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コメント
1件
良き良き過ぎる👍️
⭐︎魁星×赤城ウェン
※ご本人様達とは一切関係のないお話です。
※個人的な妄想と希望から来たお話です。
※激甘注意
魁星『ウェンさんって肌キレイですよねぇ..』
ウェン『ぇ?ぁ//ありがと?一応気は使ってるけど。どしたの急にw』
頬に触れ撫でるとくすぐったそうにするウェン
魁星『いや別になんとなく…いいなって思って♡』
ウェン『まじまじ見ないでよ、恥ずかしいじゃん///』
魁星『ウェンさんリップどこの使ってんの?』
その柔らかい唇を親指の腹でさする
ウェン『ちょっ…と///やめてってば///』
魁星『すいませんwついwリップさっき塗った?』
ウェン『んぅ///塗った…けど///気になるなら貸してあげょうか?ってかとりあえず離してよ』
魁星『えー?気持ちいいから触ってたいかも。』
ウェン『もぉっ///貸すから自分の触ってってば!』
顔を赤らめ爆発しそうで可愛すぎる…
魁星『ごめんなさい♡じゃ遠慮なく』
ちゅ…プ…
ウェンの付けていたリップが魁星の唇に擦れる
ウェン『ん…ぅ⁉︎///ふっ♡』
ちぅ…ちゅル…
ウェン『やっ///』
クちュ…
ハァ…♡
魁星『♡♡ふふ♡ありがとうございます♡』
ウェン『ぁえ゛…//♡』
ズルズル…
魁星『あら、腰抜けちゃいました?かわい♡』
ウェン『ばかぁ///』
魁星『ウェンさん、他のとこもお肌キレイ?良かったら見せてほしいなぁ♡』
耳元で囁き、力が抜けた腰を自分の腰に寄せる
そのトロけた顔に拒否の言葉は見えない
魁星『無防備すぎて困るなぁもう…』
上着に手を入れると甘い声が漏れる
ウェン『魁星手ぇおっき…♡』
ブチツ…
魁星『それ誰にでもやってる?』
ウェン『へ?♡』
魁星『だれかとシたことは?』
ウェン『なに…聞いて///』
魁星『だれかにされたことは?』
ウェン『ッッッ!?あるわけないじゃん!』
魁星『ふぅん…じゃ、それ他の人にはやらないで?意識してやめて?じゃないと守ってあげれない』
ウェン『ぇ…どれだよ…///』
魁星『自覚ないなら教えてあげる♡やさしくするから♡』
ウェン『かい…せっ///ぼく、おとこだからっ///むりだってぇ』
魁星『世の中男女だけってのはヒーローとしては意見狭いですよぉ?』
ウェン『そゆことじゃなくてぇ!』
魁星『触られるの…いや?』
そんな顔で見ないでよ…
断れなくなる///
ウェン『や…じゃないけど…』
魁星『けど?』
頬をさすり優しい目、優しい笑顔で見てくる
ウェン『恥ずかしいけど…』
魁星『うん?』
もしかしたら素直になってもいい?
ウェン『….魁星ならいいよ?♡』
魁星『♡♡♡うれしぃ♡』
捕まえた♡
ウェン『んんっ///ッッッくすぐったぃっ///』
ベッドでウェンに軽く跨り、服の下に手を忍ばす
腰や下腹部、胸の下あたりを優しく撫でると下で緩く身体が捩れるウェン
魁星『慣れてなさすぎw』
ウェン『こんな状況ないから///』
魁星『まぁ確かにwじゃ僕のも触って?いいですよ♡』
上の服を脱ぎウェンの手を自分の腰にあてる
魁星『…怖い?』
タトゥーに目線が釘付けなことに気付く
ウェン『ちがくて…かっこぃぃなって…初めてみたから』
魁星『なるほど?♡触って?見て?』
ウェンの手首を持ちタトゥーを触らせる
ウェン『んっ…ぅ♡』
細いはずなのにしっかりした身体
これから何をされるのかと想像すると嫌でも身体が反応してしまう
ちぅ…
上から降ってくる優しく長いキスにおかしくなりそう
ウェン『かいせ?』
魁星『なんですか?』
腰をさすりながら太ももから膝に手を這わせる
ウェン『んっ///なんでこんな慣れてんの?』
魁星『慣れてないですよぉ?想像たくさんしただけ♡どうしたらウェンさんが気持ちよくなってくれるか♡…..どぉ?』
ウェン『聞かないでよ///分かるでしょ?』
魁星『ん♡よかった♡』
ちぅ…♡チュクッ♡
ウェン『ひぁっ♡』
首や身体を舐めながらキスを落とし
服を緩く下ろし、立ち上がるソレやお尻にも手を這わす
魁星『嫌ならやめます、怖い思いさせたくない』
ウェン『…..だ…から…』
魁星『ごめんなさい、なんて?』
ウェン『魁星だけ…だから///優しくしないと嫌いなる///』
ぞわっっ
魁星『もちろん♡♡♡優しくたくさん気持ちよくなりましょ?♡』
そう言うとウェンは魁星の背中に腕をまわし額にキスを落とす
ああ…
こんな愛おしい人知らないですよ
たまらない
罠に掛かったのは自分の方かもしれない…