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やほももちゃんだよ✌

コンテストの話なんだけど………

みんなうますぎて選べないんですけど…?!

だから~えっと、…👉🏻👈🏻

も、もうちょっと時間をください。🙇🏻‍♀️

といって、物語かくんだけどォ…

みんなが私の物語を求めてる気がして、…ね。♡♡

_________________________





ねぇねぇ…今日、泊まっていい…?

午後8時

肌寒く真っ暗なベランダで煙草を吸う彼に聞く

彼は一ヶ月前ネットで知り合った26歳のまろ

まろは微笑みながら

「お前なぁ~…ッ、まだ中学生やろ…w」

そう…俺はまだ中学生…

「寂しくなったら…飛んできぃ!」

俺の頭を撫でる手をとり俺は

わかった

と答えた




家に帰ると親が喧嘩をしていた。

俺には止める権利はない

なんか言って言い返されるのも嫌だ

「なんなんよッ…、!」

「あ゛ぁ…?!」

「もうこの家にッお金なんて…ッッ!」

この家に俺の居場所なんてない

そんなときまろを思い浮かべならベランダに出る。

外にいても聞こえる喧嘩の声

耳が痛くて耳を塞ぐ。

「…、飛べるかなッ……」







ねぇねぇ…まろ?

俺、

飛べたよ。








「ぇ…ッ、」





end

これは氏ねたですね、

なんとなく意味不明

空を飛べた桃君


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コメント

1

ユーザー

ももせさん、勘のいい人はだいすしです!飛べたってそういう事か、、てかてか!♡♡♡たかけるようになったんですね!!!

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