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みなさんはじめまして!ほのと申します!
これからSixTONESの小説を沢山書こうと思います!これからよろしくお願いします💞
私は🦁推しなのですが、🦇🦅も大好きなので沢山書いていきます!
これから書くのは🦇🦅だけのものなので、じゃんじゃんリクエストしてください!
それではれっつごー!
・🦇🦅です
・R18が含まれる可能性があります
・通報禁止
・地雷さんさようなら
🦇⇒『』
🦅⇒「」
🦅 side
俺はSixTONESのメンバー京本と付き合っている。最初は不仲だったがジュニアの頃のことを思い出し、仲が深まった後、お互い惹かれあっていた。
手を繋いだりキスをしたことはあるが、まだ夜の営みは一切していない。しかも、どっちが上か下かも決まっていない。だから、今日で決めようと思う。まあ俺が絶対上なんだけどね
「たいが?」
『ん、?どーしたの?』
「今日さ、」
ドサッ
「やらない?」
『へ、、…いいけど、できるの?笑』
俺がソファーに押し倒すと、そう大我が言った。
「、何が?」
『…』
グイッ
「ッ…!?」
チュッ
「んんッ!?」
チュッ…ヂュルッ、♡
「んぅッ…ふ、」
『ぷはッ…』
『こんなに蕩けてさぁ、北斗には受けがお似合いだよ?』
サワッ…
「ッ…るさぁい、」
『笑、ベット行こ』
「は、ちょ!」
そう言いながら大我は俺を強引にベットに押し倒した。なんだこれ、まるで俺が攻められてるみたいじゃん
「ッ…ぁ、や…」
大我に押し倒され、まじまじと顔を見られる。大我は顔がすごい整っているため、さっきのキスで少し蕩けた顔を見られるのは恥ずかしい。
『北斗に攻めは100年早いよ?』
「まっ、~、」
途中から
ぱんぱんぱんぱんッッ…♡
「んぁあッ…♡あ”ぁッ…♡むりむりぃ!!♡」
「こんなの知らないぃ!♡」
『北斗が後ろ使ってたのは知ってたけど、こんなに感度いいんだね笑』
『まだ半分しかいれてないし、少ししか振ってないよ?』
「ッ…♡あぁ、」
『根元までいれたらどうなるんだろうね?』
「え、まって、、そんなの全部いれたら俺死んじゃうッ…♡」
『ん~…、淫乱北斗ならはいるよね?♡』
「まってッ…♡」
ゴチュンッッ…!!♡♡
「お”ッ…♡んあ”ぁぁッッ!!♡♡」
ゴチュンッ…♡ごちゅんごちゅんごちゅんッッ…♡♡
「んんぁ、♡ああッッ…♡♡」
俺、こんなに気持ちいの知らない、もう受け攻めどうでもいいから…もっともっと気持ちよくなりたい…♡♡
「たいがぁッ…もっと…♡」
『、!…』
「、?たいが、っ?」
『北斗が悪いんだからね?』
そう言う大我はさっきよりの目よりも雄の目をして俺を見ていた。
「んぇ、?」
ドチュンッッ…!!♡♡ぐぽぁぁぁぅッッッ…♡♡
「お”ぉぉッッ…!?♡♡んんぁッ…♡♡あ、」
「なにこれぇッッ…♡♡」
『結腸だよ?最初は前立腺だったけど』
「んぁッ…死んじゃうッ…、♡♡」
こんなの気持ちよくてすぐいっちゃう…♡♡
ドチュンドチュンドチュンッッッ…♡♡
「いくぅッッ…!!♡♡いっちゃう、♡♡」
ぷしゃぁぁぁッッ…♡
「はッ…♡、はぁ、」
『…これでわかった?北斗には受けがお似合いってこと』
「わかりましたッッ…♡はッ~…」
はい!終わりです!
初めての割には結構良くないですか!?💞
リクエストお待ちしてます!
それではばいばい!