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皆さんこんにちは!水分です!
2話目です!
ここから私のキモい話があるので全然見なくて大丈夫です!逆に見てしまうことで不快に思う人がいるかも……そんなん書くなって話ですけど。本編はちょっと下にあるので一気にスワイプしてもらった方がいいですね。
聞いてください!夏の間に痩せようとダイエットしてるんですけど、お腹すいたらつい何か食べちゃうんです!!!今まで2回くらい挑んでいて、毎回少ししか続かなくてぇ…😭見た目があんまり変わらないのに体重だけ減っていって、そんなの脂肪が落ちたと言うよりなんか中身すかすかになったようなイメージになってしまいます!私も可愛い女の子に、あの子みたいになりたーい!と思ってます…。でもその子の腕、というか肘を曲げた時の少し上くらいとか手首とかがものすごい細くて、!いいな〜って、エロいなぁ〜って思うんですけどありえないほど細すぎて骨折しないか心配です。でも1番は脚ですけどね。タイプの脚の子が何人かいてずっとジロジロ見てたら友達にキモいってよく言われますよ。あんまりにも細すぎるのは引きますけど、でもそういう子はおしりとか、お腹とかが薄いのでセットで楽しむようにしてます。ここまででわかったように私、女の子とか脚が大好きなんです。男子は、そうですね、良いと思う人は2人くらいでとは言っても全体的に男子はゴツゴツしてて女の子みたいに柔らかな感じじゃないし、黒いし、筋肉マッチョ過ぎて私には刺さらないです。私のタイプは細くて白くて傷もなくて柔らかな感じでいい匂いがしそうな脚が好きです。いや、白いって言うのは白ければ白いほどいいんですけど、全然黒人差別とかじゃないですよ!日焼けも黒人も女の子の脚なら全て愛します❤️🔥例え太くても大丈夫!私の意見は参考にしないでください!私みたいな人もいるってだけで友達2人は太い方がエロくてタイプだって言ってましたから!
上から目線みたいですみません…。
この前セブンイレブンでスムージー買って作ろうとしたらなんとも言えない美脚の子がいましてね、その子のお母様は真っ白な足で日々の努力を感じました…🥹子供の女の子の方は白くはないけど細かったんですよ!スムージーを作ってて私は順番待ちしててあんまりジロジロみたらバレるから頑張って見ないようにしました。また会いたいですね〜!
すみませんお話長くなりました🙏🙇ここまでで870文字くらいですかね。ほぼ千やんけ((
通報しないでください!🙇🏻♀️犯罪紛いなことはしてない……と思います!(´;ω;`)
本編すぐ行かなくて申し訳ありません!!!
⚠️注意⚠️
・中太
・キャラ崩壊
・太20 中22
・太宰さんがBLのAV男優
・R18
それでは本編へGO!!
太宰さん視点
やばい。ローターが気になって眠れない。こうなったらいっそこの体の奥底から無限に湧き上がってくる性欲を発散した方がいいのだけど、お楽しみをしたら敏感になってローターで永遠にイくことになる。
嗚呼、監督は私の性欲ここと知っててローター挿れたな…💢
そう思いながら天井を見上げ、睡魔が襲ってくるのをひたすら待つ。だがそんな努力も虚しく私の体は一向に寝ようとしなかった。それどころか感覚に集中してしまって感度が上がる始末だ。
これを解決するには誰かにローターを取ってもらうしかないのに…。その時、ある人物が思い浮かんだ。
あ、中也。……丁度いいかもな♡
そうと決まれば準備をしよう。まずはお風呂に入ることにした。…慣らしはしなくていいし、とりあえず体を洗う。
ふと目の前の鏡を見ると私の首に赤いキスマが沢山付いているのを見つけてしまった。キスマは洗って取れるものでも無いし、ここまで沢山付いていたら絆創膏でも化粧でも隠せない。
まぁ、あってもいいだろ。そう軽く思っていた。
真逆、中也があのビデオを見ていたなんて知らなかったもの。
中也視点
(…寝れねェな。)
そう思う理由は確実に判っていた。あの下っ端が見ていたものの受けが太宰にしか見えないことだ。俺と帰っている時も顔が赤かったり包帯で素肌を隠してたり…。
そうして太宰のあるかないかも判らないようなことしか考えていない思考はとめどなく脳を走り回る。何故かドキドキと鼓動が速くなって、解決して気持ちよく眠りにつくつもりが逆に眠れなくなってしまった。そこで1つの案が浮かんだ。本人に直接聞くことだ。だが今の時間は深夜の2時。俺が眠れないからという個人的な理由で太宰の邪魔をしたくない。そんなことを考えているといきなり、ピンポーン!とインターホンが鳴った。
時間も時間なので警戒しながら出ると
「こんばんはー中也、寝ちゃった?♡(コソッ」
こんな時間に太宰が居る。俺は躊躇いもなくドアを開けて太宰を家に入れた。絶好のチャンスだ!早速あのことを聞こうとしたら先に太宰が喋りだした。
「ねぇ、引かないでね?」
勿体ぶらずに言って欲しい、太宰のことなら全て知りたい、全て愛したい、そう思う心内を押し殺すように返事をする。
「私のおしりの中のローター取ってくれない?///」
頭に電撃が走った。は、は?は!?///顔が一気に赤くなって熱をともった感覚がした。それなのに太宰は真っ直ぐ此方を見つめている。それを見て俺も少しずつ冷静さを取り戻していく。事情を聞きたいがそんなのどうやって聞いたらいいのかなんて判る訳が無いだろう。
暫く沈黙が続いた。太宰が立ち上がって帰ろうとしたので咄嗟に手を強く引っ張ってしまった。
太宰はしりもちをつく。その瞬間太宰は喉から声にならない声を発し、体が少し痙攣している。そういえば此奴はナカのローターを取って欲しいと俺の部屋へ来たのだった。何処を向いているのか判らない目は あの時と同じように艶やかに此方を見ている気がする。其の表情は何の興味も無さそうに此方を見たあの時と違い、熱を孕み乍も少し怒るような目であった。
「何…っ///するんだい…♡♡ 」
いつも見ている余裕そうでミステリアスな雰囲気は抜け落ち、ただ快楽に耐え必死に強がっている太宰に心底興味が湧く。
太宰があのビデオに出演していようがしりにローターを挿れて隣の部屋に来る変態だろうが俺に恋愛感情をもっていまいがどうでもいい。縋ってくる目の前の美味そうな獲物を食べるだけだ。
矢張りこれはチャンスである。この機に太宰を堕として俺だけのものにしてやる。そう決心して、太宰をおんぶして寝室へ行った。
行く途中にも余韻が抜けないのか小さくてか細い喘ぎ声を漏らして、無意識だろうが腰を揺らしていた。耳はすぐ隣に聞こえる声や吐息の妖艶さにあてられており理性は着実に溶かされていく。
何とか寝室まで持ちこたえたがそれと同時に限界が来てしまった。
「すまねェな太宰。ローター取るだけじゃ終われなそうだ…///♡」
「いーよ、ッきて♡♡」
許可も貰ったことだし存分に堪能させてもらうことにした。
はいー!ここで切ります!微妙すぎる…。
最初に話したやつが長すぎて疲れました😭
お話自体は短いですよね、すみません。
次はとうとうR18書きましょう!
大切な読者様を焦らしてしまって申し訳ないですが私にしては次の話書くの早くないですか?褒めてください♡(((
私1話目で♡が1000以上行くなんて思ってなくてほんとにびっくりしたんですよ!
♡、コメントしてくださった方、ありがとうございます!嬉しすぎて愛してます💕(?)
ここまでご覧頂きありがとうございました!
次のお話も頑張りますね!
3,832
パピコォォォ
2,644
#ヘタリア
コメント
9件

もう、ほんとに水分さんの作品好きなんですよぉぉぉ ߹ㅁ߹) いえいえこちらこそ、沢山の尊い作品ありがとうございます!
最高でした✨ 続きが気になりすぎます!! 太宰さんの出演している番組、みたい!! 親に内緒で…流石にバレたらヤバイ
うわあああ第2話もエロすぎん???😭💕 作者の脚フェチトークからまさかの本編突入でギャップやばすぎて笑ったww 太宰が中也のとこに行く流れ、焦らし方が上手すぎる〜!「♡♡♡取って」→「それだけじゃ終われなさそう」の展開にドキドキが止まらんかったよ…!!✨ 次回R18ということで、もう期待値爆上がり🔥 水分💧さんのペースで無理せず続けてね!応援してるよ〜💖