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慎太郎Side
大:「慎太郎じゃん!」
樹:「北斗やっほー」
慎:「樹、うずくまってどーしたの?」
樹:「いや別に!スプラッシュ〇ウンテン乗ろうと思って入口来てみたらメッチャ怖くなってきたって訳じゃないけど!」
北:「理由ダダ漏れ過ぎない? 」
分かりやすいね~w
北:「はぁ〜しょうがない。今度は俺が慎太郎の真似するか、」
ガシッ(樹の服の袖を掴む)
樹:「?」
北:「よし、行くよ」
樹:「いやぁぁぁ助けてきょもぉぉぉ」
大:「樹頑張れ!」
樹:「きょもヒドイィィ!」
引っ張られて中に入っていく樹
大:「俺らも行こっか!」
慎:「うん」
大:「てか、慎太郎さっき誰にアレやったの?」
慎:「ジェシーがビックサンダー〇ウンテンの入口付近で同じ状況になってたから無理矢理連れてった!」
大:「流石俺の弟!俺も樹があと10秒以内に動かなかったら無理矢理連れてく気だったからな!考えてる事が一緒だな!(´-ω-)ウム」
慎:「アハハ!」
きょもも我慢の限界だったんだね汗
続く
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ねこ丸:「この小説、1日1話ぐらいのペースで投稿出来れば良いかなって思ってるんだけど、良いかな?」
うさ丸:「大丈夫。大丈夫じゃない時は大丈夫って言っとけば大丈夫って事になる」
ねこ丸:「なんて?」
コメント
1件
うわあ第14話読み終わったよ〜!!✨慎太郎くん、樹くんを無理矢理連れてったのジェシーにも同じことしてたんかーい🤣しかもお兄ちゃんも「あと10秒で俺も同じことするつもりだった」って…マジで兄弟シンクロ率100%じゃん😭💕スプラッシュ〇ウンテンの前で固まる樹くん可愛すぎてキュンとしたし、きょもの「もう我慢の限界」エピもツボった!!そして作者さんからのあとがきでコメント見れるようになった報告にほっこり…✨これからも楽しみにしてますね🌸