テラーノベル
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やっほー。
前話は急な投稿でしたね。
挨拶も雑談も無くして新しくしたのですがやっぱり話したいなと笑
最近思ったのですが、私きっとノベル形式よりチャット形式の方があいますよね…。どうしましょう。新しく作り直そうかな。ノベルの方が楽なのですが合わない…。
そんな感じで今回はshbr
付き合う前のあの感じを書きたくなりました。
書きわすれてたけど。『』がbrさんで「」が他です。
br視点
☀
まぶしぃぃ……。
…朝か、今何時くらいだろ。?
『…、あっ!!!ヤバいヤバい!!もうこんな時間だよぉ!待ち合わせ間に合わない!!』
急がなきゃ!とりあえず着替えて、、うわ、寝癖やばぁいw。
急いでるから朝ごはん食べながら待ち合わせまで行こう!!
🚪
あぁ…、もうなんで僕は毎朝起きれないんだよぉ!!
……夜までゲームし過ぎたかなぁ?生活見直さないと…。汗
そろそろ、着くかな…
「!broooock!!おはよう!」
『しゃーくん!おはよぉ♪』
「…broooockなんか食ってたか?パンとか…」
『え!正解!!よく分かったねwどーしてぇ?』
「後ろから鳩がたくさん着いてきてるぞw」
『えっ!わ?!ほんとだw気付かなかった』
「まだ寝ぼけてんのかよw!後寝癖もすげぇぞw」
『まぁね〜!そろそろ僕の寝癖カタログでも作ろうかなw』
「褒めてねぇしどういうことだよ!w早く行くぞぉ!」
『あぁ〜ん。置いてくなよぉ!僕をぉ!!』
「wwww」
💬🗣
♪、今日もしゃーくんかっこかわいいなぁ♡
僕の寝癖もやばいけどしゃーくんも寝癖ついてるし…。僕と待ち合わせしてたから急いで来てくれたのかな…。
なーんてね!
しゃーくんは誰にでも優しいから誰と待ち合わせしてても先に着くようにしてそうだし。今日は寝坊したのかな。僕よりも早いけどw
「……oock!broooock!!」
『え!?あ、なに?ごめん、聞こえて無かった…』
わぁっぁぁぁぁ…泣ごめんねしゃーくん!君がかっこよすぎて可愛すぎるからぁ!!僕色々考えちゃってぇ…!!!
「…あぁ、そう?そろそろ学校着くからしっかりしろよw!」
『えへ、ごめんごめんw』
🏫
「じゃあ、また昼にな!broooock」
『うん!また後でぇ〜』
あぁ〜〜。今日は色々やらかしたぁ〜。もう憂鬱だよ!
一緒に登校しといて話聞いてないとか…!?あぁ〜嫌われてたらどうしよ〜泣僕が悪いから仕方ないんだけどさぁ〜。
「broooock!おはよ!なになにwどしたの?」
『あ、なかむ!おはよぉ。』
なかむは僕がしゃーくんを好きなのを知っていて、応援してくれてるいい友達。
お昼にはワイテルズの皆で集まって食べるんだけど、それを提案してくれたのがなかむ!!コレのおかげでお昼を楽しみに勉強できるよ泣まぁそんな感じのイイヤツ。
なかむになら相談できるな、
『実はさぁ…』
「えぇ〜?!お前やってんな!!なんのために一緒に登校してんだよ!」
『分かってるけどぉ、しゃーくんが好きすぎてぇ。』
「うーん。まぁしゃけは気にして無いだろ!きっと!broooockがぼーっとしてるのなんていつもと同じだからな!」
『えぇ〜。僕そんなぼーっとしてるかなぁ?』
「してるだろ!w」
「おはよう、ってなにしてんの?二人とも」
『きんさぁん!!』
「なになにw」
「きんときおはよう!!実は…」
『っちょ。なかむ!!これは二人だけの秘密ね!忘れた?』
「きんときくらいならいいじゃん。きっと大丈夫だよw」
『うーーん、まぁ、きんさんなら…』
「なんだよw」
「よし、実はさぁ〜…」
もー。なかむってば…。けどきんさんなら優しいし、仲間が増えると楽だな。いい友達を持ったなぁ僕ぅ〜♪
「そういうねwおっけー。俺も応援するよぶるっく!」
『ありがとぉ〜泣』
「そういうことなら早く相談しろよな!!」
「broooockが嫌がるからなー」
「これ知ってんのって俺らだけ?」
「YES」『YES』
「もうスマイルときりやんにも話して協力してもらえよ」
『えぇ〜、けどひかれたりするかも。そしたらwtが…』
「あいつらなら大丈夫だろ」
「broooockはあいつらがそんなこと嫌がるタイプだと思う?」
きりやんはあんまり気にするタイプじゃないよね、優しいし協力もしてくれそう。スマイルは…、なんでも良さそうだな。
『うーーん、話すか…。一緒に来てね…///』
「分かってる分かってるw」
「授業始まるから休憩中クラス行こうぜ」
🗒🖊
「よし、終わったぁぁ…」
『あぁ〜疲れた。』
「移動とかあってお昼になっちゃったな」
「そうだった!はやく、急いでスマきりのとこ行って屋上で先に話そうぜ」
💨
二人とも優しいなぁー。
待ち合わせも屋上だからしゃーくんが来る前に急がなきゃ!!
「いたぞ!」
「スマイル、きりやん、ちょっと急いで行こう!!」
「あ?どうしたんだよ」
「いいから急げ!」
「えぇ〜。なんだよぉーー!!」
『wwww。ごめん、w急いで行こう!』
🌤
「なんだよ!いつもの時間よりはやくねぇか?」
「実はな、二人に聞いてほしいことが…」
「五人か…?しゃーくんは、」
「そう!そのしゃけについてちょっと…」
うわぁーーー。恥ずかしーーーーーー///なんか皆にこうやって話すの恥ずかしすぎるんですけどぉーー!!!!真剣に聞いてくれてるし///あぁぁっぁ。どーにでもなれ!!
『ってことですよ…///ひいた?』
「俺らがそんなことでひくわけねぇだろ!」
「もっとはやく相談して欲しかったかな」
『うぅ…』
「まぁまぁ、でどうしましょうかねぇ」
「しゃけは割と鋭いからなぁ。俺らが上手く隠さないと気付くかもな」
『エ。じゃぁ人数増やすと不利じゃん!!』
「まぁ、なんとかこう…」
🗣
sh視点
「あれ?みんな早くね?w俺が最後かよ!!」
わいわい。
「おーい。なに話してるんだ?」
がやがや。
聞こえてないのか?。俺抜きで話してんのかよ、broooockもいるし。…何話してるか聞いてやろ、
こそっ。
「だから、しゃーくんには正面から言ったほうがいいよ!あいつ自分のことだと鈍感だぞ」
「それだと、なんか今隠れて話してる意味が」
「やっぱりしゃけを惚れさせたらいいだろ」
「あぁ、俺らが協力すれば単純接触効果でいつか好きになる」
『なんか洗脳っぽくて嫌だなぁ〜。けど、僕は別にこのままでも…』
「いやいや、しゃけと色々したいだろ?」
「付き合わなきゃむずいぞ!」
ン?俺の話か??broooockとどうのこうのっっっっって。エ?!broooockも俺のこと好きなのか??俺だけかと、いや、違うかもしれない。別の話をしててそこだけ聞き取ったかも。もうちょっと近くに…
「てか、しゃけ遅く…ね……!」
あ。
br視点
「ちょっ。しゃけなに!!来たなら言えよ!」
「うお!びっくりした。なんでんなとこいんだよ…」
『えっ。しゃーくんいつから居たぁ??汗』
やばいやばい!!!!頼む!!さっきと言ってくれしゃーくん!俺はなにも聞いてないって!!今来たばっか!って!
「あーーーーー…なんか、俺を惚れさせる?って辺りから…」
そこから?!?!うわ。うわぁーーー!じゃあ僕がしゃーくん好きなのも聞いてる!!??どうしよみんな…
『って、みんな?!どこだよ!!』
「さっき、出てったぞ。broooockから話があるから聞いてこいって…」
えええええええええええ????みんな??僕を置いてくなよ!!助けて神様泣
『あぁ…///うんと、実は………えーーー。。』
無理!言えないよぉ!!なんて誤魔化そう!!しゃーくんごめんね!好きになっちゃってごめん、、、
「broooock!俺、broooockのこと好き」
『え゜?』
えぇ!?なになに!!僕に気使ってくれてる?優しい、あすき♡って違う…
『それってどういう、』
「俺、broooockと付き合いたい!!broooockは俺のこと嫌いか?」
『好き…///めっちゃ好きだよ!!!嘘じゃない?!ほんと!?』
「嘘言わねーよwじゃあ、付き合ってくれますか?俺と」
『もちろんだよぉ〜〜〜泣大好きぃ〜!!』
「w、俺も好き…♡」
♡
「いやぁ〜。めでたしだね。」
「てかしゃけもbroooock好きだったのかよ!!」
「俺ら実はしゃーくんから相談されててさ、お前らに言われたとき両想いじゃん!ってびっくりしたよw」
「まぁなw」
「てかしゃけ後ろいてびびったあ…」
「あぁ、しゃーくんは俺が呼んだ」
「えぇ!!?両想いなら早くくっつけと思ってな。」
「まぁ、それならこれで良かったのか…」
「broooockが今にも昇天しそうな顔してるけどな、w真っ赤だし」
「スマイル!呼んでくれてありがとなw」
『え。すまさんが呼んだの?!言ってよぉ!僕心臓が!!寿命が縮んだよ…』
「先に死ぬなよwほら…」
ぎゅー♡
『broooockの寿命が100年延びた』
「増えすぎw」
「おめでとうおめぇらw 」
「ようやく相談されずに済むよ…w」
wwww
みんなありがとう。♡
はい。ここまで読んで頂きありがとうございます。
途中から雑になりましたが…
ばいばーいノシ