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えーっとはい
こめんと来なかったね。
眠い。
もう自分好みに捻じ曲げるか。‼️
それではどうぞ‼️
まいか『え、…?なにそ、…れ……?』
なづさの持っている物に目線が入り、まいかは恐怖に襲われる。
耐えきれなくなったのか目に涙を溜め。
なづさ『…んっ?あこれ?♡んー、説明はだるいからー、♡、』
なづさはそう言うとにたっと笑う。
笑った後にまいかに手錠と首輪はをつけ。
カチャッ♡
なづさ『あーん♡かわいいなぁ、♡』
付け終わり、震えるまいかを見て瞳にはーとを浮かべる。
まいか『うぅっ…、なづさ、っ…//、外して、よ、?…』
まいかは恥ずかしいのか怖いのかその感情がぐちゃぐちゃに混ざっていく。
まいかは照れながらも外してと抗議する。
なづさ『えっ?外す訳ないじゃんw、え、なに?私に縛られるのやなの?へー、』
なづさは意地悪そうに言う。
まいかに圧をかけ。
まいか『、、…』
まいかは目線を逸らしながら黙る。
まいかは本音を言うのは苦手なのか顔を真っ赤にしているようだ。
なづさ『あれ、っ?言えないの?言えないのかぁ、そっか、そんなお前には、はいっ!お仕置き♡』
まいかの頭を軽く撫で、自分のかばんをあさり、かばんから出てきたのは『むちのような物』でまいかの尻を叩く。
まいか『ひゃぁっ!//んぅ、//やめっ//』
尻を叩かれ痛く間抜けな声を漏らす。
なづさに尻を叩かれ数分。
まいかの尻は真っ赤だろう
見ないでもわかる。
なづさ『お尻どーかな?♡』
なづさはそう言い、まいかのすかーとと下着を下ろす。
まいかは今上半身裸だ 。
なづさ『うわーっ!まっかか!♡ごめんねぇ、♡』
まいかの尻を見て驚くふりをする。
とても楽しそうだ。
だが、なづさの手には電動マッサージ機がある。
それをまいかのまん◯にあて。
まいか『お”っっっ⁈♡///や、めっ//♡!
はいちょっとえっになって来ましたね。