テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
続きです
湊斗(昨日愛斗に呼ばれたから来たんだが……)
湊斗「こいつの家、でかくないか、?」
一軒家よりも大きい、2階よりも高い。
一体、何円だ?
湊斗「ま、行ってみればわかるか!」 テクテク
湊斗「愛斗いる?ぁじゃなくていますか?」ピンポン♪
湊斗「……。」ピンポンピンポンピンポン(連打)
愛斗「ちょっと!そんなに押さないでよね!」
湊斗(やっと出てきたか…)
愛斗「じゃ、いらっしゃいということで……」
湊斗「はあ!?嫌に決まってんだろあんなもん!!💢」
愛斗「そんなことは言わずにさ!ほらほら、上がってあがって!」
そうして湊斗は愛斗に引きづられながら、愛斗の部屋へ連れていかれる。
湊斗「お前な……初めっから言っとけよ!」
湊斗「俺が勉強嫌いなの知ってっだろーが!」
愛斗「だからこそだよ~」
愛斗(勉強プレイだけど♡)
湊斗「……。」(*`н´*)ムッ
愛斗「あらかわい~こと♡」
愛斗は小学生問題用紙を取り出す
しかも四年生用。
愛斗「って事で、宿題をやりましょう!」
湊斗「は?俺毎回出してねぇぞ。てゆうか分かんねぇし。」
愛斗「ふーん、やっぱそうなんだ~。」
愛斗「君みたいな”バカ”で”アホ”で弱虫なお前にはな~」
愛斗はわざと挑発する。
湊斗「ピク。」
愛斗「やっばり無理か~」
湊斗「やるに決まってんだろ!!!!」
まんまと罠にかかる。まるで、チーズでおびき寄せられるネズミのようだ
愛斗「じゃあ、小学生問題からいくよ。」
愛斗「3×12÷4=?」
湊斗「……あ!11だ!」
愛斗「違うに決まってんでしょ。」バシッ
手で優しく叩く
湊斗「はぁ!?あってんだろーが!」
愛斗「それ足し算してるよね?これ掛け算と割り算だよ?」
湊斗「……そんなもん知らん!」
愛斗「…じゃあ今から問題一問間違えたら、お仕置ってことで!」
湊斗「はぁ…?」
湊斗(お仕置って……なんだよ、宿題増やすとかか……?)
湊斗(いや、こいつは生徒会長。有り得る!)
愛斗「じゃ、これから行こう!」
愛斗「5+5は?」
湊斗「55」
愛斗「はいお仕置」
湊斗「は!?意味わからん!」
愛斗「て事で……」
ゴソゴソと、”何か”を取り出す
愛斗「ローターを……つけてもらおっか♡」
湊斗はなにがなんだかわからない様子だ。
愛斗「じゃ、ズボンとパンツ……脱いで?」
湊斗「……」
湊斗「なッ……なんッ……なんで脱がないと行けねぇんだ!」
湊斗「ぁ、羞恥心を出すのがお仕置なのか?それなら仕方ない!」
湊斗「脱いでやる!」
ズボンとパンツを脱ぎ、白い肌が見える
愛斗「う~ん…まだ入らなさそうだな……」
愛斗「ちょっと乱暴するかもだけど…… 」
愛斗「ふぅ♡」
湊斗の耳に息を吹きかける
湊斗「ひッ……♡」 ビクビクッ♡
愛斗は服の上から湊斗のツンととんがった、小さいものをいじり出す
湊斗「ぁ”ッな、乳首…ッ触んなッん”ッ♡ 」
愛斗「なんで?こんなにも気持ち良さそうなのに?♡」
愛斗は湊斗のちんぽを見る
愛斗「ほら♡もうこんなになっちゃって……」
愛斗は湊斗の後ろに周り、湊斗のちんぽをぎゅうっと握る
湊斗「~~ッ♡!?」 チカッビクビクッ♡
湊斗(なんだこれ…ッ初めて…だッ♡)
愛斗は、湊斗のちんぽをしこりながら、穴に手を出す
愛斗「ぁ~あ、もう濡れてるじゃん。」
愛斗はぐちゅ、と指を入れる
湊斗「ぁあッ♡にゃんだこれ…!?♡ん”ッふぅ…”ッ♡」
愛斗「そろそろ入るかな…」
ローターを取り出し
音を立てながら、穴にローターを入れる。
湊斗「ふ”ぅ!?♡」ビクンッ
湊斗「なんか…入ってきちゃ…ッ”あ~♡”“」ビュルッ
愛斗「入れただけでイクなんて…相当敏感なんだね…♡」
愛斗「じゃあ、問題を出します!」
湊斗「…?、?」ビクビクッ
愛斗「2+2は?」
湊斗「ッ22!」
愛斗「不正解♡」
カチッと、ローターのスイッチを入れる
湊斗「は”ッ~♡ん”ぁッなんか…ッ動いで…”♡」
湊斗「…ぐ…ッんぁ”ッ♡~」
愛斗「次不正解したら…またレベル上げるから。いい?」
湊斗「わ…ッわかっちゃ…ッ♡ 」