テラーノベル
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どうも!!!今回はgtusです!!!!なんな思いついたんですよね!!!!(センシティブ要素が含まれます。苦手な方は閲覧注意です。さらに、この作品はご本人様方には一切関係ございませんので、あらかじめご了承下さい。)それではスタート!!!
「んん…、ッ……///」
トイレから聞こえる声。ガッチさんだ。トイレの鍵が開いている。俺は悪いが、静かにドアを開けた。そこには自身のものに触れている彼氏がいた。
携帯を見ながら触っている。もしかして、俺以外で気持ち良くなっている?
俺は悲しくなった。頑張って画面を見るとそこにはガッチさんとヤっている俺がいた。
「は…。」
「え…、、っ…、///?うっしーぃっ…、、はぁっ…、、///なんで…、、///」
ガッチさんがトイレから出た後、俺は衝撃的なことを言われた。。
「へー。見ちゃったんだ♡あのうっしー可愛かったんだよなぁ…。もう一回見せて?うっしー、見ちゃったんだもん。」
俺はうっしーの服を脱がせると、キスを落とした。
「跡つけていい?」
「いいよ…、、///」
了承を聞いてから俺は見える位置につけた。
「へへ…。がっちさんにつけてもらえたぁ…。うれし…、、///」
こんなに可愛い仕草をされたらもう抑えきれない。俺はすぐにうっしーのそこに指を入れて解かし始めた。
「ん…、ッ…、///やばぁ…、、///きもち…、、ッ…、///」
「それならよかった…。指増やすね♡」
俺は二本、三本と指を増やした。
「そろそろいいかな。いれるよ。」
俺は自身のものをうっしーのそこに入れた。
「ん…、、ッ…、///♡やば…、ッ…、、あ゛ぁ…、ッ…、///♡」
うっしーの喘ぎ声を聞く度に身体が止まらない。
「がっち…、しゃ…、、ッ…、///♡もっと…、ッ…、///」
求めてくるうっしーの視線、表情全てが愛おしくてたまらない。
「好き…、大好き…、ッ…。」
「おれもぉ…、、ッ…、///あいしてる…、、///」
俺は出した。
「…おはよ。」
「ん…、、。」
彼氏の優しい眼差しと朝の光が眩しい部屋のベッドで俺は眠っていた。
「腰大丈夫?」
「いたい…。」
こういう時は甘えたい。誰だってそうだろう。
「じゃあ、俺の背中乗って。」
「いいの?」
俺は彼の背中に乗った。こういう時だけは自分の背が低くてよかったなと思う。
「今日はずっと一緒にいよ。カップラーメンでいいでしょ。」
「おう。」
優しい彼がいてよかったなと思った。俺はこれからもっと甘えようと思う。温かな日差しが差し込む中、俺の心も暖まっていた。
なんかいつも短くなってしまうんですよね…、笑!!!長いのを書いてみたい気持ちもあります!!!!!
なーとる
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#からぴち
ゆうくま@寝起き_コメ減少中
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コメント
3件
甘々あざした🫠💕 小説、自分のを書くのに精一杯で見るの遠ざけてた私が馬鹿だったみたいですね、😶 🥷さんの🐮で遊ぶようなのが私の中で1番好きだからこういうの本当に…しかも翌日甘やかしてさぁ……罪なヤツだな、😇💗
読了したわ!第3話「嫉妬」、めっちゃ良かった…! 冒頭のトイレのシーン、ガッチさんがまさか自分の動画見ながらってオチな!嫉妬で胸が締め付けられるかと思ったら、自分の動画だったっていう展開がめちゃくちゃ良かった。その後の朝の甘やかしシーン、背中に乗せて歩くところとかカップラーメンでいいよって台詞にじわじわ来たわ…。激しい夜からの優しい朝、その温度差がたまらんね。 短いのに感情の起伏がしっかり伝わってきた!次回も楽しみにしてる🔥