テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠
🌈🕒BL
卒業ライバー⚠
ollo
axlr
口調不安定
地雷さんばいちゃー
れつごー!
lr「」
ax『』
ol〈〉
lo《》
pt【】
「アクシアー、」
『何ー?』
「…ヤ、りたい。」
『ローレンからいうの珍しいね、!』
「早く、…」
『でも今日はエデン組で遊ぶでしょ?』
忘れていた。完全に。
どうしよう、エデン組の前で流石にやりたくはないぞ。
連絡してドタキャンするか、?
ピーンポーン
【来たよー!】
「げっ、変なタイミングで来やがって、…。」
『んー、お出迎えするしかないよ、
ローレン。』
「はぁ、?!この状態で?!!」
今、ローレンとアクシアは下を脱いでいる状態なのだ。
『仕方ないよね?ローレン♡』
「うげえッ…。」
『どうせならヤりながらお出迎えしよ?』
「はぁッ?!?!」
【スローーンズ!!!早く開けて!!】
『ほら、おいで、ローレン?』
ズチュッ
「ん゛ぁッ♡」
だっこの状態で入れてる
想像に任せた
『パタ姐遅くなってごめーん』
ガチャ
【いや、遅ッ…】
【何してんの?!!】
パンッパンッパンッパンッ
「ぁ゛ッ♡ぁ゛ッぁ゛ッ♡むり゛ッ♡」
『頑張れ〜♡』
【お邪魔しましたー!!^^】
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
「ん゛ッいッ♡」
ビュルルルルルルル
15,803
1,881
300
『可愛い〜♡』
「ぉ゛ッあ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡」
『飛びそうじゃんローレン♡』
ゴッッチュン♡
「ぉ゛ッほぉ゛ッ♡」
ビュルルルルルルル
グポッグポッ
「ぁ゛ッへ ぇ゛♡
これッ゛♡むりぃ゛♡」
『無理?じゃあ何がいいの?』
グポッグポッ
「ぁ゛さぁ゛ぃのッ゛♡ぃッ゛ぐぅッ♡」
ビュルルルルルルルル
『そっか♡』
パチュッ パチュッ パチュッ パチュッ パチュッ
「ぁ゛ッ♡ぃ゛けなぃ゛ッ♡
あぐッしあぁぁッ゛♡」
『でも、ローレンがこれがいいって
言ったんだよ?』
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
「つよいのッ♡ ぁ゛♡
ほしぃ゛ッ♡」
『そうだよね♡』
グポッグポッグポッ
「ぉ゛ッほぉ゛♡
ゃ゛っばぁ゛い♡
ぃ゛ッ♡」
ガクガクッ♡
「なんも出なくなったぁ゛♡
あくしあぁ゛おれッ゛こわれたぁッ゛?」
『壊れてないよローレン♡
可愛いね♡』
「おれ゛ッかわぃい゛ッ♡」
グポッグポッグポッグポッ
「ぉ゛ぉ゛お゛あ゛ッ♡」
ガクガクッ♡
『可愛い〜…♡』
グポッグポッグポッグポッ
「ぁ゛ッ♡へぇ゛♡
へん゛なのくるッ゛♡」
プッシャアアアアアアアアア♡
『ローレン、締めないでッ♡』
「あ゛ッつ゛♡」
プッシャアアアアアアアアア
『潮2回出るとか、可愛いね、ローレン♡』
「えへへ、…♡」
〜後日談〜
「2人とも一昨日来なかったよね?」
『そーだよ!』
【そういう2人は、…】
「黙ろうかパタ姐。」
【はい。】
〈実は、レオス君がヤリたいって言ってたから、一昨日はぶっ通しでやってたので、
参加できなかった!、、〉
《ちょっ、オリバー君?!
そこまで言うことないじゃないですか!》
「はぁ゛〜?俺たちをすっぽかして
やってただと?」
【ローレン、お前もだよ。】
「あは、…」
〈どういうことですか?〉
【一昨日パタちが家行ったらさぁ、!
こいつらなんかヤッてたんだよ!
ヤバくない?!
パタちがいちばんの被害者でしょ!】
「『〈《ごめんなさい。》〉』」
〜さらに後日談〜
エデン男メンツで飲み
受け組喫煙所
「レオス?」
《ん?なんですか?》
「レオスっさぁ、
…やる時どこまで入ってくる?」
《はッ?!なんて質問?!、、》
「いや、今気になってさぁ、」
《んー、気分によって変わるけど、
1番奥で言ったらここかなぁ、》
「はぁ゛っ?!!」
どこを指さしたかは
ご想像におまかせします♡
コメント
1件
わあ、琳埜さん、読ませていただきました…! 最初からもう、すごい勢いで展開していって、笑ってしまうやらドキドキするやら。笑 ローレンとアクシアの掛け合いが軽快で、お出迎えのシーンは特に衝撃的でしたが、後日談で仲間にバレてるところがまた面白くて。キャラ同士のノリの良さと、独特の空気感がすごく伝わってきました。続きがあるなら、この騒がしい関係性をまた見てみたいです🌷