テラーノベル
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主「どうも来華です。今回はナギさんとメグリさんを描かせていただきます」
ナギ「ついにきちまった・・・」
メグリ「大丈夫だよナギ君♡」
ナギ「おい主・・・」
主「ではスタート!(無視)」
ナギ「後でコ〇ス」
主「こわ!?」
ナナセ「ここでしたっけ?(18)」
メグリ「あ!ナナちゃん!どうしたの(18)」
ナナセ「メグリさん!それがハルトさん寝ちゃってメグリさんはどうかなーと」
メグリ「今はねナギ君には部屋にいてもらってるよ♡」
ナナセ「休憩中ですか?」
メグリ「んーこれは見せたほうが早いかな」
ナナセ「え// これ?//」
ナギ「っーー♡♡♡//(ビクビク♡ イヤホンと女装そして目隠ししながらローター4個つけた状態で放置♡)」
ナナセ「こ これいつからですか?」
メグリ「もう5時間は立ってるんじゃあないかな?」
ナナセ「ご 5時間!?(私の比じゃない)」
メグリ「今ナギ君が聞いてるのは私の音声でね今ナギ君は女の子みたいにかわいいって言ってるんだ♡」
ナナセ「め メス堕ち狙い!?」
メグリ「ナナちゃんは甘く堕としたもんね♡けど他は皆壊して堕とさせたらしいよ♡?」
ナナセ「(私が言えたことではないけどこわい)」
メグリ「いつもクールなナギ君のメス堕ち♡ハー♡早く見たいなー♡」
少しさかのぼる
ナギ「おいメグリこれはなんだ?」
メグリ「何ってかわいいドレスだけど?」
ナギ「なんで俺が着るんだよ//!」
メグリ「フフ♡ナギ君かわい♡」
ナギ「かわいくねーよ//!」
メグリ「ええぇ? かわいいよ?♡(囁き)」
ナギ「っ//」
メグリ「そうだナギ君は自分のことどう思ってるの?」
ナギ「?イケメン、最強、かっこいい」
メグリ「そうだねじゃあ♡」
メグリ「ナギ君を美人でかわいい、よわよわな女の子にしてあげる♡」
ナギ「何言ってんだ?女になんてなるはけないだろ」
メグリ「確かに体は無理かもだけど心は堕とせると思うんだよ♡」
ナギ「俺が堕ちるわけないから!」
メグリ「大丈夫♡ちゃんとメスにしてあげる♡」
メグリ「とりあえずこれ付けよっか♡」
ナギ「は?なんだこれ」
メグリ「ローター4個とイヤホンそして目隠しだよ♡」
ナギ「は//?ま まて//」
メグリ「待ってあげない♡」
シュルル(目隠し)
ナギ「(見えねえ)」
グチュ♡
ナギ「ん//」
メグリ「あと3個♡」
グチュ♡×3
ナギ「ンア//」
メグリ「スイッチオン♡」
ブブブブ♡×4
ナギ「まっ♡同時は無理//♡」
メグリ「暗いからより感じやすいでしょ♡」
ナギ「ダメ//イク♡//]
ビュルルー♡
メグリ「ねえ?これの何処が強くてかっこいいの?」
ナギ「 俺は//」
メグリ「まあ いいやとりあえずこれ付けて放置ね♡」
スチャ(イヤホンをつける)
メグリ「じゃあまたね♡」
ナギ「まっ」
音声「ナギ君はどうしようもないほどの変態だよ♡」
ナギ「え♡//」
音声「こんなかわいい服着て感じちゃってもう女の子じゃん♡」
ナギ「俺はちが//」
ブブブブ♡
ナギ「あえ!?♡」
音声「気持ちよくなって声も我慢もできない淫乱♡」
ナギ「おりぇは//」
音声「ほおら♡イケ♡(囁き)」
ナギ「あえ//♡]
ビュルルルル♡
音声「イケイケ♡このくそビッチ♡」
ナギ「アへェ♡//ダメ//また♡イクゥ♡」
ビュルルー♡
音声「今の自分見てもさっきのようなこと言える?♡」
メグリ「早く堕ちろ♡変態♡(囁き)」
ナギ「オ”♡(声で気持ちよくなるぅ//♡)」
ブブブブ♡
ナギ「ローターも気持ちイイ//」
音声「いっぱい感じてそしてイキ狂って♡」
ナギ「っー//(ダメ耳も体も気持ちよすぎるぅ♡♡)」
音声「イケそして認めて♡ナギ君は女の子ってことを♡」
ナギ「オ”ホ♡」
ビュルルルル♡
そして今
メグリ「さてどうなったかなー♡楽しみだなぁ♡」
ガチャ
メグリ「わー♡かわいくなっちゃって♡」
ナギ「オ”♡、オ”♡(ビクビク)」
メグリ「目隠し外すね♡」
ナギ「あぅ//♡(チカチカ♡)」
そこには目をハートにし幸せそうにアヘルナギの姿があった
メグリ「服も部屋もこんなにしちゃって♡」
部屋はナギの精子だらけで服はナギの汗、よだれ、そして精液でグチャグチャになっていた♡
メグリ「ナギ君♡気分はどう?♡」
ナギ「アへェ♡(ビクビク♡)」
メグリ「あら?ヤリ過ぎて壊れちゃった♡」
メグリ「おーい♡ナギくーん♡(ゆさゆさ)」
ナギ「あえ♡?メグリしゃま?」
メグリ「あ 起きた♡」
ナギ「メグリしゃまー♡もっとわたひを♡グチャグチャにしてくだひゃい♡」
ナギ「この変態淫乱メスをもっと♡こわひてぇ♡」
メグリ「こんなに堕ちちゃって♡」
メグリ「お望み通りに壊してあげる♡」
メグリ「その前に♡これに着替えようか♡(メイド服)」
ナギ「はい♡」
ナギ「着替えました♡」
メグリ「かわいい!」
ナギ「えへへ♡」
メグリ「じゃあ自己紹介と何が欲しいか言える?♡」
ナギ「変態淫乱のよわよわメスのナギです♡私を♡メグリ様の好きなようにグチャグチャに壊してください♡」
メグリ「いいよ♡ブチ壊してあげる♡」
メグリ「これ使おっか♡(ナギの顔くらいの極太ディルド♡)」
ナギ「はっは♡はやく入れてください!♡」
メグリ「もうすっかり昔の面影も無くなっちゃったね!」
ゴチュン!♡
ナギ「オ”ホ♡キタア//♡」
ゴチュゴチュ♡ゴチュゴチュ♡
ナギ「シュゴイ//♡もっともっとぉ♡//」
メグリ「かわいすぎ♡ほらもっと気持ちよくなって♡」
ゴチュゴチュ♡ゴチュゴチュン♡
ナギ「アへェ♡気持ちよすぎてイクゥ♡」
メグリ「イっちゃえ♡(囁き♡)」
ナギ「アエェ//♡!」
ビュルルルルルルー♡
メグリ「ナギ君大好きだよ♡」
ナギ「わたひも大好きですぅ//♡(もう私にはメグリ様がいないと生きてけない♡ ガク♡)」
メグリ「お休み♡私のナギちゃん♡」
ナナセ「すごすぎる//ナギさん完璧に堕ちちゃってる//甘やかすの次元じゃない//まあ今のハルト君のほうがかわいいですけどね♡ハー♡ハルト君起きたかなー?♡起きてたらも一回ヤろ♡待っててね私だけのハルト君♡」
主「どうでしたか?親父ーズムズ!?さあて次は私の推しが出ますのでお楽しみにそれではおつ来」
ナギ「プシュー//」
メグリ「フフ♡」
コメント
1件
ナギ可愛いしエロい♡( ゚ཫ ゚)ゴフッやばい、もうハマった続き楽しみかもハルトも可愛いかった♡あと最後ナギがプシューってなってんの可愛い過ぎ!