お久しぶりです。
しばらく投稿出来てないっていうのに
こんだけ待たせといて短編集なのも
申し訳ない:( ;´꒳`;):
実はky受け小説を書く勉強(?)をしてまして…
今回は
gt rt us × kyの
「もしkyが他の男の家に行こうとしたら」
と
「もしkyが何も言わずに他の男の家に行ったら」
と
「もしkyが他の男と勢いでやってしまったら」
の3本です!
3本なので多分短編じゃないです。
⚠付き合ってる設定
⚠既婚者(us gt)未婚設定
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
gt rt us × ky
「もしkyが他の男の家に行こうとしたら」
rt・キヨの事を愛している。嫉妬が多い。
gt・キヨの事を愛している。
嫉妬しても顔に表れない。
だが、実際死ぬほど嫉妬している。
us・キヨの事を監禁したいくらい愛している。
嫉妬しかしない。
_rtの場合_(No side)
ky「あ、レトさん」
rt「ん〜?どしたん、キヨくん、
今日も可愛ええなぁ」
ky「…う、うるせぇ!//」
キヨの顔が真っ赤に染まる
rt「ふふっw」
キヨの顔を見て、レトルトは悪戯に微笑む
ky「…〜///…そんな事より、!」
「今日〇〇の家行くから、!」
rt「…(笑顔が消える)」
rt「そっかぁ。」
rt「…浮気じゃないねんな?」
ky「するわけないじゃん、w(気まずそうに笑う)」
rt「ふーん、…」
rt「(ドサッ、とソファにキヨを押し倒す)」
ky「へっ、?」
rt「(戸惑ってるキヨに唇を重ね、舌を入れる)」
ky「んん…ふぁ、…//」
「れと…さ…?」
rt「(キヨの首筋に吸い付く)」
ky「んぁ”、っ…」
rt「…ま、キヨくんは
一生俺のもんって印もつけたけど…」
「…それでも、行く?」
ky「…レトさんのばか…//」
_gtの場合_(No side)
ky「ガッチさぁ〜ん」
gt「ん〜?どうしたの〜?」
ky「今日〇〇の家行ってくる〜」
gt「…そっかぁ(少し寂しそうに)」
「…気をつけてね」
ky「うん!」
gt「…、(ソファに座る)」
ky「へへぇ〜
(わざとらしくガッチマンの膝に座る)」
gt「…なぁに、w…可愛いなぁw」
「そんなんじゃ…(キヨの服の中に手を入れる)」
ky「ぅあっ、//!?…がっちさ、!?」
gt「…すーぐ悪い大人に捕まっちゃうよ、♡
(耳元で囁く)」
ky「っ、!?…//」
gt「それでもいいなら、勝手に行きな。♡」
ky「…っ…も、いい、…//いかない、…/」
gt「さっすが俺のキヨ、♡」
_usの場合_(No side)
ky「うっしー!」
us「ん?(微笑む)どうした?キヨ?」
ky「今日〇〇の家で遊んでくるね!」
us「ほーん…(笑顔が消える)」
「俺だけのキヨなのに…他の男の所行くのか?」
ky「いや、別に遊ぶだけだし…(目を逸らす)」
us「俺以外見んなよ、
(強引に顎を掴み、キスをする)」
ky「ん”っ…ぁっ”…ふぁ”っ…//」
us「俺に堕ちるまでもっと、…調教してやるから
覚悟しとけよ…♡」
gt rt us × ky
「もしkyが何も言わずに他の男の家に行ったら」
_rtの場合_(rt side)
…おかしい。
キヨくんが帰ってこない。
rt「なんで…出ないのっ…!」
何回電話をかけても出ない。
俺はとうとう、
外に行って探そうとし、ドアを開けた時…
ky「…あ、(気まずそうな顔)」
rt「っ!?…キヨくん!?」
「どこ行ってたん!?心配したんやよ!?」
ky「っ…ごめん、…」
rt「…どこ行ってたん?」
ky「…、偶然通りかかったから…
〇〇の家でゲームしてたら…こんな時間で…」
rt「ふーん、…」
ky「ごめんなさ…、」
rt「いいけど…お仕置きな。」
ky「へ、…っ?」
rt「いい玩具があるから、♡それ使おか♡」
_gtの場合_(No side)
ky「ただいま、…遅くなっちゃった
(恐る恐る家に上がる)」
「ガッチさんは…寝てんのかな、?」
「なら大丈夫か…(少し安心する)」
gt「何が大丈夫なの?」
ky「ひっ、!?」
「お、起きてたんだ…!」
gt「こーんな遅くまで、
可愛い子一人で、どこ行ってたの?」
ky「え…ぁ…、」
gt「答えて(壁に追い詰める)」
ky「っ…、〇〇の…家…」
gt「そっか。(足と足の間を膝で押す)」
ky「っ!?//っあ、…!♡」
gt「ま、俺に内緒で
他の男の所行く勇気は褒めてあげる。けど…」
「キヨは俺の物、って、
もっと身体に教えこまないと分からないかなぁ?♡」
_usの場合_
ky「っ…はぁ…、ごめ、うっしー、遅くなった」
us「ふーん、」
「他の男の家、俺に内緒で行って?
おまけに帰ってくんの遅れて?」
ky「…ぇ、?」
us「ごめん、で済まされるとでも思ったのかよ?」
ky「な、なんで…」
us「なんで知ってるかって?
(キヨのネックレスを指差す)」
「お前のネックレスにGPS付けた。」
ky「っ…!(焦ってネックレスを見る)」
「これは…!その…」
us「どう言い訳するんだよ?」
「…こりゃあ、躾が必要みてぇだな?」
ky「ゃ…!ちが…っ!」
us「何が違うんだよ(強引にキスをする)」
ky「ん”ぅっ♡うぁ…♡」
「うぅっ、♡うっしぃっ…!♡やらぁ、っ!♡」
us「逃げられないぞ(耳元で)」
「キヨは一生俺のモノだからな」
「一生離さない(耳を軽く噛む)」
ky「ひぁっ…//♡」
us「もっと声出せよ」
「今日は絶対寝かせねぇからな?♡」
gt rt us × ky
「もしkyが他の男と勢いでやってしまったら」
※さっきの続きみたいな感じです
_rtの場合_(No side)
rt「…ところでキヨくん」
ky「…んぇ、?」
rt「本当にそいつとは…ゲームしただけ?」
「本当にそれだけで帰ってくるの遅れたん?」
ky「ぇ…あと、飲んだりして…」
rt「ふーん、」
「じゃあ、なんでそんなに目が赤いわけ?」
ky「…へ?」
rt「汗もかいてるし…なんで?答えてや。」
ky「……〇〇が…酔った勢いで…」
rt「…あっそ(怒りが表情に出る)」
「じゃ、お仕置きと一緒に上書きするわ。」
ky「やっ…、!」
rt「何が嫌なん?…身体は正直な癖になぁ?
(起き上がったモノを触る)」
ky「ひ…っあ…♡」
rt「はぁ、…もっとキヨくんの
身体触りたいけどなぁ。まだお仕置きやから…。」
「(何かを取り出す)」
ky「っ…!?…なに、それ…」
rt「見れば分かるやろ、?ローター。」
「これを付けるんや、(キヨに付ける)」
ky「ぁ…、やらぁっ…」
rt「お仕置きやから。拒否権ないで?」
「(リモコンを操作し、「中」にする)」
ky「ぅあっ♡んあ”あっっ♡」
rt「じゃ、俺編集してくるな♪」
ky「ま、まっへぇっ”♡レトさっん”♡♡」
_gtの場合_(No side)
gt「(キヨを寝室に連れていき、ベッドに押し倒す)」
ky「ぅあ、…がっちさ…!」
gt「…(キヨの頭を撫でる)」
ky「…ん…(少し落ち着いた表情)」
gt「…そうやってすーぐ油断するから…
(キヨの乳首を撫でる)」
ky「ひうぅっ!?//♡」
「やぁ、…っらめぇ…//♡」
gt「どーせ、
あいつにもこういうことされたんでしょ?」
ky「っ、!なんで知ってっ、」
gt「そんな事、どうでもよくない?
(キヨの乳首を吸う)」
ky「んん”ぅっ♡ひぁっ//♡」
gt「乳首いじめただけでこんなんになって…
流石、俺だけのキヨ♡」
ky「ひぅ…♡ぁっ…♡」
gt「俺以外じゃイけない身体にしてあげるからね♡」
_usの場合_(No side)
us「…キヨ、あいつの家行って何した?
(少し怒った表情で)」
ky「げ、ゲームしただけ、!」
us「…いい事教えてやる。
…ネックレス、カメラも付いてんだよ。」
ky「っ!?」
us「帰ってくんの遅くてよ。
何してんのかってカメラ見たら…」
「あいつと楽しそーにヤって。」
ky「っ…ちが…、」
us「何が違うんだよ。」
「それとも、俺じゃ物足りないってか?」
ky「…!!ちがう…っ!」
us「違くねぇだろ(深いキスをする)」
ky「ぁぅ、♡//…んん”…!♡」
us「俺しか求められねぇ身体にしてやる。」
ky「ひ、っ…うぅっ…♡…うっしぃ、//
(足を震わせながら、上目遣いで)」
us「っ…はぁ。理性ぶっ壊れたわ♡」
「頑張って朝まで付き合えよ?♡」
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
近々、
「もしもkyが他の男と勢いでやってしまったら」
の全員分の続き書きます!!
「もしもkyが」シリーズの
最俺版も作りたいなと思っております✨
来週はとんでもなく忙しいので
投稿は厳しいです🙇♀️
ご了承ください!!😣
コメント
15件
ん゛゛く゛ッ…好きすぎるは、マジコレya!バ!シ!ですよ…?🫠💞💞このシリーズと蝶華さまに出会えた奇跡に感謝感謝ッてかんじでやばいほんと神作品すぎるだいすき😿🙏🏽💖💋あちょッと落ち着かせるために倒立してきますネ🙂↕️🙂↕️
よほほほほほ(笑)もう最高すぎませんか?こんなの読んだら、タヒにますって!みんな、やっぱりキヨに対する愛情が溢れてますわヽ(´ー`)ノヨイショッ
いやかわいいっす。(真顔) 🐮の呪縛強いの撃ち抜かれましたね。はぁ、わかってらっしゃるワ! いつでも待ってるので無理しないように、です🙌 ̖́-