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クリエイル支部の日誌

15 - 初期の時にセフィラがラウスラーズに驚いた事。

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18

2025年09月27日

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初めの時のセフィラ達がラウスラーズに驚いた事。


1つ目

マルクト「炎狐さんの事ですね。なぜか罰鳥に本能作業しても最高してますし…突かれもしてないんですよ!?」


2つ目

イェソド「陽月が巨木の樹液を飲んだ時…炎を吐いた時ですね。その時緊急でセフィラ達の話し合いがあったので…焦りましたよ。」


3つ目

ホド「確か…竜牙くんが魔弾を使った時ですね。仲間にも当たるかもって警告しても使ってて…ダメかもって思ったら…なぜか回復してたの!!どうゆう事!?」


4つ目

ネツァク「…界聖だな。死体を操って戦ってたからね。陽月の時と同じ緊急のセフィラ達の会議をしましたよ…。」


5つ目

リサ「月見だっけ…その子が黄昏を持ってた事!!黄昏は一つしか持てないのに…二つもあったんだよ!?」


6つ目

エノク「妖魔君ですね。魔法を使ってて…理解が出来ませんでした…。魔法少女達とも仲良くしてましたし…ゲブラーさんを止めるのが大変でしたよ…。」


7つ目

ゲブラー「烽火だな。死体を喰らって、体力を回復してたな。…笑う死体の山かと思ったぞ。」


8つ目

ケセド「風楼君かなぁ…。戦闘力はもちろんだけど…空を飛んでたんだよねぇ〜。すごい技術だね〜。」


9つ目

ホクマー「夢火さんですね。あの姿で…『規制済み』歳なんですよ?いつでも…若々しいですね。」


10つ目

ビナー「泡狐だな。速さが段違いだ。おそらく…ゲブラーの黄昏の突進も追いつかないだろうな。」


11つ目

アンジェラ「蒼真でしょうか…。あの姿で100億歳は超えてるらしいです。…後から聞いたのですが…青龍の息子さんらしいです。」


12つ目

アイン「鳥矢君ですかね。弓とゆう…新しいEGOを使ってた事ですね。…正直クロスボウしか知らなかった。」

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