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2024年08月02日

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⚠︎︎下手っぴです⚠︎︎



にじさんじ甲子園世界線なので忍者とタコは梨海高校、ドンはギラホスに入学しています





叢雲カゲツ(攻め)+星導ショウ(攻め)✖️小柳ロウ(受け)です!

苦手な方はご注意ください!!





ロウside_______________





暑い……



猛暑の中で練習させるふわっさんかなりやばいかもっす…..。



ちょっと休憩しよ、





少しボーッとしていたらなにやら急に首元に冷たいものが当たった。


「ッひ!?」


『ふふっ(笑)冷たいでしょう?』


『なんや?狼、サボりか!?サボりやろ!!』




偵察??に来た他校生….。

コイツらは過去に2回ほど来て俺に毎回ちょっかいをかけてくる。



1回目は、





『アンタがキャッチャーの小柳か!?噂どおり威圧感やばない!?』


『圧を感じますね、もっと笑えないんですか?』


「ふざけんな、ってか誰。」



『叢雲カゲツ。他校調査でここに偵察に来てて、アンタが気になったんよ』


『見てみれば美人さんで結構びっくりですよ。あ、俺は星導ショウです。』


『ちょっと待て、タコ。美人というより可愛いやろ!!!!』


『だって正直に言ったらつまんないでしょう!!?』




なんだコイツら…..。

この日は特になにも印象に残らなかったが問題なのは2回目の時だ。







『あっ!おった!!そこのキャッチャー!』


『良かったです!!早く来てくださいよー!!』


「は??」



こっちは練習中だぞ??




「なに….」


『機嫌わるっ、名前を聞いてなかったので聞きたかったんですよ!!』


「はぁ、小柳ロウ。じゃ、戻るわ。」


『いやいや!!早いって!!ちょっと待ちーや。』



グイッ


「ッひ!!?//腰掴むな!!!!」


引き止めるために腰掴むとか変態かよ….、触られるのに慣れなくて変な声出たし最悪だ。


『ぇ….///あ、ごめんやん、、』


『えぇー?腰弱いんですね?じゃあここは…?』



その途端背中を指でなぞられた



「ふッ..///ん、ちょっ、ばか!!//」


『ふふっ(笑)いいこと知れましたね?♡』


『せやね?次も楽しみにしておき〜?』





そして今に至る。


つまり今とても危険だと思う。



『はぁあ….やっと会えましたね、何ヶ月ぶりですかね、。』


『ほんまに!会いたかったのに全然許可おりひんかったー….』


「え?なに、お前ら俺のこと好きすぎ。(笑)」


冗談で言ったつもりだったが、



『え?そうですけど』

『めっちゃ好きやで?』


予想外の返答で困った、


「は、、?マジ….?///」


『こんなにアピールしてたんに気づいてへんかったん!??』


『小柳くんこそマジですか…..!?』



わからない、どう返答すればいいんだ??

いつも通り??でも今告白されてる訳だし相応な態度の方が….



『んふふ(笑)悩んでる??好きに返答しーや?』



「….多分すき、、///」


言った途端に更に恥ずかしくなってきた、

誤魔化そう、


「多分!!///多分だからな!?///」


『えー、なにそれ可愛いです…//晴れて恋人同士でいいですよね??』


『認めてるしええやろ!!これからよろしく!』


嬉しそうな顔をした2人が急に距離を詰めてきてハグされた。



「….////俺からもよろしく…////」





付き合ってから俺の恋人は毎回試合の応援にくるようになった


『ロウー!!!僕らにかっこええとこ見せてなー!!!』


『かっとばしましょ!!小柳くーん!!』



正直かなり目立つし恥ずかしいからやめて欲しい….////




end__________________



わんにゃんグッズ買いましたか??

私はアクスタ買いました、カゲツくんとウェンくんとフレンを….つい並べたくて!!!!!



あのイラスト可愛すぎません!?


欲を言えば小柳もケモ耳つけませんか???



正直グッズだとパペが1番欲しいかもしれん….

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