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「レイニー」は、「?じゃあ、おまえは誰だ?」


と「偽物」に問いかける。すると


「ウェンダかわいい」(偽物)は「えっww誰かって?そんなの自分で考えな?」


と煽るように言った。


「レイニー」は、「・・・おまえ・・・もしかして『ブラックの手下』か?」


と問いかける。


「ウェンダかわいい」(偽物)は「あっwwやっば!!即バレじゃんかwwwあいつの嘘つき〜💢」


と言った。すると、なにか「パーカーを着てフードをかぶっている者」がこちらへ来た。



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「レイニー」は、「!フーニー・・・!」


と言った。「パーカーを着てフードをかぶっている者」は『フーニー』というらしい。


「フーニー」は「?おい、こいつは何だ?いつもの『あいつ』じゃねぇよな。」


と言った。


「レイニー」は、「?『あいつ』・・・?「ウェンダかわいい」の事か?」


と問いかけるように言った。


「フーニー」は、「そうだぞ・・・にしてもよ・・・『空』赤くないか?」


と言った。「レイニー」は、


「え・・・?なんでなんだ?!どうしていきなり・・・?「空が赤くなるんだ」?」


「フーニー」は、「は・・・?そんな事をおれに聞かれても、分かんねぇぞ?そもそも「あいつ」に聞けよ。」


と言ったが・・・いつの間にか「ウェンダかわいい」(偽物)は何処かへ行っていた。



画像


「偽物」は何処かへ行っている。


分かるのは、「ウェンダかわいい」(偽物)が「ブラックの手下」であること・・・。


だが「本物」は一体・・・何処に?


続く




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