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あ。はい。主です( ・∀・)ノ
えー…書こうか迷ったんですけど。
シンヒス?です👍️
強いていうと、シンクレア x ヒースクリフですね
このコンビも好きなんですけども、何て呼べばいいか分からなくて🤷
シンヒスにしてます👍️
とゆことで、レッツゴー。
(あ。ただの会話だから、🔞はないよん)
↓↓↓
シンクレ ……
あ、こ、こんばんは、初めまして…💦シンクレアです、
…話すことがなくて暇になってるんです…💦
シンクレ ……
ダンテ シンクレア?何をしているんだい?
シンクレ わぁッ!!💦
ダンテ あっ、お、驚かすつもりはなかったからね…!?
シンクレ い、いいえ…そして、何ですか、?別に、ただ景色を見ているだけですよ💦
ダンテ 景色か…確かに綺麗だね。
シンクレ はい。とても
ダンテ …?ちょ、ちょっと待っててね💦
シンクレ あ、はい。
(バスの中)
僕は気付いた。囚人が一人だけ足りない。
僕は、皆が寝ている隙にいなかった囚人の部屋へ入る
シンクレ ……お、お邪魔…します。(小声)
うるさかったらまずいかな…と思い、小声で入る。
彼の部屋は静かだ。ずっと寝ていたのだろう
?? ……
シンクレ …誰か寝てる…
ヒス ……
シンクレ …あっ、ヒースクリフさん、
そういえば、彼。バスの中にもいなかったし、ずっとここで寝ていたのだろう…
シンクレ …ヒースクリフさん、少し、起きてくれませんか?貴方の資料だけを手伝いに……ん?
僕は彼の様子がおかしいと気付き、顔を見ると、
ヒス ……◯◯◯◯
彼が言った言葉は、何故か消されたが、誰かと一緒にいるような感覚がしてくるような表情だ。
シンクレ ……
ヒス ……ん?…あんだよ、俺の部屋まで来て、
シンクレ ヒースクリフさん、資料だけを手伝いにきました…
ヒス 資料…?お、おう。
シンクレ ところで、◯◯◯◯さんとは…?
ヒス …?何つった?
やっぱり。名前は何故か消される。
シンクレ いいえ、何も。明日暇ですし、皆でバスの中でのはしゃぎ、しませんか?
ヒス また俺が主役かよ…まあ、いいけどよ。
シンクレ ありがとうございます…💦
(~翌日~)
ダンテ 皆~起きる時間だよー?
管理人が起こしてくれる朝。一番遅く起きるのはグレゴールさんとヒースクリフさんくらいだろう、
ヒス ふぁぁ……
ダンテ あ。おはようヒースクリフ。朝食は?
ヒス いらねえ。
ダンテ …ほぼ毎日食べてないでしょ?たまには食べた方がいいよ
ヒス 食欲ねえ。
シンクレ …はあ、管理人、少しだけ、食材くれませんか?口の中に入れてください
ダンテ え?いいよ。
僕は口の中に入った食材を口の中に入れ、彼の唇と重ねる。
ヒス ンッ…!?
グレ ……え?
グレゴールさんは箸を落として固まっている。それはそうでしょう……💦
ロージャ キャー!!♡写真!!写真!!♡
ロージャさんははしゃいでる…大袈裟ですね…💦
ヒス ちょ、まッ……
(レロッチュゥッ)
シンクレ ……
彼は敏感なのだろうか。僕は唇を離し、管理人の元へ戻っていった。
彼の顔は、
ヒス …???♡(ビクビクッ)
シンクレ ……
彼の顔を見てから僕はまた朝食についた。
ドンキ ヒースクリフ殿!!少し、遊んでくれぬか!!
ヒス あ”~…?何でだ……
ドンキ こちらは暇なのである!!
ヒス はぁ……
ドンキ ん?
シンクレ ……
ドンキ (あれは、シンクレア殿?嫉妬をしておるのか?…楽しくなってきたのである!)
シンクレ (バックハグ)
ヒス うおっ、
シンクレ ……
ヒス …おい、離せよ……
シンクレ 嫌です、絶対に…
ヒス はぁぁッ……
ロージャ フッフフw
グレ 絶対盗撮のやつは消せよ~…?
ロージャ はいはいwグレッグ!♡
ありがとうござっした。
また、このコンビの🔞書こうと思うので。少々お待ちを。
では👋