テラーノベル
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日常パート、警察学校組集合
少年探偵団たちが帰ったあと
銀時「はぁ」
翠川(ヒロ)「そんなため息ついたら幸せ逃げるよ?」
銀時「んでーじょぶ、ヒロたちが居るから」
翠川(ヒロ)「そっか」
ピーンボーン
銀時「はいはいって」
降谷「やぁ、久しぶり銀くん」
銀時「おう、久しぶりゼロ」
松田「ん?ゼロじゃん!」
降谷「あれ、陣平?」
銀時「陣平も警察やめてここに住んでんの」
降谷「そうなんだ、、君たちいつ知り合ったの?」
銀時「あぁ、、それば」
伊達&萩原「おじゃましま~すってゼロに松田」
銀時「お、全員来たじゃん」
降谷「一から説明お願い」
銀時「へいへい」
説明中
伊達「奇跡だな!みんな銀時くんに助けられたなんで」
萩原「だね」
降谷「銀くんには感謝しても感謝し切れないね」
松田「本当だよ」
翠川(ヒロ)「でも、無茶してたのは聞き捨てならないな?」
銀時「うぐっ、ごめんって、、」
松田「にしても、肺弱いのにあの運動神経ってすごいね」
銀時「まぁ、な?」
そりゃ、あいつらのおかけだけど(意味深)
銀時「とりあえず、久しぶりにみんな集まったことだし、いちご牛乳しかないけど、飲む?」
みんな「飲む!」
次回、〇〇登場(〇〇の中に入るのは誰でしょう?)
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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コメント
3件
あ、警察学校組が全員集合した回か!そっか、降谷も松田も萩原も伊達も、それぞれバラバラのタイミングで銀時と出会ってたんだね。みんな銀時に命を救われてたっていうのがすごい…「奇跡だな」って伊達が言ったの、マジでそれだわ。肺弱いのにあの運動神経ってギャップがまたカッコいい。ヒロに「無茶した」って怒られてしゅんとする銀時と、最後の「いちご牛乳しかないけど」で一気に日常感戻る緩急が好き。次回の「〇〇」が誰かすげー気になる!