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bn×yuk 耳責め

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bn×yuk 耳責め

1 - 第1話

♥

321

2025年04月17日

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bn×yuk

付き合ってる設定


⚠️NLです



全て捏造です!


自衛お願いします!






























yuk視点


ゲーセンアジト

yuk「暇だねぇ」


bn「ほんとにそれな」


yuk「ぅーん」


ゴロン


bn「寝転がったらもう起きれなくなるよw」


yuk「もう起きれなーい」


bn「ww」

「よっこいしょっ!」


そういって腰を掴んで起き上がらせてくる


bn「ほら、こっちおいで」


yuk「ちょっ、耳元で喋んな!」


bn「えーなんでよ」


yuk「くすぐったい!!」


bn「ふーっ」


yuk「ヒャンッ」


bn「え、かわいい」


yuk「マジでやめろ///」


bn「そんな真っ赤な顔で見られましても」

「ねぇ耳弱いの?(ボソッ」


yuk「ちがうぅ////」


bn「えー?こんなに身体跳ねてんのに?」


yuk「とりあえず耳元で囁くな////」


bn「これ好きなの?(低音ボイスで囁く)」


yuk「んーっ//////」


bn「あれ?いっちゃった?♡」


yuk「いってない!////」


bn「嘘つき〜♡」


yuk「耳元で喋るなッ///」


bn「…続きしてもいい?♡」


yuk「だから耳元やめろ〜っ///」


bn「無回答は肯定とみなしま〜す♡」

「ベットあるとこ行く?ソファーでいい?」


yuk「……今すぐがいぃ///」


bn「!」

「じゃあこのまま続けよっか♡」


yuk「///」


bn「服脱げる?」


yuk「…脱がして?///」


bn「仰せのままに♡」






前戯終わって

bn「そろそろ挿れていい?」


yuk「きてっ///はやくぅ///」


bn「ちょっと待って」

「ゴムとってくる」


yuk「いらなぃ!///」

「はやぅしてぇ/// 」


bn「さすがに生はダメ!」

「探してくるからいい子に待っててね?♡」


yuk「なんれぇ…!(ウルウル」


bn「ちょっ泣かないでっ 」


yuk「俺の事きらいなの?(ウルウル」


bn「ちがう!大好きだからだよ!」

「ゆうこさんの身体大事にしたいから!」


yuk「…ほんと?」


bn「嘘なわけないでしょ!」


yuk「…1分で帰ってこい」


bn「わかった、いい子で待っててね(ナデナデ 」



bn「ただいま♡」


yuk「ねぇいつまで焦らす気?」


bn「急かすなよ」

「俺も結構限界なんだから」


yuk「もう早くして///」


bn「挿れるね♡」


ニュプニュプニュプ


yuk「あ///」


bn「動くね♡」


トチュトチュトチュトチュ


yuk「んっ///ん〜////」


bn「声抑えないでよ」


yuk「あ//ぁあ////」


bn「ごめん腰止まんないや」


yuk「まって////もういっちゃぅ〜////」


ビクビクビク


bn「俺まだいってないから頑張ってね♡」


yuk「まっれ、いってるからぁ////」


bn「気持ちいでしょ♡」

「待ってじゃなくてもっとじゃないの?♡」


yuk「ん〜っ////」

「き…気持ちいからもっとしてくらさぃっ////」


bn「わかった♡」


抜けるギリギリまで腰を引き奥まで思いっきり突かれる


yuk「あっ///(チカチカ」


bn「めっちゃ中締まるっ♡」

「ねぇそろそろ一緒にいこ♡」


yuk「もういっちゃう〜っ////」


だいしゅきホールド


bn「俺もいくっ♡」


ビュルルルルルルル


yuk「あ…///」


ズロッ


bn「ふぅ♡ 」

「気持ちよかった?」


yuk「…ぅん」


bn「俺も気持ちよかったよ、ありがとう♡」

「大好きだよ♡」


yuk「私も好き///」


bn「嬉しい♡」


チュッ


yuk「っ/////」

「私お風呂入ってくるっ/// 」

bn「行ってらっしゃい〜(逃げたな…. )」


終わり方むずい⤴


bnさんはちゃんと守るべき理性は守る紳士な感じで 、

yukさんはプライドずっと邪魔して素直になれない 感じにしてみました

低音ボイスっていいですよね

バカねの低音ボイスを聞いて思いついて書きました


今回はNL書きなれないのもあって難しかったです🫠


何かあればコメントで教えてください!


ゆっくりまったり更新なので次も気長に待っててください

この作品はいかがでしたか?

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