テラーノベル
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えっと、今回マジでチャンス可哀想です
それでもいい人は見てください。次回で最終話です。
🕶「いやちが、睨んでねぇって、」
やっと口を開いたが出てきた言葉はこれだけ
だった。そりゃそうだ。
単なるElliottの勘違いだから。
その言葉にイラついたMafiosoは
剣を振るうがElliottがやめてと言うと
すぐに止まった…ショックだった。
この時点で諦めれば良かったものを、
俺は諦めれなかったんだ。
🕶「…まふっ、」
🐰「呼ぶな汚らわしい…」
🕶「すまねぇ、なぁ、さっきの話…」
🐰「まだ認めてないのか?」
🕶「いや認めてないも何もElliottの……!」
Elliottの名前を口に出すと🐰が俺の首を
絞めたその場に来たのはguest…
俺は助けを求めた
🕶「ガヒゅっ、゛ゲス っど゛、助け…゛」
👊🏻「Elliottに何かしたんだ、自業自得たな」
そう言い通り過ぎた次に007n7、twoTime、
そして原因であるElliottが通った
Elliottが来た瞬間Mafiosoは仕方なさそうに
手を離した
Elliottは苦しそうにしている俺を気にも
止めず、Mafiosoに夢中
俺はある程度落ち着けば最後に
2人を見てそこを去った。
(ーマフィ視点ー)
最後に彼奴がElliottを睨んだ…
でも何か突っかかったが、俺はElliottが
好きだ。彼奴はguestが言った通り
自業自得だからな。
ここから先Elliottまじ最低な奴です
🕶「…あ、Elliott」
🍕「ぁ゛、」
目が合っただけなのに、何故か泣いた
007n7、twoTime、guest、Mafiosoが
集まった
皆がElliottに事情を聞くが…
暴言等が出てきます。
そしてElliottがまじビッチです
chanceさんが俺を殴った
Elliottから出てきた言葉はそれだった
殴ってなんかいない。勿論
近ずきたくもないからだ
それを信じた皆は俺に暴言を吐いた
最低、人なのか?等次々に俺を否定した
俺は忘れていたここは屋上。
そして監視カメラがある
俺は監視カメラを指差すと
皆が俺が指差した方向に目をやる
🍕「…防犯カメラがどうしたの……?」
🕶「俺が本当に殴ったのなら彼処に」
「写ってるはずだ。口々に言う前に見ろよ」
Elliottは驚いた咄嗟に出た嘘とはいえ、
流石にやばいと感じたから
見ようとするみんなに、Elliottはこう言った
放課後っ、!皆ホテル…行かない?
「相手してあげるよっ、?」
そうすると皆はニヤついた
だが🐾は、「一度カメラを見よう。それから」
🕶「twoTime…」
自然に出た涙にtwoTimeは察した
カメラを皆で確認、殴って居なかったと
言う事はわかった。だから終わるわけでは
無かった
俺は少し笑うと、
「これで分かったろ?お前らが好きな奴は」
「 屑だって事。」
そう言うと俺は皆が謝る前に、
わざと屋上から落ちた。
🍕「…み、みんな、」
Elliottは怒られると思っていたが
皆はホテルと言う言葉に夢中だった
ある人以外は
「…お前の事を好いていた俺が 」
「違かったな。」
終わりです。最後の相手はあの中で
呼んでいる方に相手を決めてもらいます
それでは……ちなみに私はtwoTimeです
コメント
1件
オォッ…アァ…ジニソウヨスギテ(????)