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♡つくの早過ぎて頭痛くなってきた笑
ありがとうございます!
start
〜
あれから僕は一週間開いて
久々に先輩から呼び出された、、、
行きたくないなぁ、
辛いなぁ
めんどいなぁ、
、、、
いや、
行かなきゃいけないんだけどさ
〜
来た
遅すぎる
まぁ、来ただけマシ
A子「ねぇ、あんた」
保「はい、?」
A子「保科ってんだってね」
保「まぁ、はい、?」
A子「あんたに聞きたい事があるの」
保「な、なんですか、?」
A子「B子のこと知らない?」
知ってるならどこで今何してるのか知りたい
保「、!し、知りません!」
A子「本当に?」
保「、、、う、そです」
保「、、、しっ、てます」
保「僕の友達の田中が、B子さんの事を」
保「5日前に虐めてました、、、」
A子「、!?それ、マジ?」
保「はい、、、」
A子「ちょうどB子4日前から学校来なくなってさ」
A子「保科!頼む!B子のこと探すの手伝ってくれないか!」
保「いい、ですよ」
〜
あれから、僕はA子さんと一緒にB子さんについて探すことに、、、
てか、
虐めてた人に頼み事するって頭どうなってんの?
まさに
「昨日の敵は今日の友」じゃんね!?
田中が敵って言うでかい犠牲があるけどさ!
頼まれたら断れないんよ!僕!
阿呆!僕の馬鹿!
と言う事で!休み時間は!B子さんについて!
クラスメイトに!聞いて!徹底捜査&メモ!
忙し過ぎてやばい!誰か手伝って貰いたいけど!手伝ってくださいって言えないし!仲良い人田中ぐらいしか居なくて!田中敵だし!
詰んだわ!
あ!そうだ!
亜白先輩とか、四ノ宮に聞こ!
ガラガラ
保「あ、亜白先輩いま、すか、?」
亜「ここに居るぞ」
(後ろから)
保「うわぁ!っ」
保「びっくりしたぁ、」
亜「どうした?」
保「あ、えーと、、、〜〜〜〜」
保「ってことなんですけど何か知ってます、?」
亜「その、田中?に聞けば良いんじゃ無いのか?」
保「、、、確かに、」
保「ありがとうございました」
〜
いや!確かにとか言ったけど!
聞けないよぉ、、、
、、、あれ?
A子さん誰かと話してる?
あ、田中と話してる
直接聞くのが良いって分かったんだ
じゃあ僕は聞かなくてもええかな
ギュッ(バックハグ)
保「ふぇ?!」
鳴「おい、」
保「鳴海先輩、?」
鳴「お前がA子と最近ずっと居ると聞いて来た」
〜
高橋「鳴海!」
鳴「どうした?」
高橋「お前の彼女の保科くん居るじゃん?」
鳴「居るな」
高橋「最近、A子と一緒に居るらしいぞ」
鳴「、、、は、はぁ!?」
は?待て待て!ボクの保科が?虐められた人と?一緒に居る?意味わからん!!!!どゆこと?!浮気か!?付き合ったばっかしだぞ!?もう嫌われたのか!?なんでA子と?!あの性格悪い馬鹿と?!なんでなんでなんでなんでなんで?!
高橋「人探ししてるらしいぞ」
鳴「誰を探してんだ、?」
高橋「B子」
鳴「、、、、、、、、、」
なんでだよぉぉぉ!!どうせA子から頼んだんだろ!なんでOKしちゃうんだよ!一時的に仲良くしようとしてB子が見つかったら絶対また虐められるだろ!完全に油断してるだろ!!いや、保科だってもう高校1年目、、、そんなこと分かってるか!あはは
※保科すんは単純なんで分かってるわけないです
〜
鳴「で、会いに来た」
保「はい、?」
鳴「、、、」
保「なんか、怒ってます、?」
鳴「怒ってない」
保「嘘つかんといてください」
保「鳴海さん、?」
鳴「、、、」
ちゅ
保「ん!?」
グチュレロヌチレロクチュチュレロクチュグチュ
保「ふっはぁうぅ///」
保「誰かにぃ見つかっあうぅ////」
(誰かに見つかっちゃう)
鳴「別にいいだろボクらが付き合ってるって分からせるだけだ」
鳴「嫌か?」
保「別に///」
亜「、、、」パシャ(写真)
〜
おまけ〜
鳴と保の人間関係〜的な?
鳴は高二で
一年の時は亜と宗一と同じクラスだった
現在C組で宗一と同じです
亜はA組です
保は高一で
キーコちゃんは(キコル)中3の後輩です
以上!
最近インフル流行ってるね〜
みなさんお気を付けて〜!
私は馬鹿なんで
インフルかかっても気付かないんで〜!
ばいちー!
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