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🙎♂️「やっと来たか」
🩷「みん、なぁ泣」
💙「返してもらっていい?」
🖤「俺らの京本なんだけど」
💛「お前に依頼したやつだれなんだよ」
🙎♂️「あなたたちの身近な人ですよ?」
💚「身近な人?」
❤️「勿体ぶらねーでだれかいえよ。 」
🙎♂️「あなたたちの後ろにいる人いるじゃないですか?」
SixTONES「え?」
🙎♀️「やっと気づいた?♡」
🖤「ま、マネージャー?」
🙎♀️「私だよ。依頼人」
💙「なんでだよ!💢」
💛「うそだろ、?言わされてるんだよな」
🙎♀️「残念だけど自分の意思だよ」
🩷「なん、で僕を?」
🙎♀️「私のこと覚えてる?覚えてるわけないよねwwでもあなたのせいで私の人生は最悪。推薦枠も彼氏もとられたんだからさ。」
🩷「え?」
🙎♀️「私は高校の時の同級生だよ?私も同じようにこの業界に憧れを持ってた。推薦されるために色んなことして努力してきた。」
🙎♀️「なのに、なのになんの努力もしてない生まれつきの才能と恵まれた環境に置かれたあんたのことしかだれも見てくれない。私の努力も何もかも全部あんたに奪われた。彼氏だって私が頑張って尽くしたのに京本大我のことばっかり考えちゃうとか京本大我が好きだからって振られたんだよ??」
💛「そんなの八つ当たりだろ。」
❤️「京本だって努力してただろうし」
🙎♀️ 「それでも私はそれが許せなかった。だから依頼したのよ。私が感じた心の傷とは少し違うけど生涯残るような深い傷を負わせたいってね?恥ずかしめて苦しめて恨みをはらそうとした。でもSixTONESのメンバー愛にはおどろかされたよ。結局何事も無かったように過ごせるようになっちゃってさ?ww」
🩷「ごめん、」
🙎♀️「あなたからのその言葉聞きたくない」
🙎♂️「これが最後の依頼ですね。」
🙎♀️「えー。”京本大我”。でもね?本当は私が悪いんだってわかってる。努力が足りなかったんだろうし諦めたのが悪いと思う。だから今日でケジメをつけるよ」
🖤「京本近づ…」ガクっ
SixTONES「??」
💚「体が思うように動かない」
💛「京本からはな、れろ」
❤️「逃げろ、京本」
🩷「あ、あうん」逃げ
🙎♂️「逃げられると思うな」ガシッ
🩷「ひぅっ」
⛓️ジャラ
🙎♀️「ありがとう🙎♂️」
🙎♂️「いえいえ」
🙎♀️「最後にゲームをしよう。」
💙「げー、む?」
🙎♀️「簡単よ。今から1時間で少しずつ京本大我のあらゆる所にところに玩具をつける。1時間以内に私を止められればあなたたちの勝ちよ。でも、止められなかったら玩具のスイッチを押した状態で全世界に生配信する。」
🩷「やめっ、」ドタバタ
ボコっバキバキ
🩷「ヴッ泣」
🙎♀️「うるさい。アンタは黙って」
💛「やめろ!!」
🙎♀️「じゃあ早く捕まえて。スタート♡」
❤️「か、らだがうごっけ」
🖤「卑怯だぞ💢」
🙎♀️「もっと卑怯な手使ってあげるわ。🙎♂️お願いできる?」
🙎♂️「はい!」
⛓️ジャラジャラ
💛「手足縛るのは聞いてない💢」
🙎♀️「京本大我が大切なら余裕でしょ?」
SixTONES「くそ、」
🙎♀️「🙎♂️京本大我に玩具つけて。ちなみに1時間たってあいつらが助けられなかったら玩具つけてる動画も流すからよろしくね」
🙎♂️「はい。」
SixTONES「やめろ!」
🙎♂️「京本大我くん♡はじめよーか。」
🩷「やだ!ドタバタ」
🙎♂️「こらこら、暴れないの京本大我くんの大好きな玩具を沢山つけてあげますよ♡」
🩷「好きじゃない…///」
🙎♂️「じゃあ試してみよっか♡ 」
🩷「や、りゃ」ドタバタ
ズポッ
🙎♂️「あ〜暴れたから間違えて大我くんHな下のお口に指が入っちゃった♡」
ぱちゅぱちゅ♡
🩷「んぉ”、やりゃ”」
🙎♂️「じゃあ大人しくしてね♡」
🩷「は、い」
🙎♂️「まずは京本大我くんが大好きなチクビから気持ちくなろーね。まずは右から」
ピト
🩷「や、だ♡どって〜///」
ぶーーー♡
🩷「や、でりゅ〜/// 」
ビュルルルル
🙎♂️「好きじゃないのに大我くん?♡
下のお口から沢山出てるこの白いえきたいはな〜に?♡あ!カメラ近づけてみたらわかるかな〜♡」
🩷「!?!?だ、め」ドタバタ
🙎♂️「🙎♀️さん抑えとくんでカメラ近づけてもらっていいですか?」
足パカ
🙎♀️「了解♡」
カメラが近づく。
🙎♂️「大我くんこの白い液はなに?気持ちくないのに出た白い液はな〜に?」
🩷「しら、ない泣やめ、で」
🙎♂️「答えてくれないなら…」
ズチュンジュポジュポ♡
🩷「アンッ”♡いっぢゃう”///でりゅ〜♡ 」
ビュルルルルルル
ペロペロちゅぽんハムハム
🙎♂️「大我くんの白い液おいしー♡」
🩷「ゾクゾクッやめっなめ”りゅな♡」
🙎♂️「じゃあ答えて?この白い液はなに?」
🩷「せ、精液でしゅ〜///」
🙎♂️「じゃあ大我くんは片方のチクビだけでこんなに下のお口がエロくなるんだね♡」
🩷「や、りゃ”ごめん、なざぁ〜い」
一方SixTONESは…
💛「取れそうか?」
🖤「体が思うように動かなくて」
❤️「協力しあお」
💙「俺足で取れないかやってみる」
💚「京本耐えてくれ」
協力して縄を解いていた。
🙎♂️「じゃあもう片方も気持ちくなるものつけよっか♡」
ピト
🩷「んっ、///」
ビュル
🙎♂️「えー。チクビについただけで軽く甘イキなのか〜♡変態さんは違うな〜」
🙎♂️「次は下のお口を満杯にしよっか。じゃあ下のお口大きく開けて〜♡」
足を閉じる
🙎♂️「あ〜ら♡抵抗されるとゾクゾクしちゃうじゃん♡」
足を広げた状態で閉じれないように固定する
🙎♂️「もう閉じれないねぇ〜♡」
閉じようともがく京本
🙎♂️「恥ずかしいね〜♡カメラにもHな穴とられて俺にも見られて♡」
まだもがき続ける
🙎♂️「へ〜。もがく体力残してた俺が馬鹿だったね♡」
🩷「ふへ?」
🙎♂️「まぁ楽しみにしてな♡」
今回は長いのでここまでです。最後まで見ていただきありがとうございました。次も見てくれると嬉しいです🙇🏻♂️