テラーノベル
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投稿遅くなりました🙇🏻♀️´-🥲ありあです🎶
今回は自己満の🍈🍫でイき地獄です💝
ほんとに最近学業も、部活もぜーんぶ大変です💦😭
遅筆だし、短いですが、よろしくお願いします🙇♀️🙏
ではどうぞ💝
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🍈×🍫
イき地獄
交際中
同棲中
2人とも成人済
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ピコン
スマホから1件の通知が鳴った。
職場の先輩からだった
「〇月の×日に新人歓迎会あるんだけど来れそう?」
この日、本当はメロンと家でゴロゴロする予定だったけど、さすがに断れないし、メロンの方断るか、
「その日空いてます!ありがとうございます!」
このメッセージを先輩に送り、メロンの部屋へ行き、断ることを伝える。
「ごめんメロン!×日予定入っちゃって、夜遅くなるから寝てていいよ!ごめん」
「えー悲しーなぺろさん」
上目遣いでこちらを見て、少しニヤリとした表情で、言葉を伝えてくる。
少し怒ってるかとも見えたが、笑ってると思い込む。
「ごめん、なるべく早く帰るね」
「大丈夫だよー?「俺」より大切な用事なんだもんね!!俺の事なんか忘れて楽しんでね! 」
予想と違う言葉をかけられ、俺は戸惑ってしまった。
てっきり「早く帰ってね」って注意されるかと思ってしまった。
ものすごく怒ってる。
ニコニコした表情で怒りが伝わってくる。
部屋を出て、自室へ戻り、状況を整理した
謝った方がいいのか、それとも歓迎会を断るのか
断ることは流石にできない
だからと言ってメロンの気持ちを蔑ろにすることも出来ない
「……」
考えた結果、メロンに謝って、当日は早く帰るという選択肢をとった。
ガチャ
「なにー?? ぺろさんまだなんか用事??」
怒ってる、そんなこと、わかってた
自分が起こしたことなのに、嫌われたくないという感情が迫ってくる。
「ごめん……約束破って、メロンの気持ち蔑ろにして、」
「ふーーーん、」
俺は少し空気が和らいだ気がした
少し空気が和らいだとこに、早く帰るという言葉を置いて帰れるのか
不安がいっぱいだったけど、勇気を出して言ってみた。
「だからその日は、早く帰る……ね 」
「了解~」
俺は少し驚いたもっと「えー、ずっと一緒では無いんだー、」
なんて言われるかも思った。
メロンは許してくれたらしい
よかった、嫌われずにすんだ、許して貰えた、
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翌朝、俺はなんの変哲もないメロンを見て、安心のため息をだす。
窓の外には鳥がいて、太陽がさしてる
「おはよー!メロン」
「おはよー!ぺろさん」
毎朝元気に交わすあいさつも、いつもと変わらずだった
「ご飯作るの手伝うよ~」
メロンが自らご飯を手伝ってくれるし、昨日のことはほんとに許して貰えた
そう思っていた
「じゃあ俺会社行ってくるねそのまま飲み会行くから遅くなるかも!一応早めに帰る意識はする!」
「おっけー!楽しんできてね!行ってらっしゃい」
こうしていつもの朝が終わり、ドアを閉めた
ドアが完全に閉まった頃、メロンはドアの前でニヤリと微笑を浮かべていた
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はあ、とため息を出す。
嫌な上司に、苦手な人、それに沢山の仕事
大変なのは分かってたし、覚悟もしてた
でもやっぱり辛いのは変わらない
今日は飲み会だし、夜遅くなるし、メロンに会えない。
それを思うと、やっぱりつらい
「これお願いね」
ドサッと置かれた資料を目にし、ため息をしようとする、だがそんな時間もないので、
資料をさばいていく。
「はあ、多い、」
こんな一言を呟きながら、仕事をする
そんな時分からない仕事があった
「すいません…先輩ここわからなくて、お任せしてもよろしいでしょうか…?」
先輩に仕事を任せるなんて後輩がしていいことじゃないのはわかってる
だけどこの後の量もやばいし、つまづいてる場合じゃないので、もう任せるしかない
恐る恐る返事を聞いた
「え??今できる状況じゃないよね??ちゃんと先輩のデスク見てねまあこんなのもできないならあとの仕事もできないだろうし、この仕事だけ受けもらうよ次からちゃんとね」
「ありがとうございます!迷惑かけてしまい申し訳ないです」
はああ、なんでこんなに嫌味言われなきゃいけないんだよ〜……
元はと言えばあんたが教えなかったせいだろ、
まあこんなこと本人に言えないな、
と感じつつ、仕事に戻る
順調に仕事を終わらせ、定時の時間になった。
メロンが待っている、その事実だけで足を速くする
「ふぅ〜、やっと終わったー」
あ、これから飲み会だった、俺あんまお酒得意じゃないんだけどな~、
とまだひと仕事あったことに憂鬱を隠せないでいた
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ガヤガヤ
居酒屋特有のうるささが疲れた体に更なる心労をかけてくる
酒を勧めてくる先輩に、だる絡みが多い上司、もう全部が嫌だ
「ちょこぺろく~~ん♪飲んでる〜????笑笑笑笑」
「あはは飲んでますよ~」
作り笑いをしながらも、必死に会話をつなぎ止めた
「もっと飲んで〜!!!!!新人歓迎会なんだぞ~!!」
「んぷっ……!!おえ……」
無理やり酒を飲まされたので当然気持ち悪いし、フラフラする
「あれ!もしかしてちょこぺろくんお酒弱いー!?!?笑笑笑笑」
弱いのにこんなに飲んで、気持ち悪くならないはずがない
「うぅ~、気持ち悪いです、」
「トイレ行ってきます~、」
フラフラとよろめきながらトイレを目指して歩く、俺は酒に弱いので、
一口で精一杯。
飲まされたお酒は多かったし、度数が強いものだった。
「うぅ、おぇ、」
トイレで死んだ魚のような顔をしながら、必死にメロンへのメッセージを綴る
「ごめんお酒飲んじゃってかえれるかわかんやいごめゆ」
必死に打った文字は誤字をしていて、酔ったことが伝わる1文だった。
……
「ふーん、ぺろさん俺のいないとこでお酒飲んじゃって、いつ喰われるか分かんないのに、」
「無防備すぎ」
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「ちょこぺろくん帰れそ??笑笑俺ん家来る???笑笑笑笑」
「?俺……恋人いて、ごめんらはい、、」
「えっ!?ちょこぺろくん恋人いるの?知らなかった~」
あぁ、そうだった会社の人に言ってないんだった、
「じゃあみんなまたね!」
「ありがとうございましたー、」
やっと終わったという感情でで胸がいっぱいだった
酔ってよろめきながらも必死に家路を辿り、残りわずかな所まで来て、吐き気が襲ってきた
「うぅッッ……ぅえッ……っぷッ」
必死に我慢しながら、家にたどり着いた
ガチャ
「めろん、ただいま~、」
恐る恐る言葉を発したが、返事はなし、まあ、夜中の12時、起きてるわけがない
トイレで吐いて、口をゆすぎ、お風呂に入った。
家が1番落ち着くし、1番好きな人がいる。
そして眠気を頼りに自室へ行くと、メロンがいた
「おかえり!ぺろさん」
「なんで俺の部屋にいるの??ねむ、ぃ……」
メロンのことなんか眼中に無いまま、ベッドに横たわり、メロンの横で寝ようとした瞬間、
ちゅッ♡
「んむッ……♡きゅっ…に、なに♡」
「俺さー、この日のこと楽しみにしてたんだーぺろさんとずっと一緒って考えて、楽しみだったんだー」
くちゅくちゅ♡くちゅくちゅ
キスをされ、まだ状況が掴めていない俺のものを楽しそうに弄るメロンがいた。
「んッ……♡ごめん、♡」
「思ってないでしょ~」
くちゅくちゅ
「んッ……///おれ、ねたい~、」
酔っている。を言い訳にして、こんなことが言えた
この時の俺はメロンがとても怒っていることを知らずに、ずっと寝たいを言い続けていた
「えーぺろさん酷ーいなんでそんな事言うの??」
メロンはそんなこと絶対思っていなさそうな顔でちょこぺろに伝えた
「お仕置♡かな」
正直その時の俺は意識が曖昧だったため、メロンの言葉が頭に入らなかった、
お仕置という言葉も。全て
「ぺろさん動かないでねー」
「これなに……??」
自身の先端に付けられた物を示してメロンに問う
「これはー、ローター??っていうものらしーよ♡」
「んッ……///これ冷たぃッ♡゛外して、ッッッ♡」
「これがスイッチでー、ON!」
ブブブブブ
「あぅッッ♡!?!?……なにこれッ……♡亀頭やばいッ♡♡♡♡」
「あはっえろー笑まだ強さ1だよー?」
「1ー?……///んぅ…///♡とめッッ♡て゛♡」
襲い来る快楽に酔った体が耐えられる訳もなく、ビクビクッ♡と腰が跳ねる
「気持ちいんじゃお仕置になんないな~♡」
「ぁッ♡♡お仕置……????♡♡♡」
さっきまでの記憶がないくらいに酔っていたらしい。
お仕置ということを今知り、急に焦り、冷や汗が出てきてしまった。
「うん♡お仕置♡ぺろさん悪い子だから、お仕置♡」
「やだッ♡やめて、♡謝るッ……///」
ぐちゅぐちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡
「んぉ゛♡♡♡!?!?///亀頭攻められてるからッ……♡しごかないでッッッ♡♡♡」
びくびくっと腰がそり、メロンの表情がより意地悪になった。
「うぅ♡♡やばッッ♡゛やめれッ……///♡゛イッッ゛♡♡♡」
「わーいっぱい出たね~♡♡♡」
「はあ、はあ、♡♡♡」
くちゅくちゅ♡♡♡♡
「んんっ♡♡♡♡!?!?なんでッッッ♡♡今、イったのにッッッ♡♡♡」
「だってさー、イッて終わりじゃ普通のえっちじゃんこれさ『お仕置♡』なんだよ」
イったことなんてお構いなしにメロンは楽しそうにちょこぺろのイったばかりのちんぽをしごきはじめた
「ひっ゛♡♡///や…だ♡♡♡♡お仕置、やだッッッ゛///」
「ふふふっこれからだよぺろさん♡♡♡」
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「うッ♡うッ♡ ~~~~♡♡♡」
「これで五回目かなッッ♡♡♡」
「ぉ””……!♡♡♡もぅ、出せないッ♡゛出ないよぉ゛///」
ちょこぺろの性器はもう萎えていて、潮か、精液か分からない半透明の液体が先端から垂れていた
「へー♡♡♡じゃあさ、今から俺30分出かけてくるから、ローターとアナルビーズ付けたままにしといてね♡」
つけといてと言われたが、そもそも手足が縛ってあるのでとることなんて不可能
「ふッ♡゛イきそッッッ♡ 」
「~~~~~~~♡♡♡」
「えーもうイッてる笑笑体動かしたらビーズ動くから気を付けてね」
気を付ける。こんな言葉嘘っぱちだなぜならローターで快楽が来る度に、体がビクッと跳ね上がる、そんな快楽に耐えきれず腰はがくがくッッ♡と痙攣する
その動きでアナルビーズも動くそうしてまた快楽が来る
まさに無限ループだ。
俺はこんな快楽に耐え切れるのかと、不安がいっぱいだった
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あれからまだ10分
まだ20分もあるのに、おれは既に2回は達した。
「んぉ゛゛゛♡~~♡イくッッ♡゛またッくりゅ♡゛」
「!?!?///~~~」
イきそうになった瞬間に、ローターの振動が弱くなり、イけないうえに
じんわりと快楽が迫ってくる
「ふッ♡゛うぅッ♡゛゛」
必死に下唇を噛み、我慢する
その我慢のせいでまた甘い息が自身から漏れた
「ふぅッッ♡゛イけッ……なぃ゛♡///……」
「イきッ……♡たい……゛゛♡」
「んぉ゛♡♡!?……やばッッぃこれ……ッ♡すぐッッ♡゛ィッ♡♡♡゛゛」
がくがくッッ♡♡♡
イきたくなった瞬間に急に振動が強くされ、我慢してた半透明の液体がぴゅっ♡ぴゅっ♡と
飛び出た。
「はぁッッ♡♡……♡はぁッッ……゛♡」
おれ、これ続けてたら頭バカんなる♡♡
メロン帰ってきて♡
これほんとにやばいッ♡
またイきそッッッ♡゛
「いぃッッ゛!?!?/// なにッッッッ……♡゛゛しんどぉッッ♡///つよッッ……♡い……゛」
「ふふふ♡ぺろさん今頃どろどろかな~♡」
「ぺろさんが玩具で潮ふくまで振動はMAXだよ~♡♡可哀想ッ♡」
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「ぉ……゛♡///あひッッ♡゛あへッ……♡゛」
あれから何回イっただろう精液が出ないのに気持ちよくなったり、
涙が出るくらい気持ちよくなったり、
自分のアナルもどろどろ♡だし
俺もうやばいかもッ♡
ガチャ
「ただいま♡ぺろさん」
「……♡゛?めろッ……♡ん……゛」
やっと帰ってきたそんな希望の心が芽生えてきた。
その希望は救われるではなく、気持ちよくさせてくれる♡という希望だった
「はぁッ♡゛ふッッッ♡゛」
ちょこぺろは勝手に腰を振っていた。
まるでメロンのちんぽを求めるかのように
「なーにぺろさん♡俺の欲しいの?」
「……♡」
恥ずかしがって欲しいとは言えない
だが、欲しい
ほんとに俺は欲張りだ
「じゃあさ♡可愛くオネダリ♡♡して?」
メロンに告げられたのはオネダリ♡だった。
とても余裕のない笑顔でちょこぺろの頬を撫でる
そうしてキスをし、舌を絡める
「はぁッ♡んゅ……♡゛オネダリッ……゛?」
「そ」
そんなのわかんないと心中で叫びつつ、気持ちよくなりたいという欲望だけが自分をリードしていた
「……ッ♡」
「メロンのつよつよおちんぽ♡俺のおすまんこ♡゛にくださいッ……♡゛」
この一言でメロンは火がついた
ばちゅッッ♡ぱんッ……゛゛♡♡
自分の穴から出る音とは思えないぐらいの音が聞こえてくる
ぐぽッ♡と卑猥な音が出る度に、欲望がそそられた。
「おッッ゛♡……ぁッッ゛゛♡……おぉッ♡゛おかしくッ……゛なりゅッッ……゛゛♡♡♡」
「どんどんなってよ♡」
どちゅッッッ♡……゛
「あぁ~!?!?♡゛……それッッすぐイッちゃうからぁッッ゛♡」
「なんか変なのッ……♡゛くりゅ……ッッッッッ♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁ♡♡♡♡
遂に潮を吹いてしまい、失神しそうになった瞬間、メロンが再びピストンを始めた
「へぁッ……♡♡゛゛!?!?なんッッ…♡゛れ❤︎」
「おぉッッ❤︎゛ おほッッ❤︎❤︎❤︎゛゛゛……あひッ♡♡♡」
もう思考回路がまともに動かない
そんな中快楽の暴力にはしっかりと感じていた
「しぬッ……♡゛あたまッ……♡こわれりゅ♡♡゛゛ 」
「ぺろさん今自分がどんな顔かわかってる?♡」
「おぉッッ♡゛」
もう快楽で頭がバカ♡になってしまっており、受け答えもままならない。
「すっごいえっちな顔してるよ♡ヨダレと汗と涙でぐしょぐしょでアヘ顔だし♡」
「まだまだつづくからねッッ♡゛」
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これで終わりです❕💝
ここまで見てくれて感謝です🙏
今回も自己満!💝
最後らへんむちゃくちゃだったかもしれませ🥲
許してください🙇♀️
ではまた!
コメント
1件
うわっ、第6話読んだよ!メロンのニコニコした怒り方がめっちゃ怖くてゾクゾクした…「了解〜」って軽く返した後のドアの前でのニヤリ、あれで完全に読めたわ。ちょこぺろが酔って無防備な状態で家に帰ってからの展開、想像以上にえぐくて息止まった。お仕置きって名目でここまでじっくり追い詰められるの、関係性の濃さが滲んでて凄い。最後のアヘ顔シーンまで含めて、二人の「こういう関係」が完成されてるなって思った。続き気になる!
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ぱぺっと
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ぱぺっと
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れぴぴの
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