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弥琉🍼💙💛 サンからのリクエストのしおたろう、山中さんの嫉妬です。
🤍💙
※山中さんが嫉妬します
ふたりが付き合っていることはメンバー全
員が知っています
🤍side
最近だいちゃんとメンバーとの距離が近すぎる。メンバーがじゃなくてだいちゃんが自分から近づきに行ってるのがなんだか腹が立つ。
今だってほら。
塩「はやちゃーん、」
(佐野と肩を合わせる
塩「次のライブの演出なんやけど、ここもっとバーって感じの派手にしたいんやけどどうしたらいいかな?」
(スマホに写っている映像を見せる
佐「こういうのあんま俺に聞くなよ笑」
塩「えー、でもはやちゃん頼りになるからなー」
佐「まじか笑、うーんライトの色をもっとパキッとした色にするとか?」
塩「おー!いいかも!はやちゃんありがとうな!」
(佐野に抱きつく
は?え待って。なんで?抱きついた?俺も一緒の部屋にいるのに?
もう無理耐えられない。
山「だいちゃん、ちょっと来て」
塩「ん?なに〜?」
(山中について行く
塩「あっはやちゃんばいばーい」
(振り返って佐野に手を振る
佐「お、おぅじゃあな」
(手を振りかえす
佐(これ柔太朗嫉妬してんな…)
💙side
急にじゅうに呼ばれてどこへ行くのかも言われずに後ろを追い続ける。
塩「じゅう?どこ行くん?」
山「もうすぐつくから」
はぐらかすばかりで全く分かんない。
ずっと考えてるとじゅうがいきなり「着いたよ」って教えてくれた。
その場所は
塩「え?トイレ?じゅう?どーゆーこと?」
山「いいから、個室、入って」
じゅうに言われて戸惑いつつもトイレの個室に入る。
塩「じゅう?なんか怖い…」
ドンッ
(山中が壁ドンする
塩「ビクッ」
山「さっきのはやちゃんとの距離、あれなに?近すぎない?俺だいちゃんの彼氏だよ?」
塩「あっあれ?…あれは…」
山「嫉妬させたいんだったらおめでとう、成功だよ。でも抱きつくはなくない?肩に頭乗せるので俺やばかったよ?」
塩「じゅう…話聞いてよ…」
山「なに?嫉妬させたかったんでしょ?」
塩「違う…あれは…っ」
(黙ってしまう
山「なに?話聞いてほしいなら早く言ってよ、俺もやりたいことあるから」
塩「嫉妬させたいんじゃなくて…あれは素っていうか…無意識っていうか…なんていうか…」
山「もう無理だよ」
塩「んっ…」
急にキスをされて戸惑いつつも甘い声を漏らしてしまう。嫉妬でもしてるだろうからいつもと違うじゅうになってしまうのはしょうがない。
#ryop
ゆゆ@プロフお読み下さい。

6,025
(山中を押し退ける
塩「やめてよ、こんなとこで無理やりなんて…」
山「は?何言ってんの、はやちゃんにベタベタするからこうなってるんでしょ?何回言ったら分かんの、もうやめてって言ってもやめないから」
そう言ってじゅうは俺を無理やり後ろ向きにさせて壁に手をつけさせる。何をさせられるか察した俺は、久しぶりにできる喜びを抑えつつじゅうの言うことに従う。
履いていた服を全部下ろされ隠すことの出来なくなったアナをじゅうは解かしてくれる。
塩「んっふぐっ…あぁん…きもちっ」
山「気持ちよくさせたい訳じゃないんだけどな〜、いれるから」
塩「えっまだやめてっ…うぐっっ♡」
一気に奥までいれられてまだ解かしきれてないがための痛みとそれを凌駕するほどの快感が押し寄せる。
塩「はぁっ♡いたぃっ、けどッきもちっ…♡」
山「だーかーら、気持ちよくさせてるんじゃないの、分からせてあげてるんだから反省して」
塩「あっ//♡そこばっかッやめてっ♡」
山「無理、だいちゃんの弱ーいところずっと突いてあげる」
塩「あ”っむりぃ♡ぃく”っい”きそっ♡やめッ」
塩「…じゅう?なんで止まんのぉ…?♡」
山「だいちゃんさすがに声大きすぎ笑」
山「そんなに大きい声出しちゃったら誰か来ちゃうよ?(耳元 小声)」
塩「ひゃぁ♡、みみやめてっ…、じゅうもっと動いて♡」
山「はぁい♡」
その後塩がトぶまでシて、トんだ塩を山が抱っこして楽屋に戻ってきた。
佐「じゅう、お前何してんだ」
山「すみません、ちょっと嫉妬して…」
吉「あれちょっとじゃなかっただろ笑」
【終】
リクエストありがとうございました