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プリ小説で書いたものですこちらは
ぴぴぴ
目覚ましがなり止めた
ありがたい事でM!LKで出演することが多くなった
そのため休む日が少なくなっていた!
そのため今日💛が体調不良起こしていた
💛「( >д<)、;‘.・ ゲホゴホ」
💛「少し喉痛いけど大丈夫かな?一応熱測ろうと」
体温計で熱測った
ぴぴ
💛「37.9かちょっと高いけど平気か準備しようと後薬飲まないと食欲ないからゼリーでいっか」
仁人はそう言ってゼリー食べて薬飲んだであった
仁人は時計見たら
もう行く時間になってた!
そのため急いで着替え
荷物持って玄関に向かった
💛「よし忘れ物ないな?」
そう言って仁人は行ったのであった!
職場にて
仁人以外来てた。
💛「おはよー」
M!LK「おはよー(仁人以外)」
💛「あれ?俺が最後?」
💛「ゆっくり歩いて来たから遅くなったのか」
🩷「仁人?大丈夫?」
💛「大丈夫」
🩷「ならいいけど無理はしないでよ」
💛「うん」
💙「そんじゃやるぞ!」
そう言ってやり始めたのであった
やり始めてから1時間ぐらい経過したする仁人の様子がおかしくなった
💛「やばい頭痛いし暑いし喉痛い」
🩷「仁人?」
💛「大丈夫」
🤍「ならいいけど」
そのままやり続けた
そして
撮影を終わった瞬間
仁人は倒れてしまった
M!LK「仁人/じんちゃん」(仁人以外)
勇斗が仁人に近づきおでこ触った
🩷「あつ!」
すると仁人は起きた
💛「うるさ何?」
🩷「仁人熱いだけど熱出してるの?」
💛「いや大丈夫」
仁人は立ち上がったが
しかし歩こうとした時
ふらついてしまい
倒れそうになった
その時に勇斗が受けとめたのであった!
🩷「危なてか身体暑いよ?とりあえずこのまあ連れて行くから楽屋行こ?」
💛「うん」
楽屋にて
🩷「で仁人?体調不良だったのは?さっきからだったの?」
💛「いや朝からです」
仁人以外「えっ!」
💛「( >д<)、;’.・ ゲホゴホ隠すももう無理だ朝から熱あったでも微熱だったから平気かなって思ったから来たそれだけ」
💙「朝から熱あったん?
朝何℃だったん?」
💛「37.9だったから平気だと思ってたから」
🩷「多分もう熱上がってると思う」
❤️「そうやと思う」
🩷「仁人?体温もう一度測ろ?」
💛「測らないとダメ?ゴホッゴホッ(இωஇ`。)」
🩷「あぁ〜泣かないで測ってくれたら俺は嬉しいな〜 」
💛「勇斗がそう言うなら測る」
熱を測った
なったから勇斗が見た
そこには39.5って書いてあった
🩷「うわぁこれは倒れてもしょうがない仁人?暑い?寒い?」
💛「熱い」
🩷「じゃ上がりきったかな
俺が看病しに行ったあげるから治そうね」
💛「ありがとう勇斗」
勇斗は仁人を連れて帰った
勇斗は仁人に冷えピタを貼った
💛「気持ちいい」
🩷「良かったそれは」
🩷「じゃ寝てて俺お粥作ってくるから」
💛「行かないで( ´ •̥ ̫ •̥ ` )」
🩷「どうしたのよ?」
💛「俺が寝るまで離れないで」
🩷「わかった」
勇斗は仁人が寝るまでま離れなかった
仁人が寝たの確認して離れた
お粥を作りに行った
いい具合に作り終えた
仁人のところ持って行った!
🩷「仁人起きれる?」
💛「うん」
🩷「お粥持って来たから食べようか」
💛「うん」
🩷「食べれる?」
💛「勇斗が食べさせて(´。✪ω✪。 ` )」
🩷「ウヴわかった」
勇斗は仁人にお粥を食べさせた
すると
💛「勇斗もういい」
🩷「わかった」
半分ぐらい食べたから仁人から食器を預かった
🩷「じゃ薬飲もうか?」
💛「わかった」
仁人は薬をすんなり飲んだ
🩷「じゃまた寝ててね」
仁人は寝たであった
その日は起きなかった
その次の日になって治ったであった
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はる☻
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コメント
1件
いやあ、今回はハラハラしましたね…!朝から37.9度で「平気」って言い張る仁人の強がり、読んでて「ちょっと待ってそれ無理!」ってツッコミたくなりました(笑)。倒れたあとの勇斗の看病がすごく優しくて、特に「泣かないで測ってくれたら嬉しいな〜」と言いくるめて熱測らせるところ、絶妙ななだめ方だなあと。お粥を食べさせてもらうシーンも甘えてる感じが出てて、普段は強がってる分ギャップにやられました。設定好きとしては、アイドルものならではのグループ内の結束も感じられて、続きも気になるエピソードでした!