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コメント
3件
😇
あの、ほんとに、!ほんとに!!更新ありがとうございます、、!!! mnqnの猫化とか猫コスも是非書いてほしいです、! ほんとりんごさん書くのうますぎて、、✨ 性癖にばちくそ刺さってます
控えめに言って神です…!!! ここは天国ですか?(
3P
bn mn qn
猫化qn
「ぼんさんぼんさん」
「なに?笑 悪い顔して笑」
「これ見てください笑」
「猫化⋯?の薬?!」
「なにそれなにそれ、めっちゃおもろいやん笑」
『猫になれる薬』と書かれたパッケージの瓶をゲットし、ニヤニヤ悪い顔で悪いことを企んでいる2人。
2人は考えていることは同じ。そう
“ おんりーちゃんに使おう ”
と、同時に頭の中に考えが浮かんだ。
悪いことには取り掛かるのが早い2人はあるホテルに「打ち合わせをしたいから」と変な理由を付けて呼び出す。まぁもう呼び出す先がラブホな時点で嫌な予感しかしないんだけど。
「おんりー3Pいけるっすかね?」
「ん~⋯まぁ、いけるよ。あの子エロいし」
「エロいからは意味わかんねぇっす笑」
「ほら、えっちな子は3P出来そうじゃない?」
「まぁ、そうっすか?」
そんな事を話しながらラブホテルに着いた2人はホテルのロビーの方でもう既に来ていたおんりーを見つけた。2人はニヤリと顔を見合せおんりーと1つの部屋に入った。
「あの⋯こんなホテルにする必要ありました、?」
「いや~、1番ここがいいかなって」
「色々ね」
「そう色々」
「⋯色々?」
実はこの3人少し前から性的行為をする仲になっていた。なので、ラブホテルという場所に呼び出された時点で勘のいいおんりーは気付くだろうと仕掛け人2人は思っていた。だが、案外本当に打ち合わせだと思っているらしい。
「おんりー喉乾いてないか?」
「あー⋯まぁ、ちょっと?」
「俺良い飲み薬持ってんだよ」
「喉潤うやつ」
「へぇ、どんなの?」
「これ、飲んでみて」
MENがおんりーに猫化の薬と水入りペットボトルを手渡す。おんりーは喉が潤う飲み薬だと信じて薬を口に入れ水で流し込む。
しめしめ⋯と2人は頭の中で思っただろう。この後がどれだけ楽しみか。
「どう?」
「あ~⋯確かに?ちょっと潤った気がする⋯」
水を飲んだから潤ったせいであって決して猫化の薬で潤った訳ではない。服用してから効果がでるのは数分後。
「なんか、ちょっと暑くないですか?」
「そうね、シャワー浴びてきてもいいよ」
「いいんですか?」
「いいのいいの」
「じゃあ、ちょっと失礼します、」
あの猫化の薬ちょっと媚薬も入ってるとかなんとか書いてあったような····。お風呂入ってる途中には猫になるだろうか。
どんがらがっしゃーん!!
「えっ?今のお風呂から?」
「おんりーちゃん?!」
「ぇっあ、ま⋯ぇ?!」
すごく痛々しい音がおんりーがいるお風呂から聞こえて急いで駆けつける2人。お風呂の扉を開けた先には、猫耳ともふもふの尻尾が生えたおんりーが床に尻もちを着いて転んでいた。
「大丈夫?!」
「なにこれ、なにこれ!ぼんさん~、!!」
急に身体に生えてきたものにびっくりして転げた状態にパニックで泣き出すおんりーはぼんじゅうるの身体にへばりついた。
「なにこれぇっ、こわい⋯」
「大丈夫よ、大丈夫」
「おんりー大丈夫だから」
⋯と言っても、猫化したおんりーを目の前にすると一気に興奮が止まらないMENとぼんじゅうる。下心もありながら落ち着かせる為に一旦ベッドの方へ誘導させる。
「おんりーちゃん、⋯猫だねそれ」
「俺っ、⋯人間なのに、?」
「すぐ!すぐ治る!な?」
「めんほんと、?」
「ほんと」
タオルで身体を拭いてあげながらすぐ治るよ、と安心させる。⋯まぁ、いつまでこの姿が続くか知らないんだけど⋯。
「いつ治る⋯?」
「ちょっとは時間かかりそうだけど⋯な、」
「⋯どうしよう、」
「まぁまぁ」
「ヤるか」と2人は以心伝心しておんりーの身体を触る。
「あのさ、おんりーちゃん」
「⋯?」
「⋯おんりーちゃんのその姿⋯かわいいのよ」
「だから、さ?⋯こんな大きくなっちゃった、笑」
「え、⋯ぼ、ぼんさんっ、?//」
「なぁ、おんりー俺も我慢出来ねぇ」
「えっ、ちょ、めんっ?!///」
「「ヤろ?」」
ぬる、っ
「まっ、ちょっぼんさっ、?!///」
「ぁっ、まって、⋯やだ、っ⋯//」
「やだとか言うわりに、尻尾めっちゃ振ってる笑」
ぼんさんは手と俺の穴にローションを垂らして、指を挿入し始める。急に犯され始めて嫌なはずなのに、自身のお尻についた尻尾は正直に振ってしまう
「ぼんさん、っ~、⋯ぁっう、//」
「あっ、まっ、ぁ゙ッ~ん、♡//」
「ここ気持ちい?」
「ぁ゙っく、⋯やっ、やだッ、ぁ⋯//」
「尻尾が正直だからな~?笑」
もう恥ずかしい、
「俺準備できたっす」
「あ、じゃあ最初MENいく?」
「いいんすか?」
「いいよいいよ」
「あざす 笑」
え、まって挿れられる??まってまってまって、!
ずぶっ、
「ぁ゙あ゙っ、?!♡ やだやだっ、ぁッ、///」
「まっ、ぇ゙ッ、むりっ、♡//」
「おんりーちゃん、ちょっとお口借りるね?」
「え゙っ、ぼ、ぼんっさ⋯ッ、?!//」
MENに寝バックされてもうキツイのに、自分の目の前には勃起して腫れたち█こがある。ぼんさんの手で顎を持ち上げられ口にねじ込む。
じゅるっ、じゅぷ、♡
「ん゙ん゙っ、!!ん゙~っ、!////」
「ははっ、笑 ぼんさんそれは可哀想っすよ? 笑」
「おんりーちゃん舐めるのじょーずだから、♡」
「ねー?♡」
「ん゙っぐ、ぅっ⋯//」
奥もおっきいち█こでズカズカ突かれて腰抑えられて逃げれないし、強制フェラさせられてるし⋯。まともに息もできないし、苦しいから声出してあえごうとしても喉まではいりきった物のせいで声も出ない。
「ん゙ーっ、ふ、っ⋯ーっ、ゔ、⋯//」
「おんりーちゃん苦しい?」
意識が朦朧とする中うんうん、と言うように顔を縦に小さく振る。
「じゃあ、もうちょっと気持ちよく舐めれる?」
「俺がイったら終わってあげる」
奥突かれながらとか無理やし⋯。と思いながらも、俺はフェラのほうに集中する。
ぢゅる、ぢゅぼっ、♡
「ん゙っ、⋯ぅ~ッ、⋯♡」
「おんりーちゃんじょーずじょーず、♡」
「おんりー?こっちにも集中してくんない?」
え、まってこれやばいかも、
ずちゅッッ、♡♡♡
「あ゙ッ?!♡ ん゙っん゙ん゙ッ、//」
「猫ちゃん ちゃんと飼い主の性処理手伝って?」
「⋯おんりーちゃんイっていい?」
くちんなかくるっ、??
あ~⋯もうしにそう、
びゅるるっるる、♡
「ん゙ッ、ぅ゙っ⋯ぁ、///」
ちゅぱっ、⋯
「おんりーちゃん?吐いていいのよ」
ごくっ、♡
「え?おんりーちゃん?!」
「おんりー?飲んだ?!」
「⋯のんじゃった、⋯///」
あまりにも多い量が口の中に入ってきて反射的に飲み込んでしまった。苦味のあるねばねばした感触が舌に残る。MENもぼんさんも俺の背中を擦りながら心配してくるが、誰がこんなことさせたんだか⋯
それでもまだ穴に挿入されたち█こは休憩などしようともしない
ずぶっ、ぱんぱんっ、♡
「ん゙ぁっあぅ~、♡も、ぉ゛はやくイけよッ、⋯//」
「え~?おんりーはやく中出ししてほしいって?笑」
「ち、ちがっ、! ///そ~いぅ、いみじゃっ、////」
「ぁ゙あ゙ッッ、♡♡」
どんどんペースが上がっていく動きは止まることなく、むしろ奥まで進んで行っている
もう、こんな奥で中出されちゃったらど~しよっ、//
「ね゙ぇっ、おくやだよぉ⋯おく、やだぁ゙ッ、♡//」
「猫ちゃんは飼い主に従おうぜ?」
びゅるるっ、びゅるッ、♡♡
「ぅ゙あ゙ッ、♡♡ん゙~っぅ、⋯♡♡きもち、⋯//」
「な?結局奥で中出しされてイってんじゃん、笑」
奥でだされちゃったらお腹いたくなっちゃうけど、 しょーじき、奥で中出しされるのめっちゃすき、♡
汗と涙でぐちゃぐちゃの顔を枕に埋めて、同時にされてヘトヘトになった身体を休める
「おんりーちゃん気持ちよかった?」
「ん゙⋯ぅ、もう嫌いです、⋯」
「でもねぇ、おんりーちゃんまだ俺の番終わってないのよ?笑」
「ぇ゙っ、⋯まって、やだやだっ、////」
「やだぁっー!!!!!」
賢い猫ちゃんになるまで躾られた
mnqn単体でも猫化・猫コス書きたい
いちご大福
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