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コメント
3件
めっちゃすきです…✨ 続き楽しみにしてます!
読み終えました……。クリックスの「いやだ」って声、すごく小さくて震えてて、胸がぎゅっとなりました。逃げ場のない密室で、恐怖と初めての快楽のあいだで揺れる描写が生々しくて、読んでるこっちまで息が詰まるようだった。怖いのに、どうしても目が離せない。おちゃさんの描く“逃げられなさ”の空気感、本当にリアルで、心臓が痛いです。続き、ちゃんと受け止めますね🤍
まさかの100いいね!!😭
ありがとうございます!!!😭
前回見てない人は見てから来てね!
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_あれ?
部屋にある1つの窓からの、朝日が眩しかった。
_昨日…あ、、、
全て思い出してしまった。なんてことをしてしまったんだろう。
_これから僕どうなるんだろう…ඉ_ඉ
1時間後
男「ねぇ、昨日、気持ちよかったでしょ?♡」
「…」
男「いい加減こたえてほしいなぁ〜?」
それでもクリックスは黙ったままだった。
あれからどのくらい時間が経ったのだろうか。
窓から見える景色は、もう日が沈みそうになっていた。
すると、ガヤガヤした声が聞こえてきた。
そして、ドアが開けられる。
モブ1「うわ!ほんとに捕まえてるやん!!」
モブ2「やばい、もう勃ってきそう。」
モブ3「顔かわいい〜」
_ぇぇぇぇ??
男「これ俺の友達!仲良くしてやってよ?」
_人が増えた…ということはもっと危なくなるんじゃないだろうか…
クリックスは目を合わせないように下を向いた。
モブ2「ねぇ、いつ始めるの?」
男「俺はいつでもどうぞ〜」
モブ2「え、じゃあ今からやろ!!」
男「まじ?笑おっけ〜」
全員がクリックスに近づいてきた。
_え…こわい…
男「よし、じゃあ、ん、これ、分かる?」
男はローターを指さした。
_コク。
男「そっかそっか〜♡なら話は早いね!今からこれで遊ぶよ♡」
なんとなく分かっていたけど、それでもいやだった。
「…い、いやだ。」
男「あ?」
_ひっ
モブ1「生意気だね〜笑」
モブ3「可愛い顔してるくせに」
そう言いながら、結局下を脱がされた。
モブ2「♡♡♡ 」
男「…モブ2、これいれる?」
モブ2「え!!いいの!?じゃあやりまー
す!! 」
「ぁ、、ぇぁ」
クリックスの穴の中に…
グチュ
「うぁ”ッ!?ビクビク」
2個目
「ああ”…ぁ?♡」
モブ2「さすがに最初は2個ぐらいにしとくわ♡」
モブ3「きつそうw」
モブ2「じゃー、スイッチON!」
ブブブブ
「あぁぁ”ぁ”!♡♡ビクビク」
モブ2「かわいい〜笑♡」
モブ3 コリコリ
乳首までいじられる。
「あぁ♡♡♡…も、やめッッて…♡」ビクビク
男「やめないよw」
男「もーう生意気なんだから〜」
_怖いけど、初めてのこの快楽には溺れるしかなかった。