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rttt 🌩️🦒×🤝
🔞あり、
猫化
⚠︎「猫 腰椎」
と調べ動画を見ると、理解がしやすくなると思います。
rt視点🌩️
ある日突然最愛の恋人が猫化になった。
そんなことを考える俺の目には、滅紫色の毛並みをして、目がマルベリーの足がスラっとした、やや小さい猫が写っていた。
その日、俺は任務が終わって愛する恋人との家に帰る。家のドアを開けると、いつも元気に俺を迎えれくれる声がなく、
ただ、静かな家に
「な”ぉ〜〜ん」
という音が響いた。
最初は、嘘だと思ったし、嘘だと言って欲しかった。部屋に入ってすぐにあるドアから出てきて、あの低くて落ち着く声で「ドッキリでした〜〜!!」なんて言って欲しかった。ところが俺のそんな願望は、叶うことがなかった。
俺が任務から帰って、二時間経った。俺は希望を捨てずに、謎の猫とソファーでテツを待っていた。
がいつまで待っても俺が待っているテツは、帰ってこない
この猫がテツで決まりだろう。俺がテツをソファーで待っている間ずっと俺のそばで待っているので、俺の中ではそう結論づけることにした。
しかし、普段のテツは俺が近づくだけで何かに怯えて俺と目を合わせてくれなかったり、自分から俺に近づいてくることはなかったのに、この猫は、俺に頭を擦り付けたり甘噛みを繰り返してくる。
猫を飼ったことのない自分でさえわかる猫なりの愛情表現だ。
ただ、たまに頭突きをしてきたり、喉を「ゴロゴロ」と俺の中で「不快なのか?」と思うようなこともしてくるため、猫は、本当にわからない。
ていうか、そもそもこの猫がテツなのか、テツだとしたら、テツの意思ば存在するのか、意思は、ないのか、それすらもわからない。
俺は、猫に関して朧げな知識しかなかった。 だが俺はそんな不鮮明な知識で頑張って猫に関しての知識を頭の中で広げた。すると、一つどこかで聞いたことのある記憶に結びついた。
. … …..なんだっけ?猫が喜ぶって言われてる奴、
、. …腰椎だっけ?
と全身に雷が落ちたかのように思い出し、俺は100%の純粋な興味で猫の尻尾の少し上の人間で言う腰っぽい部分をトントンと優しく触れた。
「う”に”ゃぁ”っっっ」
すると、びっくりしたような声をあげながら、前足を折り、その中に頭を埋めながら怯えるように少しこちらを向いて、後ろ足をピンピンに伸ばし、腰をできるだけ上げている。
単的に言うと”もっと”と言っているような体制だ
あまりにも可愛すぎる。
これの中身がテツでもテツでなくても、自我がなくてもあっても。
「くっそ、. …//かわい——、っ. …//」
「に”にゃぁぁぁっっ、. ..にゃぅ、.. 」
「に”ぁぁあ”ぁあ〜〜み”や”ゃぁぁぁぁう”」
気づけば手を止めることなく腰椎を叩き続けていた。
もっと強く叩いたらどうなるのだろうか、、?
ぱんっぱんっぱんっぱちんっ
「に”や”お”ぉぉぉっっ. …にゃおっにゃぉっ//」
ぱちんっっ
「に”あ”ぁ”ぁぁぁっっや”お”ぉおっっっ///♡♡♡♡♡」
、、、?
今まで高い、猫の鳴き声だったのに、急に低く人間らしい声が聞こえた。可愛すぎて直視しなかった猫を見る。
すると、そこにはさっきまで見ていた猫ではなくさっきまで自分が探して待っていたテツがごめん寝のような格好で腰を上げ腰をカクカクと揺らしている。
「ぁえ//♡♡、、..リトくん、. …///♡♡♡??」
困惑しながら俺の方をゆっくり見ているテツの頭には、猫耳があり腰には、尻尾が生えている。 そして、腕に埋めているテツの顔は、見たことがないくらい真っ赤だった。
「は. ….」
あまりにも目に毒だ。
腰をかくかくと揺らすのを辞めずに健気に尻尾を巻きつけている。
「なぁ、テツ、. … それ誘ってるよな、.. ..?」
「え. .. …?」
俺は、その誘いに応えるためにあなをほぐす。
くちゃ、っくちゅ、っっ//♡
「んぅ、、…///♡♡♡」
くちょっ.、っこりっっ///♡
「ん、. …ん”んぁっっ////♡♡♡♡」
前立腺を少し叩くと電流を流した人間のように飛び跳ねた。
ぐちゅっ、ぐちゃっっっ///
「リトくん、. …///♡♡♡もうっほぐれてるからっっ///大丈夫っっ…も、..いれてっっ//♡♡♡♡」
俺がテツのあなをほぐし始めて、まだ5分くらいしか経っていない。いつもならほぐすのに30分は、かけているのに。
「5分しか経ってないし、まだ指一本だぞ?」
「いいのっ//♡♡なんかお腹じんじんするし、. …//♡♡」
「ほんとか?. ….ならお言葉に甘えて、. ..」
いつもだったらどうにか「だめだ」と言えるけれど、今は違う。
俺も限界だ。
俺は、全身の力をこめて思いっきりテツに腰をぶつけた。
ごちゅっっっっ///♡♡♡♡♡
「う”ぁぁぁぁぁ”“っっ////♡♡♡♡♡♡♡」
「り”と”くっ///♡♡ごめ”.. …///♡♡♡ま”っで、. ..///♡♡♡イ”ったからぁ、…//いまいったからぁ. …////♡♡♡♡」
急に強くしたせいか、テツは呼吸の仕方を忘れたかのようにもがいている。
少し落ち着き、テツから声が聞こえなくなってきたところで、腰をもう一回引くと、テツから静止の声が聞こえる。が無視して始まる。
「——、. …..」
「リトくんっっ///♡♡♡♡なんかっっ///♡♡♡♡しゃべってよっっ///♡♡♡♡♡♡」
ごちゅっ//ごちゅっ///ごりゅっっっ////♡♡♡
俺は、もっと強くぶつけるために、テツの腰と尻尾を掴んで思いっきり引っ張って腰をぶつけ続ける。
「う”にゃぁぁあ”“っっっっ////////♡♡♡♡♡♡♡♡♡???」
「りとく”っっっ////♡♡♡♡♡♡い”だいっっ////♡♡♡♡????しっぽぉ、っっっ///♡♡♡♡ちぎれちゃうっっっ////♡♡♡♡♡とまっれっ///♡い”くぅっ、///イっちゃ、///♡♡♡♡♡♡」
痛いのが快楽になっているのか、テツは大粒の涙をぼたぼた垂らしながら涎を垂らしたりベットに精液を撒き散らしている。
「テツ、..お前ほんとにかわいいなぁ、、♡♡ あぁ、そうだテツごめんな?尻尾引っ張っちゃって、じゃぁお詫びに、、——、 . ….」
じゅるるっっっ///じゅぽっっ//♡♡♡♡♡
「ぅ”んぁ”っっっ//////♡♡♡♡♡♡なにぃっ////♡♡♡♡♡???もうや”めっっっ/////♡♡♡♡♡」
俺が尻尾の付け根や、先っぽを思いっきり吸い上げると、てつは目の前をパチパチさせながら、もう何回目かわからない絶頂を達していた。
「や”ばいっっっ////♡♡♡♡いっかい、っきゅうけ、. …」
ごぢゅっっっ///♡♡♡♡♡♡
「あ”ぁ”ぁぁぁあ”“っ、っっ////♡♡♡♡なんれ”っっっ////♡♡♡???」
「なぁテツ、俺まだイってないんだわ、..もーちょっと頑張って、」
「、. …りとく、っ. …も、..むり、…」
俺は、恐怖に満ちた顔をしているテツからの静止の声を無視して続けた。
ごきゅっっ///ごちゅっっっ///ごんっっっ///♡♡
「お”ぁぁぁぁあっっっ/////♡♡♡♡♡あ”あ”ぁぁぁぁぁあっっっ///♡♡♡♡♡」
俺が欲望のままに腰を叩きつけると恋人の口からは、雄叫び声。叫び声しか上がらなくなった。
「も、っっ///♡♡♡わけわかんなくっっ////♡♡♡♡なるっっっ////♡♡♡♡♡」
「いいぞ♡♡わかんなくなっても♡♡♡(きっと今のテツは、前も後ろもわかんないんだろうな、笑)」
今のテツの主導権を握っているのは、自分だ。という優越感に自分の加虐心が燻られ腰を振り続ける。
ばちゅっっっ///♡♡♡♡ばぢゅっっ//♡♡♡
「りとくっっ///♡♡♡♡なんか、//♡♡♡くるっっ///♡♡♡♡でるっっ//♡♡♡」
、. ..そう言っている、テツがどうしても可愛く見えて、潰したくなってしまう。ぐっとその欲を抑え、代わりにテツの頭の上に生えている猫耳を撫でたり引っ掻いたりする。
「ぅんあっっ//♡♡♡♡そ、それやっっ……//♡ い、いぐぅっっっっ////♡♡♡♡♡」
それがとどめの一撃になり、テツは、目を閉じ深い絶頂に陥っている。
「はぁっっ、//♡♡♡はぁっっっ////♡♡♡♡」
目を閉じながら絶頂の余韻に浸っていることをいいことに、俺はテツの耳を噛む。
がりっっっ//
「あ”ぁぁぁ///♡♡♡♡???」
がくっっっ
俺があまりに強しすぎてしまったせいで、テツは、気絶してしまった。
「やべぇ、、. …」
「ね”ぇ、り”とぐん、. …喉もガラガラ腰も”痛いしな”ん”かお尻がヒリヒリする”んだけど?」
「さ、さぁ、. …?なんのことやら?、. …??」
俺は、咄嗟に意味をなしていないとぼけをする。
「言い訳のしようがないでしょ。僕が猫になって困ってたら、急に性感帯弄り回されて急に犯される。おかしいよ。ねえ、?」
「笑笑ッッいやでも、頑張って抑えたけどね?」
「てか、猫の時の記憶あるんだ。じゃぁ猫なりの愛情表現してたのもテツの意思って事だよな?」
「い、. …や、…??覚えてないかも、、??.
..てかあれで抑えた方とか、. …やば、. …」
「ぜってぇ覚えてんじゃん。かわいっ笑笑もっかいやるか?」
「えぇ?!絶対無理絶対駄目!」
ご清聴有り難う御座います。
猫の姿ならいつもと違って甘えることができると思ったテツでした。
🔞シーン多めでしたね。
よろしければ、♡.フォロー宜しくお願いします。
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