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あめ猫
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Forsakenのいろいろ
恋愛とかやるつもりじゃない
ちょっとだけ恋愛入るかもだけど小さじ1杯の半分くらいの量でしかない
とにかく1xはシェドのこと憎いだけ
それぞれサバイバーもキラーも英語にしたときの頭文字にします
被ってたら二文字目まで
guest1337、guest666はg+あとにつく数字の最初の文字
※最初の文字が数字ならその次の文字にするべ 1xならxになる
007n7は例外、007
同じタイミングで何個か試合があります
カップリングはありません!!!仲良くしてるとかはありまつ。
サバイバーキラーそれぞれで家がありまつ。基本的に全員集まるロビーでつ。
(注意)解釈違い大アリかも!!!
sh「へっへー!おっ―」
斬撃が空を斬った。
x「一応これでもキラーなんだが。」
sh「あっぶね!!死ぬところ―」
x「死ねばよかったのに。」
sh「さすがにひどくね???」
x「当たり前のことだ。何もおかしくない。」
――――――一方その頃――――――
ch「冷たいにも程があるぜ?軍人サマよォ?」
chance,guest1337、taphは三人で固まっている。
g「…ここは戦場だぞ。気を抜くな。」
ta「🪖、❤️🔥」(guestさん、がんばりましょう!)
g「…ああ。」
j「君は気を抜くな、と言ったよね?今の君もだね。」
話に夢中になっていて気づいていなかった。最初から丸聞こえだったのだろうか。
ch「うおっ!?」
g「チャンス。遠くから援護しろ。正面からやる。」
ta「🙂←❓️」(私は?)
g「トラップを仕掛けていろ。」
j「どうやら作戦会議をしているようだね。丸聞こえさ。 」
―――――――――――――――――――
x「俺を生み出した創造主のくせに俺より弱いなんて。俺はお前のことを創造主とは思っていないがな。
…最後の一発。」
sh「ちょま―」
x「……。」
相当憎いのだろう。とどめを刺してからも生首を持ち歩いている。
――――――キラーハウス――――――
c0「次は僕か、がんばろう。」
sl「油断大敵…よく言うだろ。がんばれよ。」
Nol「ワタシ全然役目ナインデスケド⁉️⁉️ヒドイデスYO‼️‼️」
Nos「お前の問題だ。」
Nol「エェ〜⁉️アナタモ敵デスカ⁉️ハロウィン限定ダッタクセニ‼️」
Nos「今は常用だが。それに拘束技もある。」
Nol「ソレ言エバ1xサンモアリマスヨ⁉️ソレニワタシモ…‼️」
g6「さっきから何を言っているのかと思えば小競り合いか。」
Nol「出タ‼️ホボ使ワレテ―」
g6「少し前までクルキの上位互換って言われてたくせにクルキのほうがスキン多いしよく考えたら同じくらいなやつ。」
Nol「ソレハ無イデス‼️」
ガチャ。
x「ただいま。…あいつまだ帰ってきてないのか。遅いな。」
c0「サバイバー多かったからね、多分もうすぐじゃない?」
―――――サバイバーハウス―――――
sh「うっわーー殺された!!!」
Tw「だから言ったでしょう。スポーン教に―」
sh「それだけは嫌だ。」
D「ワタシも出れれば守れたのに。」
E「そんなこともありますよ。生き返れるんですから、まだ。」
s「てかあいつ俺のこと嫌いすぎてちょっと悲しいんだけど。俺そんな嫌われる―してたわ。」
007「あはは…」
ch「敵わねえ!!あいつフィジカルバケモンすぎ!!!」
Ta「😥」
g1「…何かで肉体強化をされているとしか思えない。」
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