんがぴくっと反応する。なんか今なら攻められる気がしてきた。
ぬちゅ、、、♡
すちくんのを手に取って自分のアナにあてがう
ぬちゅっ、ぬちゅっ♡
と最初は浅いところを擦る。自分は自分の弱いところを分かっているため、余計に反応してしまう。
「ひぁ、、っ、♡ぉ”っ、んっ、んんっ、、//」
ぷるぷるとすちくんが震えている
「きもち?すちくん」
「うん、気持ちいよ、でもね、もっといけるよ、ほらずぶずぶーって奥までいって、、、」
すちくんの細長い指が俺のお腹をなぞる
「ほら、ここ、いつも俺が入ってるところ、、、想像してみて、、奥までぐぽぐぽいってるよね、、」
「、、、んぅ、、、//」
自然と腰が動いていた、ずぷずぷと奥まで進める。
、、、がくんっ
、、、あっ、、
ぐぽぉ、、っ♡
「んぁ”ああ、、?!っ♡」
滑って奥まで入ってしまった、のけ反る
「ああ、そうそう」
_これが見たかった♡
緑視点
快感に襲われて弓なりにのけぞるみこちゃん。
赤面に涙と涎でぐちゃぐちゃな顔、
へこへこと揺れる腰、
控えめに俺の腹筋に添えている手、
少し勃っている乳首、
そしてすべてが舌アングル、なんという絶景
「ほら、みこちゃんもっともっと♡頑張って」
「んっ、ぁ”っ、んんんっ!//♡こ、われりゅ、っ、ぁあんっ、♡♡」
体勢を崩して俺の方に倒れるみこちゃん、腰だけ突きあがっててえろい
「んっ、すぅち、き、きす、、♡」
「、、ん♡」
ちゅ、、と澄ますと俺を見下ろすみこちゃんは首を横にふった
「んん、ふ、深いやつぅ、、//♡」
「、、、!」
ちゅ、れろぐちゅ、ちゅ、、♡
貪るようにキスをした。
「んっ、あぅ、、、っ♡」
みこちゃんが俺の胸板に乳首を擦り付ける
こすっくにっ♡
「んぉ”、、っ♡」
「ったっちゃってるじゃん、、、女の子になっちゃったね、みこちゃん、、、」
俺の開発のおかげでみこちゃんのそこはふっくらしている
「だって、きもち、、、ぁっ♡、、腰、っ、止まんな、い♡」
快楽に従順になってしまったみこちゃんが可愛すぎる。
とちゅ、とちゅ、、♡
と緩く腰を突き上げる
「んっ、あっ、あっ、あっ、ぁっ、、♡」
突き上げるたびに喘ぐ、、、好き
ぷしゃっ♡
「ああっんっ、女の子に、っなっちゃ、っ♡」
潮吹き、、、?
「、、、♡」
そっか、可愛い、ほんと可愛いねぇ、、♡
果てまくった末、みこちゃんはトんでしまった。明日の会議で「やりすぎだ」とメンバーに怒られることを俺はまだ知らない。
力尽きました、ごめんなさい。私が緑さん書くと変態になってしまう、、、(笑)
全体公開にしなおしました~
よかったらフォロー、ハートよろしくお願いします!
次回 ♡×2000 紫瑞×黄_串刺し
溜まってるのでリクエスト募集一時的に止めます、申し訳ない💦
コメント
16件
予想以上にやばすぎて思考が止まったwww
( ゚∀゚)・∵. グハッ!! ちょ、sぬ...やばいR18っていうのは覚悟してたけど...想像してたやつよりはるかにやばいわ...おれ、みどりくんだいすきだしねキラーン
えっっっろ! やっぱ緑黄だわ、、、♡ これからも頑張ってくだざい! むりはせずに!
#青水
ネシ@プロフ見てね
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