テラーノベル
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前回の続き とにかく展開が早い(´・∀・`)
本番は後半らへんにあります
会計後__
露「外結構暗いな、車呼ぶから少し待ってろ。」
中「えっ車なんて使わなくていいですよ。歩いていきましょう。」
露「いや、お前を外に晒し出すのはよくない。車を出す」
中「…?そこまで言うなら…」
歩いて家に向かうのかと思っていたが、ロシアが車を出すと言うので車で移動することになった。
車は数分で到着し、車体に乗り込む。車の中は香水が効いているのかどこか甘い匂いがしていた。
中 (ロシアの家は歩いて10分ほどで着くはず。車なんて使わなくてもいいのに何故?)
良くない考えが浮かびロシアの顔を覗いた。無表情のようなニヤついているのかよく分からない表情をしている。何を考えているか読み取ることはできなかった。
露「そろそろ着くぞ」
走り出してからわずか数分で車が止まった。窓を覗くと城のような大きい家が見える。運転手から降りろと促されたため下車する。
中「何度来ても慣れないですね。この家のデカさは」
露「お褒めの言葉ありがとう」
中「皮肉デス」
露「はいはい、それは置いといて部屋に案内するぞ」
車から降りてすぐに部屋に案内される。家の広さが気に障るのか中国は皮肉を度々口にしていた。
露「ここだ。」
案内された部屋はやはり広く、一人暮らしする程度には充分な程だった。
しかし仕事で使えそうなデスクが見当たらない。代わりに2人余裕で寝れるベットにクローゼット、さらにピンク色のような蒸気を放つ加湿器が設置されていた。まるで寝室だ。
中「デスクがないんですけど。ここじゃ資料作成難しくないですか?」
露「資料作りねぇ…」
露「お前まだ気づいていないのか?自分の置かれている状況に…♡」
中「…⁉︎」
ロシアの意味深な言葉に冷や汗が出る。自分におかれた状況とはなんだろうか。
資料作りのために家に訪問、案内してくれた部屋にはデスクがなく何故か置かれているベッド。。。
中「ロシアお前まさか…」
車の中でまさかとは思っていたがこの反応を見たら否定することができない。なぜ車に乗ってる間に気づかなかったのかと後悔を感じ初めてきた。
こいつはもとから仕事目的で家に誘う気ではなかったのだ。
中「クッソ、最悪だ‼︎」
露「やっと気づいたか。俺が仕事のために家に呼ぶと思うか?絶対にないだろ」
中「あぁホントですよ…ロシアを信じた私がバカだった…」
簡単に騙された自分に腹が立ち悪態が尽きない。だが余計にロシアの興奮を掻き立ててしまった。
ヒョイと体を掴まれベッドへ寝かされる。
露「さぁてやっと本番だな。足開け」
中「はぁぁ?嫌ですよ、私が素直になると思いマスか?」
露「ホントに話を理解しないな、逃げ場はない。素直になる以外に手段はないだろ。」
露「まぁ想定内だがな」
反抗したら許さないとばかりに無理やり両腕に縄みたいなもので固定された。抵抗されるのは予想されていたらしく手際がやたらと良い。
中「なんですかこの体制///趣味悪…」
露「上出来だ♡♡」
中国は仰向けになり、手を拘束され身動きが取れ状態になってしまった。いつのまにかに服も剥がされてしまい秘部が丸見えになってしまっている。
中(まずい、これでは身動きができない)
露「これで動けなくなったな…」
抵抗できないのをいいことに口付けをされる。当たり前のように舌を絡み付けられ、苦しくなりながらも快楽を与えられる。
中「ハーハー//ちょっと何するんですか‼︎」
露「何するってこうしてるだけだが♡」
足を無理やり開かされアナを露わにされる。どこからか出されたローションをつけた指でナカをかき回されてクチュクチュと生々しい音をたてた。
中「ふぅ…はぁ…」
露「声抑えるなよ、あとで苦しくなるぞ?」
中「私は…そんな簡単に、喘ぎませんよ?//」
露「見てろよ…イラッ」
ロシアはアナをかき回すスピードを上げていく。しかし最深部までは刺激せずより気持ちよくなれないギリギリとこを繰り返し触った。
中「あぁ♡ん…う」
露「声出てるぞー♡」
ナカが刺激される度に段々と理性が消えていき中国は抵抗できなくなっていく。頭ではこんなことをしてる暇ではないと分かってはいるが体が言うこときかずされるがままになってしまっている。
露「随分と気持ちいいことになってるなぁ…」
露「もっと欲しいだろぉ?」
露「そろそろ俺の挿れてしまおうか♡」
中「ッい゙や゙だ゙///」
露「大丈夫、気持ちよくなるだけだぞ…」
アナにこんもりとした突起を当て一気に突く。アナは待っていたと言わんばかりにキュウと突起をしめつけ両者どちらとも快感を感じている。
中「あ゙ッぁぁ//はぁ♡♡」
露「フー♡ナカ狭っ…」
中「ぁあ♡な゙がの゙だ゙じで」
露「だめだ//」
突起がナカを激しく刺激し、絶頂へと近づいていく。なんのために今ここにいるのかも忘れひたすらに快感に浸っていく。
中「ごれ゙ッ以゙上゙ばむ゙り゙///♡出る////」
露「出しちゃえ♡」
ナカを散々に荒らされついに限界に達したのか、中国の突起から盛大に精液が放出された。頭が真っ白になり何も考えることが出来ない。
中「ッ♡あッ♡あ゛ッ♡///」
露「上手に射精できたな♡」
中「はぁ♡限界ッバタッ」
露「…気絶したか。」
露「今夜は一緒に寝れるな♡」
快楽を与えられすぎた反動で気絶してしまった中国を抱いてロシアはベッドに包まる。腕の力はやさしくも決して離さないと強く絡めてあった。
露「Спокойной ночи♡」
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