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主:皆さん、こんにちわorこんばんわ。主のゆずれもんです。
柚香:これは、主の作る話の先輩方、柚葉さんと夢奈さんが言ってた、テンションが低い日か!
主:2人ともそんなこと言ってたんだね。
柚香:本当に元気がない!
主:そうだね。
柚香:疲れてると思うから、休んでて!
主:誰が物語書くのよ?
柚香:ん?そんなの私だよ?主の、体を使って書く。
主:じゃあ、私寝てるから。
柚香:うん!それでは本編スタート!
柚香:で、木兎さん、来たのはいいけど、何するんですか?
木兎:バレーだぞ?
柚香:3人で?
木兎:3人じゃ、何もできないな!あかーし、どうしよう!?
赤葦:はぁ~、じゃあ、黒尾さんとか、呼びます?
木兎:おう!頼んだ〜
赤葦:何言ってるんですか、木兎さんも行くんですよ?
木兎:そっかー!わかった。
赤葦:柚香、少しここで待ってて。
柚香:うん、分かった。
(赤葦と木兎が黒尾さん達を呼びに行った。)
柚香:暇だし、軽く、サーブ打つか。久しぶりだからいいの打てるかな〜?
(ジャンフロを打つ)
バシン!
柚香:お!結構いいの、打てた。
影山:え、柚香先輩、今のすごかったですね。
柚香:うわぁ!?確か、烏野の影山くん?だよね?
影山:うっす、影山飛雄ッス。てか、柚香先輩、今のサーブ教えてください。
柚香:いいよ。おいで。
影山:ウッス!
柚香:一回サーブ打ってみて?
影山:ウッス!
(影山がサーブを打つ)
バシン
柚香:う〜ん、腕はこうより、こっちのほうがいいよ。
影山:ウッス!やってみます!
(影山が改善してサーブを打つ)
バシン!
影山:✨️✨️
柚香:うん、いいじゃん!
影山:あざっした!
柚香:いいよ、またなんかあったら言ってね。バレーのことなら、多分教えられるから。
影山:うっす!
(20~30分が経った)
木兎:柚香ー!連れてきたぞー!
柚香:お、やっとですか。
赤葦:ごめん、遅れて。
黒尾:なかなか、ツッキーが来てくれなくて。
柚香:ハァ!?無理やり月島くん、連れてきたの!?
木兎・黒尾:(・・;)!
月島:はい〜、そんなんですよ〜
柚香:木兎さん、もしかして、合宿のときずっと無理やり月島くん、練習に付き合わせてたの?!
木兎:ソ、ソンナコトナイヨ
赤葦:木兎さん、柚香さんに嘘は聞かないので、正直に行ったほうがいいですよ。
柚香:どうなの?
木兎:付き合わてました−!
柚香:はぁ〜、月島くん、ごめんね(上目遣い←不可抗力です、なぜなら、月島くんは身長が高いから)
月島:!///だ、大丈夫です。(内心:なんだ、この気持ち。一瞬、柚香先輩が可愛いって思ったんだけど。皆が可愛いって言ってたのは知ってたけど、こんなに可愛いなんて…)
柚香:島くん?き島くん?月島くん!?
月島:な、なんですか?
柚香:帰りたかったら、帰ってもいいからね?
月島:今日は練習付き合います…
黒尾:ほおほお。(察した)
柚香:今日はここまで!主の立場でやってみたんですけど、難しいね〜
主:うん…
柚香:はぁ〜、今日はもう休むんだよ!
主:うん…
柚香:じゃあ、ここまで〜皆またね〜
コメント
1件
最後の黒尾爆笑 寝て食べたら嫌なことは忘れれるさ!元気出して!!