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コメント
9件
不穏な展開やないっすかやだぁ☆ 最高かよ(?)
ガチであまちゃんの物語が好きすぎる!!ゾムゥ…どこ行ったん( ; ; ) マジで辛い…けどこういうの好き…

んふふふふ←キモすぎて草
更新わすれてた
ut side
ut「…え?」
監視室にタバコ忘れて行ったから取りに来ました。どうも鬱です
って、そんな事思ってる場合ちゃうわ
なんかゾムがパソコンの前で泣いてるんやけど、、アイツ滅多に泣かへんよな?
zm「__ぁ゛、どうせなら、___と__が良かったわ(笑)」
なんて言うてんのかは分からへんけど、僕に対戦で負けた時みたいに悔しんでんのか?
やべっ、こっち来るわ。
僕は咄嗟に開いてたトビラの裏に隠れた。こういう時だけは反射神経高いんだからもう☆
ut「…部屋に戻ったか?」
ゾムって監視とか裏方側より任務とかの表方側やったよな…??
ut「なんやったんやろ」
必要な資料でもあったんかな、なんて思いながらタバコを取って屋上に向かった
zm side
どれくらい経っただろう。
そろそろロボロとかが来るやろうから監視室から出るか。
zm「…ん?」
これ、大先生のタバコやん
zm「取り忘れてんかな」
渡そうと思ったけど、俺って裏方じゃないんやった。怪しまれるわ。とか色々思いやめた。
zm「えっか!このまんまで!大先生やしな!」
まあ大先生の事だ。自分で取りに来るだろう
__いつか、お前らに本当の事教えてやるわ
心にそう誓って今度こそ本当に自分の部屋に戻った
rbr side
トントンから言われた。
tn「ここの軍にスパイが侵入しとるらしい」
tn「グルさんは笑ってんねんけど…分かったらすぐ教えてくれ。」
らしい。ついにここの軍にもスパイが侵入したんか、、
rbr「ん、分かったわ」
そう伝えて監視室に来た。
rbr「…は?」
そこに映されていたのは_
rbr「ゾム…?何かの、間違い、よな?」
…いや、戦争無敗の国に侵入出来るやつなんて限られるよな。
ゾムとかショッピ君みたいな身体能力バケモンのしか居らんわ
でもショッピ君はイタズラで軽めの事はしそうやけど、こんなに大きい事はせぇへんもんな…、やっぱり、この情報は合っとるんやな
rbr「マジかぁ〜…」
報告せないけんけど…
正直言ってコレはゾムの意思でやってないような気ぃすんねんなぁ…
rbr「まあ、まだええか」
一応スパイの大まかな情報だけをトントンにインカムで伝えて任務に行こうとした
そしたら、
ut「_ロボ、ロボロ!!」
rbr「鬱先生やん。どしたん?」
ut「ゾ、…ゾム、見てへ、ん?」
rbr「いや、見てへんけど…一旦落ち着け?」
それにしても、鬱先生はなんでこんなに焦っとるんや?
rbr「なんで焦っとるん?」
ut「ゾム、が消えたって」
そう言った鬱先生の顔は真っ青で、聞いた俺も内心焦っていた
rbr「、、あの、あれは?いつもみたいに隠れとるとかは…」
shp「それはもうとっくのとうに調べ終わりましたよ」
ut「ショッピ君!」
rbr「じゃあ、大怪我したから医務室の奥に居る〜…とかは?」
shp「それもしんぺい神さんがもう探し終わりました」
rbr「…っ、」
__攫われた?いや、ゾムに限ってそんな事起きるわけ…
起きるわけ、ないよな…?
__〇第2話 『 起 き る わ け が 』〇__
#BL
玖衣那 喰
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