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mtk side
mtk 「お疲れ様でした〜」
wki 「お疲れ様でーす。」
fjsw 「お疲れです〜!」
staff 『今日は車出せますけど車で帰りますか?』
fjsw 「僕は車で帰ろっかなぁ〜!」
「じゃあ元貴たちも一緒に帰ろ〜?」
mtk 「あっ、僕は大丈夫です、。」
「…若井ちょっと来て…。」
wki 「わかった、。」
mtk 「今日、家きて。」
wki 「…わかった。」
wki 「あのっ、すみません。僕も歩きで帰るので…。」
fjsw 「えぇ〜!僕ひとりぼっち?!」
「まぁ、いっか笑 元貴たちも気をつけてね〜!」
mtk 「ありがとっ、じゃあまた明日っ。」
wki 「また明日ね、涼ちゃんっ。」
fjsw 「うん。またね〜!(トコトコ)」
mtk 「…ん、じゃあ若井もいくよ。」
wki 「わかってるって笑」
若井は僕が家に誘う意味をわかっている。
てか、俺たち2人しかわからない。
あの日から俺は性欲が溜まったらすぐに若井に電話をかけて家にいてもらう。
そのあとは、まぁ、俺が満足するまでヤってもらう。
これは俺にとってはすごく都合がいい話だ。
だが、若井にとってはどうなんだろう。
ただ、メンバーとヤって、若井は得をしているのか?
もしかしたら、若井は若井で性欲を俺で満たしているのかもしれない…。
けど、こんなにヘラヘラしている彼の気持ちがわからない。
今から、俺らヤるんだぞ?
今日は疲れて、ストレスが溜まりすぎているからこの気持ちも全部若井になくしてもらう。
若井に夜だけは精一杯愛してもらえる。
今夜も楽しみだな…。
mtk 「ただいま…。」
wki 「お邪魔しまーすっ笑」
mtk 「…わかいっ。」
wki 「ん?笑」
mtk 「…わかってるでしょっ//はやくっ…///」
wki 「ここ玄関だよ?笑」
「ベットいこっか?笑」
mtk「連れてって///」
wki 「はいはーいっ笑(ヒョイッ)」
「元貴は軽いねぇ〜?笑」
mtk 「うっさいっ///早く連れてってよ//」
wki 「わかってるって笑」
『ドサッ…』
wki 「じゃっ、ヤろっか?笑」
mtk 「…うん///」
はははは笑笑
まだヤらないぜっ笑
次のお話で18禁シーンにはいりまーすっ!笑
ってことで今日はもう眠いので寝まーすっ!
おやすみ〜笑笑🥱😴💤
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